報道でみるSDGs

朝日新聞社とSDGs

 世界が直面する様々な課題を2030年までに解決することを目指すSDGs(持続可能な開発目標)の実現に向け、すべての国々、企業、人々が取り組むことが求められています。この壮大なチャレンジに賛同する朝日新聞は、2017年1月からキャスターの国谷裕子さんをナビゲーター役に迎え、大型企画「2030 SDGsで変える」など、紙面やデジタルでSDGsに関する報道を強化しています。

2030 SDGsで変える

 国内の課題と、国境を越えて絡み合う問題。それらを同時に解決していくために国際社会が合意した「ものさし」が、SDGsです。個人の行動も重要な要素で、買い物の仕方を考え、働きがいを追求することなどが、目標の達成につながります。私たちの日常生活にもつながる地球規模の課題を、どのように解決すればいいのか、読者のみなさんとともに考えていきます。朝日新聞デジタルでは、2017年1月に特設ページ「SDGs 国谷裕子さんと考える」をオープン。国谷さんが国連の責任者や経済人らにインタビューし、SDGsの重要性について考えてきました。

朝日新聞デジタルの特集「SDGs 国谷裕子さんと考える」

2017年 1月31日 朝日新聞朝刊 2ページ
2017年 1月31日 朝日新聞朝刊 5ページ

教えて!シリーズや社説でも

2017年 2月7日 朝日新聞夕刊 9ページ
2017年6月27日 朝日新聞朝刊 15ページ