現在位置:asahi.com>文化・芸能>芸能>スポーツ東亜・韓国芸能ニュース> 記事 スーパージュニア、少女時代など『希望を分かち合おう』2008年04月18日 スーパージュニア、少女時代、SS501、ブラウンアイズガール、ジュエリー、TGUS、イ・ヒョンなどの人気歌手たちが、SBS・TVの募金放送「希望TV 24」の2008年の主題曲の「フィマンソング」(希望の歌)をともに歌う。
これらの歌手は、1日から「フィマンソング」を数小節ずつに分けて録音することになり、「希望TV 24」のテーマに賛同して無料で参加する。今回の「フィマンソング」は、オンラインとモバイルを通じて1曲当たり1千ウォンでダウンロードすることができ、収益金は希望基金のために使われる。 昨年には芸能人のチャリティー団体「暖かい人たちの集まり」の会員たちが「フィマンソング」を録音した。 稀少疾患の児童、障害者、国内居住の外国人労動者などのための募金放送である「希望TV 24」は、今年第3回を迎えて5月9〜10日、6時間にわたり生放送で進行される。 PR情報この記事の関連情報スポーツ東亜・韓国芸能ニュース
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