米国では、投資信託の低コスト化が進み、先月ついに経費率0%のゼロコスト投信が登場したと前回紹介しました。日本でも2015年末ごろから、インデックス投信の低コスト化が進みました。今年1月にスタートした「つみたてNISA」が投資対象を低コストの投信に限ったことも影響しています。…[続きを読む]

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