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09月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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大徳寺・真珠庵のふすま絵、400年ぶり新調

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【パノラマ写真】京都・大徳寺真珠庵のふすま絵=矢木隆晴撮影

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真珠庵

 大徳寺(京都市北区)の塔頭(たっちゅう、付属寺院)。一休宗純禅師(1394~1481年)を開祖として、没後10年の1491年に堺の豪商らによって創建された。1998年から山田宗正さん(63)が第二十七世の住職を務める。  襖絵をはじめ、庫裏や方丈、書院、茶室などが国の重要文化財に指定されている。

真珠庵住職が語るふすま絵修復の背景(2018/8/23)

「一休さん」として知られる一休宗純禅師ゆかりの大徳寺・真珠庵(しんじゅあん、京都市北区)で、襖絵(ふすまえ)約40面が約400年ぶりに新調され、23日に報道陣や関係者向けの内覧会が開かれた。一般向けには9月1日~12月16日に公開される。…[続きを読む]

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