パリ郊外オールネイ・スー・ボワにあるシトロエンの歴史資料館『コンセルヴァトワール・シトロエン』のコレクションを写真で紹介する。
パリ・モーターショーの出展社には、日本市場ではなじみがないブランドも少なくない。そうしたスタンドで、とびきりフレンドリーなコンパニオンがいたりするのも楽しみのひとつだ。
2012年9月27日、報道関係者に公開されたパリ・モーターショー2012の模様を写真で紹介する。
パリ・モーターショーのコンパニオンは、「隣のお姉さん」的なタイプが目立った。そうしたなか、フィアットは9月に選出されたばかりの「ミス・イタリア2012」を記者発表に呼んだ。
2012年9月27日、報道関係者に公開されたパリ・モーターショー2012の模様を写真で紹介する。
スマート愛好家のための国際ミーティング『スマートタイムズ2012』が2012年8月23日から26日の4日間、ベルギーのアントワープで開催された。
スマート愛好家のための国際ミーティング『スマートタイムズ2012』が2012年8月23日から26日の4日間、ベルギーのアントワープで開催された。
英国ハンプシャー州のナショナル・モーターミュージアムで2012年7月29日に開催されたイベント『シンプリー・ボンド』の模様を写真で紹介する。
英国ハンプシャー州ナショナル・モーターミュージアムで、2012年末までの予定で公開されている007劇中車特別展『ボンド・イン・モーション』の模様を写真で紹介する。
トヨタ自動車は23日、小型車「ポルテ」を8年ぶりにフルモデルチェンジするとともに、よりシャープなデザインの新型車「スペイド」を発売した。
紙コップに飲み物を注いだり、ボールを蹴ったり…。ホンダの人型ロボット「ASIMO(アシモ)」が、同社の「Honda Robotics展」で、さらに進化した姿を見せた。
2012年5月31日から6月3日にかけて、イタリア北部ヴァレーゼでイタリア古典車クラブ(ASI)の軍用車ショーが開催された。
日産自動車は、グローバルコンパクトカー・新型「ノート」を9月から発売すると発表し、16日に横浜市で開かれたイベントで車両を世界初公開した。
国内外のキャンピングカーを一堂に集めた「東京キャンピングカーショー2012」が7日、東京都江東区の東京ビッグサイトで始まった。
フェラーリ・ジャパンは5日、新世代12気筒エンジンを搭載し、フェラーリ史上最もパワフルで高性能なモデル「F12ベルリネッタ」を発表した。
2012年10月14日までトリノ自動車博物館で開催されている『ベルトーネ−カーデザインの100年』展を、順路を辿りながら紹介する。
トヨタ車体は7月2日、1人乗りの超小型電気自動車(EV)・新型コムスの発売を開始した。
2012年5月31日から6月3日にかけて、スイス国境沿いの街ヴァレーゼでイタリア古典車クラブ(ASI)の商用車ショーが開催された。
ランボルギーニ・ジャパンは「アヴェンタドールLP700−4」の試乗会を開いた。最高出力700psを誇る究極のスーパースポーツでサーキット走行を体験した。
プジョー・シトロエン・ジャポンは19日、「DS」シリーズの最上位車種となる「DS5」を8月1日に発売すると発表した。
前回に続き、2012年5月26日と27日にイタリア北部コモ湖畔で開催された自動車エレガンス・コンクール『コンコルソ・ヴィラ・デステ』の模様をお伝えする。
独BMW日本法人は5日、同社初の4ドアクーペ「ニューBMW6シリーズ グラン クーペ」を発表し、同日から発売した。
アウディジャパンは4日、コンパクトカー「A1」の5ドアモデル「A1スポーツバック」を発表し、同日から発売開始した。
現存するものでは最古の自動車エレガンス・コンクール『コンコルソ・ヴィラ・デステ』が、2012年5月26日と27日にイタリア北部コモ湖畔で開催された。
メルセデス・ベンツ日本は24日、2人乗りのコンパクトカー「スマート フォーツー」の新モデルを発売した。価格は159万円からで、従来より25万円安くなった。
光岡自動車は23日、7年ぶりにフルモデルチェンジしたコンパクトセダン「ビュート」を発表した。
ランボルギーニ・ジャパンは、日本限定10台の特別仕様車「ガヤルドLP560−4ビアンコ・ロッソ」を発表した。
1960年代〜80年代の国内外の名車を主に集めた「ノスタルジックカーショー2012」が19日、東京・お台場で始まった。中古車販売業者や個人が約110台の車を出展した。
カブトムシの愛称で親しまれる、フォルクスワーゲン・ビートルの3代目となる「ザ・ビートル」に試乗した。
スポーツカーにリストウォッチ、プレジャーボートなど、さまざまなジャンルのゴージャスなアイテムを集めた『第9回トップマーク・モナコ』が4月19日から22日までモナコ公国で開催された。
メルセデス・ベンツ日本は25日、6年ぶりにフルモデルチェンジした多目的コンパクトカー「Bクラス」の販売を始めた。
アウディ ジャパンは同社の人気車種である「A4」シリーズをモデルチェンジし、3日に販売を開始した。
ランボルギーニ・ジャパンは、後輪駆動のオープンカーモデル「ガヤルドLP550−2スパイダー」の発表会を東京・銀座のビル屋上ラウンジで開いた。
ルノー・ジャポンは29日、人気モデル「カングー」の上級グレードである「カングー イマージュ」の販売を開始した。
ドイツ最大級のヒストリックカー見本市『テヒノクラシカ(テクノクラシカ)』が2012年3月21日から25日までノルトライン-ヴェストファーレン州のエッセンで開催された。
オートバイや関連するパーツ・アクセサリーなどを一堂に集めたイベント「東京モーターサイクルショー」が、東京ビッグサイトで開かれた。
アウディ ジャパンは22日、オープンタイプの高級スポーツカー「R8スパイダー」の限定生産バージョン「R8GTスパイダー」の販売を発表した。
メルセデス・ベンツ日本は、11年ぶりにフルモデルチェンジした同社の最高級ロードスター・SLクラスの販売を18日に開始した。
手作りカートの独創性やタイムを競う「レッドブル・ボックスカートレース」が17日、東京都江戸川区の葛西臨海公園で開かれ、全国から56チームが出場した。
2012年のジュネーブ・モーターショー。出展を見送った常連がいる一方、引き続き果敢にジュネーブに参加している出展者もいる。
今年のジュネーブ・ショーは、欧州自動車市場の冷え込みを感じさせる一面もあった。それだけにコンパニオンたちの変わらぬ笑顔は、いつにも増して輝いて見えた。
光岡自動車は8日、京セラが開発した装飾用素材「京都オパール」をエンブレムにあしらった特別仕様車「ガリュークラシック ジュエル」と「ビュート ジュエル」を発表した。
第82回ジュネーブ・モーターショーが6日、報道関係者に公開された。世界初および欧州初公開は、昨年より10ほど多い約180にのぼる。
米国ミシガン州ディアボーンの『ヘンリー・フォード博物館』で、新しい常設展『ドライビング・アメリカ』が2012年1月29日から一般公開されている。
前回に引き続き、欧州屈指のヒストリックカー見本市『レトロモビル2012』の模様をお伝えする。
マツダは16日、新型クロスオーバーSUV「CX−5」の発売を開始し、山内孝社長が熱い期待を表明した。
ドレスアップ&チューニングモーターショー「大阪オートメッセ2012」が開幕。
ドレスアップ&チューニングモーターショー「大阪オートメッセ2012」が開幕。
国内外のキャンピングカーを一堂に集めた「ジャパン・キャンピングカーショー2012」が10日、千葉市の幕張メッセで開幕した。
欧州を代表するヒストリックカー見本市のひとつ『レトロモビル』が、フランス・パリのポルト・ド・ヴェルサイユ見本市会場で2012年2月1日から5日まで開催された。
アウディジャパンは9日、アッパーミドルクラスのステーションワゴン「A6アバント」をフルモデルチェンジし、今月下旬から販売を開始すると発表した。
アイドリングストップやブレーキエネルギー回生システムなどを搭載したフォルクスワーゲンのブルーモーション テクノロジーシリーズの試乗会が開かれれた。
JAIA主催の輸入車試乗会が今年も神奈川・大磯で開かれ、注目の新車や憧れのスーパーカーに試乗した。
トヨタの新型FR「86(ハチロク)」の発売を前に、「86 オープニング ガラ パーティー」が開かれた。注目の発売日は4月6日であることが明らかになった。
フォードのSUV・エクスプローラーに同社が新開発した「エコブースト・エンジン」を搭載した「エクスプローラーXLTエコブースト」が新たに加わった。
自動車展示会「大阪モーターショー」が20日、大阪市住之江区のインテックス大阪で始まった。7回目の今回は国内外の20ブランドを中心に約250台を展示している。
北米国際自動車ショー(デトロイト・ショー)が、ミシガン州デトロイトで開催された。
デトロイト・ショーのコンパニオンの多くは「Have a nice day!」と声をかけてくれる。そのフレンドリーな“ハバナイス”が聞きたくて、ブースを巡ってしまうのであった。
カスタムカーの祭典「東京オートサロン」が開幕し、各社のブースではレースクイーンやコンパニオンが笑顔で花をそえた。
カスタムカーの祭典「東京オートサロン」が13日、千葉市の幕張メッセで開幕した。
ドリフト走行の実演や、いま話題の競技系マシンのデモ走行も行われた。
北米国際自動車ショー(デトロイト・ショー)が9日、ミシガン州デトロイトで報道関係者に公開された。
アルファロメオの往年の名車「ジュリエッタ(Giulietta)」が、約30年ぶりに日本市場に登場する。
西欧諸国でも見かけない最新高級モデルがたびたび通りすぎる今日のワルシャワで古いクルマばかり追うことは、日本で着物姿の女性を追いかけて写真を撮るようなもの。
最先端のテクノロジーが実現する「人」と「クルマ」と「都市」の未来を提示し、体験出来るゾーン「SMART MOBILITY CITY 2011」
最新の電気自動車やコンセプトカーが並ぶ一角に、昔懐かしいボンネットバスが展示されている。
国内外の自動車レースで活躍したレースカーの走行イベント「メガウェブフェスタ」が4日、東京・お台場のメガウェブで行われた。
ランボルギーニ・ジャパンは、同社のスーパースポーツカーの旗艦モデルとなる、「アヴェンタドールLP700−4」の発表会を11月29日、東京・国立競技場で開いた。
住宅メーカーとして、初めて東京モーターショーに参加している積水ハウスの展示ブースに4日、同社のCMにも出演している、女優でモデルの剛力彩芽が訪れ、トークショーに臨んだ。
近未来プラグイン・ハイブリッドの形を提案したコンセプトカー「AC−X」。基本テーマは「次世代クルーザー」
ホンダの次世代EVスポーツ「EV−STER」内部の撮影が、短時間ながらアサヒ・コム編集部に許された。「
出展各社のブースではコンパニオンが笑顔で花をそえた。
来春発売予定の小型FRスポーツ。「FT−86」という名称で通ってきたが、市販車は「86(ハチロク)」の名前に
モーターショー開幕前から話題集中のホンダEVスポーツが、ついにベールを脱ぐ。車名は「EV−STER」と発表
独フォルクスワーゲンはワールドプレミア2台を東京モーターショーに。新モデル「ザ・ビートル」も来年には日本発売
まるで宇宙船? 独BMWはプラグインハイブリッドのコンセプトモデル「i8」などを東京モーターショーに出展
独アウディは5ドアハッチバックのコンパクトスポーツ「A1スポーツバック」などを東京モーターショーに出展
三菱自動車は、新興市場を中心にしたコンパクトカー世界戦略車「ミラージュ」などを東京モーターショーに出展
軽自動車と原付の中間? ダイハツは新カテゴリーの2人乗り電気自動車「POCO」(ピコ)など4車種を東京モーターショーに出展
スズキはコンパクトカー「レジーナ」、2人乗り超小型モビリティ「Qコンセプト」(ともに世界初公開)などを東京モーターショーに出展
新旧のロールス・ロイス約20台がそろって横浜の街をパレードする催しが27日あった。
BMWの電気自動車(EV)「i3」とプラグイン・ハイブリッド車(PHV)「i8」の2車種が、日本に初めて姿を現した。
アウディが開発を進めている電気自動車(EV)のプロトタイプ2車種が日本で初めてお披露目された。
国内外のキャンピングカーを一堂に集めた「東京キャンピングカーフェア」が12・13の両日、東京・お台場で開かれた。
イタリア北部パドヴァで毎年開催されるヒストリックカー見本市『アウトモトデポカ』は、旧車ファンの間では知られたイベントだ。今年は10月27日から30日まで開催された。
フェラーリ・ジャパンは12日、ミッドシップのオープンカー「458スパイダー」を発表した。9月のフランクフルト・モーターショーでデビューしたばかりの最新モデルで、国内初披露。
光岡自動車は6日、マツダのロードスターをベースにしたオープンカー「ヒミコ」の発売3周年を記念する特別仕様車「ヒミコ・サードアニバーサリー(Himiko 3rd Anniversary)」を発表した。
F1の名門チーム、マクラーレンのグループ企業、マクラーレン・オートモーティブ社は5日、F1などで培った技術を生かした高性能スポーツカー「MP4−12C」を発表した。
ルノー・ジャポンは4日、メガーヌ・ルノー・スポールの特別仕様車「メガーヌ・ルノー・スポール モナコGP」を発表し、30台限定で同日から販売を開始した。
ほぼ10年ぶりに復活したフォルクスワーゲンのゴルフカブリオレ。湘南・箱根周辺で試乗した。
ロールス・ロイス・モーター・カーズは30日、最新モデル「ゴースト・エクステンディットホイールベース」を発表した。合わせて電気自動車の試作車「102EX」を日本で初披露した。
毎年9月、「イモラ・サーキットのモストラ・スカンビオ」が開かれる。サーキットのコースに、プロ・アマチュア双方が売りたい車やバイク、そしてパーツを陳列する催しである。
フランクフルトショー2011では、新興国メーカーのスタンドや、自動車以外のスタンドにも魅力的なコンパニオンが少なくなかった。
第64回フランクフルト・モーターショーが、市内メッセ会場で9月17日から25日まで開かれた。
BMW日本法人が5ドアハッチバック「1シリーズ」の新モデル6車種を発表
最近のモーターショーでは、車両の傍らでポーズをとるだけでなく、かなり詳しい説明もこなせる女性が目立つ。そうした意味では、コンパニオンも才色兼備の“ハイブリッド化”が着々と進んでいる。
第64回フランクフルト・モーターショーが13日、報道関係者に公開された。75の自動車メーカーを含む約900社が出展した。
フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは8日、ゴルフのオープンモデル「ゴルフカブリオレ」を発表した。
トヨタ自動車は5日、前輪駆動(FF)のミドルセダン「カムリ」をフルモデルチェンジし、発売を開始した。
メルセデス・ベンツ日本は25日、「Cクラス」の高性能スポーツモデル「C63AMG」に2ドアのクーペモデル「C63AMGクーペ」を追加、同日から発売した。
アウディジャパンは23日、アッパーミドルセダン「A6」の新モデル2車種を発表した。
シトロエン2CVの国際ミーティングが、フランス西部サルブリで、2011年7月26-31日の6日間にわたって開催された。
フランス西部サルブリで7月26日から31日までの6日間、シトロエン2CV愛好家のための国際ミーティングが催された。
ランボルギーニ・ジャパンはこのほど、千葉県の袖ヶ浦フォレストスピードウェイで主力モデル「ガヤルド」の展示・試乗会を開いた。
「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」が今年も開催された。イベントの中心は1.87キロのヒルクライム・コースと、森の中に設けられたラリーコースである。しかし実は他にもお楽しみが用意されている。
「スピードの祭典」のパビリオンやコーナーで見つけたコンパニオンたち。彼女たちが筆者のレンズに向けて見せたキャラクターを言葉で表せば「気品」「ポップ」「セクシー」とさまざま。
ロンドンの南約150kmにあるウェスト・サセックス州チチェスター。そこにあるグッドウッド荘園は、17世紀のイングランド王・チャールズ2世の血を引くリッチモンド公爵家により継承されてきた。
光岡自動車とユアサM&Bは7日、新型の3輪EV「雷駆‐T3」(ライク‐T3)を発表した。
フェラーリ・ジャパンは5日、初の4輪駆動モデル「FF(Ferrari Four、フェラーリ・フォー」を、東京・三田のイタリア大使公邸で公開した。
ランボルギーニジャパンは30日、イタリア国旗をモチーフにした特別仕様車「LP550−2トリコローレ」を発表した。
往年の名車やスーパーカーによるラリー・イベント「ジャパン・ヒストリックカー・ツアー2011」が3日から5日までの3日間行われた。
トリノのカロッツェリア・ベルトーネがデザインした歴代ドリームカー6台が売りに出される――それが判明したのは、2011年4月のことだった。
メルセデス・ベンツのエントリーモデル「Cクラス」がビッグマイナーチェンジ。内装一新、装備充実でさらに魅力がアップ
世界6大自動車エレガンス・コンクールのひとつ「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ」が5月21-22日にイタリア・コモ湖畔で開催された。
アウディが日本に投入したV6の4ドアクーペ「A7スポーツバック」。スポーツクーペとも高級セダンとも上級ワゴンとも言える独特のコンセプトで注目の1台だが、いったいどんな走りをするのだろう――。
ランボルギーニ・ジャパンは20日、スーパースポーツ「ガヤルド」の特別仕様車「LP560−4 ビコローレ」を発表した。
フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは19日、ミドルサイズカー「パサート」の新モデルを発表した。
アウディの4ドアクーペ「A7スポーツバック」発売。セダンの居住性とクーペの美しさ、さらにワゴンの実用性まで融合させたコンセプト
イタリア統一150周年に合わせて、今まで基本的に公開されてこなかった「フィアット歴史館」が2011年11月まで一般公開されることになった。
自動車、腕時計、ボート各ジャンルの高級品に特化したショー第8回「トップマーク・モナコ」が4月14から17日にモナコ公国のモンテカルロで開催された。
上海国際自動車ショーが19日、中国を含む20カ国・地域から自動車メーカーや関連メーカーなど約2千社が出展し、始まった。
ドイツを代表するヒストリックカー・ショー「テヒノクラシカ(テクノクラシカ)」が、3月30日から4月3日まで北西部エッセンのメッセで開催された。
統一150周年を迎えたイタリアではさまざまなイベントが計画されている。「トリノ自動車博物館」のリニューアル・オープンもそのひとつ。
第81回ジュネーブ国際モーターショーが1日、報道関係者に公開された。世界初・欧州初のモデルは170に及ぶ。
今年のジュネーブ・ショーでは前回に増して、ターンテーブル上よりもクルマの脇に立つ、より観客に近いコンパニオンが増えた。
第81回ジュネーブ国際モーターショーが1日、報道関係者に公開された。今年は昨年とほぼ同規模の31の国と地域から260の企業・団体が出展し、世界初・欧州初のモデルは170に及ぶ。
第81回ジュネーブ・モーターショーが3月1日、開幕した
ベントレーモーターズジャパンは21日、2ドアクーペ「コンチネンタルGT(Continental GT)」の新モデルを発表した。
メルセデスのCLSクラスがフルモデルチェンジ。4ドアセダンの居住性とクーペの美しさを融合させた「4ドアクーペ」という新ジャンル
今回も前回に続き、2月2日から6日にパリで開催されたヒストリックカーの祭典・レトロモビルの模様を
ヒストリックカーの祭典「レトロモビル」が、今年もパリ・ポルト・ド・ヴェルサイユ見本市会場で2月2日から6日にわたって開催された。
JAIA主催の輸入車試乗会が今年も神奈川・大磯で開かれた
メルセデス・ベンツ日本が高級ミニバン「Vクラス」の新モデルを発表。内外装を一新、国産ミニバンとは一味ちがう居住性と高級感をアピールする
エコカーに関する最新技術や製品を展示する「EV・HEV駆動システム技術展」が19日から21日まで、東京・有明のビッグサイトで開かれている。
フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンが本格派SUV「トゥアレグ」の新モデル2車種を発表。1台は初のハイブリッドだ。
カスタムカーの祭典「東京オートサロン」が14日、千葉市の幕張メッセで開幕した。
各ブースでは色とりどりの衣装のコンパニオンが花を添えたほか、D1デモランなどのイベントも開かれた。
トヨタ自動車は12日、レクサスブランドの新型ハイブリッド車「CT200h」を発表、同日から発売を開始した。
10日開幕した北米国際自動車ショー(デトロイト・モーターショー)を写真で。
アウディジャパンは11日、新型コンパクトカー「A1」を発表した。全長4メートルに満たない小さなボディは、アウディのイメージを打ち破る「かわいい」スタイル。
ボローニャ・ショーの特徴のひとつは、コンパニオンと観客の距離の近さであろう。
今年もボローニャ・モーターショーの季節がやってきた。毎年12月に開催される、イタリア唯一の国際モーターショーである。
アウディジャパンは15日、フラッグシップ・セダン「A8」をフルモデルチェンジし、発売を開始した。
世界遺産「ツォールフェライン炭鉱跡」で有名なドイツ南西部エッセンで、「消防車ショー」に遭遇した。
フォルクスワーゲンが7人乗りの本格派ミニバン「シャラン」を日本市場に投入。排気量1.4Lながら大排気量車に匹敵する動力性能だ
トヨタ自動車がコンパクト2ボックス「ラクティス」をフルモデルチェンジして全国発売した。ターゲットはずばり「イマドキ家族」
光岡自動車は11日、フルモデルチェンジしたクラシカルセダン「我流(ガリュー)」を発表した。
メルセデス・ベンツ日本は10日、最上級セダンのSクラスにハイブリッド車「Sクラス・ハイブリッド」を追加、同日発売した。
上海の路上には、近年日本で報道されたようなコピー車は、ほとんど見当たらない。
電気自動車ベンチャーのテスラ・モーターズが、アジアでの販売拠点となるショールームを東京・南青山に設置した。
世界初の量産電気自動車、i−MiEV(アイミーブ)に試乗した。
第111回目を迎えた「パリ・モーターショー2010」が9月30日、フランス・パリの見本市会場「ポルト・ド・ベルサイユ」で開幕した。
10月10日、鈴鹿サーキットで行われたF1シリーズ第16戦、日本グランプリ(GP)決勝の模様を写真でお送りします。
自動車のF1シリーズ第16戦、日本グランプリ(GP)は8日、三重・鈴鹿サーキットで開幕した。
アウディジャパンは6日、同社のフラッグシップ、R8のオープンモデル「R8スパイダー」を発売した。
今年のパリ・モーターショーでは各社とも、ターンテーブルに載ってポーズをとるコンパニオンの数がめっきり減った。
今年で111回を迎える、パリ・モーターショーが9月30日、報道関係者に公開された。
フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは21日、新型ポロのスポーツグレード「GTI」を発表した。
前回に続き、ドイツ・デュッセルドルフで8月28日から9月5日まで一般公開された国際キャンピングカー見本市「キャラバンサロン2010」の模様をお伝えする。
アウディジャパンは13日、高級スポーツクーペ「RS5」を発表した。
欧州最大級のキャンピングカー見本市「キャラバンサロン2010」が、8月28日から9月5日まで、ドイツのデュッセルドルフで一般公開された。
モスクワ国際モーターショー2010が開幕。三菱やホンダなども出展
シトロエン2CVと並んで戦後の欧州を代表する大衆車ルノー4。そのオーナーのためのミーティングがフランス中部の村で開かれた。
光岡自動車は28日、2シーターのオープンモデル「卑弥呼」(ヒミコ)の特別仕様車を発表した。20台限定で29日から受注を開始する。
内外のキャンピングカーの最新モデルが展示される「第6回東京キャンピングカーショー」、東京ビックサイトで開催
自動車史を彩る往年の名車を展示する「東京コンクール・デレガンス2010」が22日から25日の4日間、東京・お台場の都立潮風公園で開かれている。
戦後の欧州を代表する大衆車ルノー4。そのオーナーのミーティングがフランスで開かれた
横浜市のパシフィコ横浜で開かれた「電気自動車開発技術展」。米国製の高性能スポーツEV「テスラ・ロードスター」も登場
ヤマハ発動機は9月1日、電動スクーター「EC−03」を首都圏で発売する。1回の充電当たりの走行距離は43km
ホンダは9日、新型ミニバン「フリード・スパイク」を発売した。
マツダは、7人乗りミニバンの「プレマシー」をフルモデルチェンジし、7月1日から発売を始めた。水や風といった「流れ」をイメージしたラインが入ったボディーデザインや、マツダ独自のアイドリングストップ機能「i−stop」が加わった。
フォルクスワーゲン(VW)・グループ・ジャパンは29日、約4年ぶりにフルモデルチェンジしたSUVタイプの新型クロスポロの発売を始めた。
往年の名車やスーパーカーによるラリー・イベント「ジャパン・ヒストリックカー・ツアー2010」が25日始まった。
仏プジョーの前身の会社が生まれて200年。記念イベントを東京で開催
BMWはクルマの未来を発信するイベントを開き、日本初公開となるコンセプトカー「ビジョン・エフィシェントダイナミクス」などを展示した。
秋葉原で12日、アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の人気キャラクター、綾波レイと式波・アスカ・ラングレーのコスプレ姿のレースクィーンが登場するイベントが開かれた。
メルセデス・ベンツ日本は10日、スーパースポーツカー「SLS AMG」の実車を初公開するとともに、同日から発売を開始した。
光岡自動車は3日、スポーツカー「大蛇」(オロチ)とコンパクトカー「ビュート」の特別仕様車を発表した。
メルセデス・ベンツ日本は31日、最新のディーゼルエンジンを搭載したSUV「ML350ブルーテック」を発表した。
年に1度の「フェラーリ・フェスティバル」が富士スピードウェイで開かれ、市販車最速の「599GTO」、V8ミッドシップの「458イタリア」が日本デビューを果たした。
入車やカスタムカーの祭典「スペシャルインポートカーショー」が28日、東京・有明の東京ビッグサイトで始まった。
今年10月に開通予定の首都高速・川崎線(殿町〜大師ジャンクション)の工事現場が27日、公開された。
フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは24日、1.2Lの新型TSIエンジンを搭載した「ポロTSIコンフォートライン」を発表した。
第20回東京ノスタルジックカーショーが22日、東京ビッグサイトで開幕した。70年代のスーパーカーや50〜60年代の往年の名車など約100台が出展された。
イタリア北部ブレシアを出発してローマに南下し、再びブレシアを目指す古典車のラリー「ミッレミリア」が、今年も5月上旬に開催された。
中国で自動車展示会「北京国際モーターショー」が23日、開幕した。最新の環境車なども展示。
光岡自動車は22日、新型電気自動車「雷駆(ライク)」を発表した。
安全性能の評価が一番高かった乗用車に贈られる「自動車アセスメントグランプリ」の表彰式と展示会が21日、東京・秋葉原であった。
メルセデス・ベンツ日本は20日、主力車種のEクラスにオープンモデル「E350カブリオレ」を追加、同日発売した。
イタリアの超高級車マセラティのフラッグシップセダン、クアトロポルテ。その最上位モデルで、日本に上陸して1年を迎えるクアトロポルテ・スポーツGTSに試乗した。
史上最速のフェラーリ「599GTO」、4月の北京モーターショーで発表。5月には日本初披露も
ホンダは13日、モーターとバッテリーで動く電動二輪車「EV−neo」(イーブイ・ネオ)の試作車を報道陣に公開した。
イタリア発のファッションブランドDIESELとFIATのコラボレーションによる新車が発表された。
ボローニャで隔年催される国際葬儀および墓地用品ショー「タネキスポ」で「人生最後のレンタカー」の展示を写真で。
ニューヨーク国際自動車ショーが開幕。サイオン(トヨタ)、アキュラ(ホンダ)なども出展
マセラティ初の4シーター・コンバーチブル「マセラティ グランカブリオ」が日本上陸
7年ぶりにフルモデルチェンジしたBMWの新型5シリーズセダン。スポーティーな走りと燃費性能を向上させた5シリーズの魅力は
イタリア車の祭典「ヴィターレ・イタリア」が富士スピードウェイで開かれ、アルファロメオやフェラーリなどが勢ぞろいした。
今年の「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー09−10」にファッションモデルとしても活躍中の菜々緒が選ばれた
世界初のハイブリッド・スポーツカー、ホンダの「CR-Z(ズィー)」。試乗会でハンドルを握ってみた