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2013年7月25日15時30分
■小池龍之介
お店でお茶をしておりましたら、博多弁とおぼしき言葉で話す、元気いっぱいの女性ふたりの会話がふっと、耳に飛び込んでまいりました。
「ここのケーキ、おしゃれなんやけど、全然おなかにこんねー」「そうそう、甘さが足りんし」。どうやらお一人は学校給食を作る仕事をされているらしく、「あんたの作るもんは味も最高やし量も多いし最高やけんね」と言われたのを、こう謙遜しておられました。「いやー、私は給食みたいなもんしか作れんし、『彼メシ』(??)みたいなおしゃれなんは作れんけんねー」と。
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