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シン・ミナ、ランジェリールックを披露

2007年07月25日

 「清純美女」シン・ミナが、ランジェリールックを披露して話題になっている。

シン・ミナは「ランジェリールック」のグラビアで、清純派からの脱皮を図っている。シン・ミナは「ランジェリールック」のグラビアで、清純派からの脱皮を図っている。

シン・ミナは、最近男性雑誌グラビア撮影で、これまで見せてきた清らかなイメージの代わりにセクシーさを存分に発揮した。

 映画「甘い人生」を除いては、ドラマ「殴れ」「この死ぬべき者の愛」「魔王」、映画「野獣と美女」などを通じて大衆に浸透してきた彼女のイメージは「ほがらかで快活な乙女」だった。

 しかしこの日、ランジェリーの上に男性服を引っかけるようにして着た彼女からは、挑戦的だった。

特に2時間にわたるヘアメイクとメーキャップを終えた後、パンツのバックルまではずしてボディーラインを露出した撮影はまさに破格的。

 それほどの勇気が必要な撮影だっただけに、ネット視聴者の反応も大きかった。ネット視聴者たちは「シン・ミナにチョン・ジヒョン、イ・ヒョリの魅力が伝わった」と、脚線美を賞賛した。

 「女性らしいスタイルをアピールできて楽しかった」と感想を述べたシン・ミナは、雑誌のインタビューで、露出について「人によって考えが違うように、露出についての女優たちの考えもそれぞれ尊重しなければなりません。私は作品に必ず必要で意欲のわくキャラクターならば、柔軟な考えを持っています」と意欲を示した。

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