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青木あすなろ建設(1865)は後場もジリ高基調を続け、14時を回り485円(30円高)まで上げて年初来の高値更新幅を拡大。政府が午前、追加経済対策の第2弾を閣議決定したと伝えられ、断続的に上値を追う展開になった。PBRは0.5倍台。このところの全体相場の上昇によって、東証1部銘柄の平均PBRが0.96倍前後に達したため、割安感は強いという。建設株の中では軽量株のイメージがあり、年末特有のモチつき相場で何度か相場を出すと期待する投資家があるようだ。
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