北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞(電子版)は30日、新型の大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星15」とするミサイル発射を報じた。韓国の政府関係者や軍事専門家は、公開された写真から「火星15」が2段式ロケットとの見方を示した。大型化したとの指摘も出ている。…[続きを読む]

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