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大自然の中で映える
<2004年5月2日、静岡県大井川河川敷にて> 現在の愛車は、購入4年目のレガシィ・ランカスター6で、走行距離は50000キロを超えました。エンジンは、スバル車ではアルシオーネSVX以来の水平対向6気筒。大変回転バランスが良く高回転域の伸びも最高で素性の良さを感じます。
写真は、愛妻と大井川までドライブに行った時のものです。河川敷まで降りて大自然の中で持参したお握りがとても美味しく食べられました。4輪駆動のレガシィは、河川敷に安心して降りられたり、真冬の白骨温泉で深雪に見舞われても、安全かつ安心してドライブが楽しめるのでとても助かっています。 レガシィ・ランカスターは、現在では新型になりアウトバックと車名を変更しています。でも、いまの車の存在感のあるデザインと後ろ姿が好きで、これからも大切に乗っていきたいと思います。
<クルマ情報>スバル レガシィ ランカスター6 |
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