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11月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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2017年 京都祇園祭特集

京都の夏を彩る祇園祭。2017年の行事の数々を写真でご紹介します。[関連リンク

朝日写真フォトアーカイブ

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購入・利用について(おわけできない写真もあります)

お千度の儀

  • 八坂神社で祇園祭の無事を祈願する「お千度の儀」に臨む長刀鉾の稚児=1日午前9時46分、佐藤慈子撮影

  • 八坂神社で祇園祭の無事を祈願する稚児ら=1日午前10時37分、佐藤慈子撮影

  • 八坂神社で祇園祭の無事を祈願する長刀鉾の稚児ら=1日午前10時29分、佐藤慈子撮影

神面改め

  • 「神面改め」の儀式では、神面に息がかからないように懐紙をくわえる=3日午前10時20分、佐藤慈子撮影

  • 室町時代に作られた本面(左)と江戸時代に作られた写し面を確認する保存会の役員ら=佐藤慈子撮影

  • 復元新調された船鉾の天水引(右)。左はこれまで使われていた天水引=佐藤慈子撮影

  • お披露目された船鉾の新旧の天水引。左側は1834年に製作されたもので、右側が復元されたもの=3日午前9時0分、佐藤慈子撮影

  • 新しい天水引は、目の輝きと膨らみを出すために、墨とアクリル絵の具で瞳を描いた強化ガラスが埋め込まれている=3日午前9時18分、佐藤慈子撮影

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太平の舞

  • 身を乗り出して「太平の舞」を披露する長刀鉾の稚児=5日午後3時26分、佐藤慈子撮影

  • 身を乗り出して「太平の舞」を披露する長刀鉾の稚児=5日午後3時26分、佐藤慈子撮影

  • 身を乗り出して「太平の舞」を披露する長刀鉾の稚児と、カメラを構えながら見守る人たちたち=5日午後3時38分、佐藤慈子撮影

  • 長刀鉾町会所前には、稚児の「太平の舞」を見ようと多くの人たちが集まった=5日午後3時18分、佐藤慈子撮影

  • あいにくの雨の中、「太平の舞」が披露された=5日午後3時22分、佐藤慈子撮影

  • 稚児が身を乗り出すと集まった人たちから「おお」と歓声があがった=5日午後3時39分、佐藤慈子撮影

お千度

  • 八坂神社に参拝する芸舞妓たち=7日午前9時44分、佐藤慈子撮影

  • 八坂神社に参拝に訪れた芸舞妓たち=7日午前9時37分、佐藤慈子撮影

  • 「町内安全」「町内繁栄」などと書かれた木札を手に参拝する舞妓たち=7日午前9時42分、佐藤慈子撮影

  • 「町内安全」「町内繁栄」などと書かれた木札を手に取り、参拝する舞妓たち=7日午前9時42分、佐藤慈子撮影

  • 八坂神社に参拝する京舞井上流家元の井上八千代さん=7日午前9時50分、佐藤慈子撮影

  • 参拝後、西楼門前で記念写真に納まる「みやび会」の弟子たち。前列中央は京舞井上流家元の井上八千代さん=7日午前10時27分、佐藤慈子撮影

  • 「町内安全」「町内繁栄」などと書かれた木札。これを手に持ち、参拝する=7日午前9時43分、佐藤慈子撮影

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山鉾建て

  • 京都市内の繁華街、四条通で祇園祭の鉾建てが始まった=10日午前、佐藤慈子撮影

  • 京都市内の繁華街、四条通で祇園祭の鉾建てが始まった=10日午前、佐藤慈子撮影

  • 京都市内の繁華街、四条通で祇園祭の鉾建てが始まった=10日午前、佐藤慈子撮影

  • 鶏鉾。鉾の中心に立てる真木を竹と縄で補強していた=10日午前11時19分、佐藤慈子撮影

  • 真木の補強。縄とひもで頑丈に縛っていく=10日午前11時19分、佐藤慈子撮影

  • 作業は大きな扇風機を回しながら=10日午前11時29分、佐藤慈子撮影

  • 過去の写真を参考にしながら、慎重に組み立てていく=10日午前11時29分、佐藤慈子撮影

  • 複雑かつ美しく縄を縛る=10日午前11時34分、佐藤慈子撮影

  • 鉾建てが始まると、移動するバス停も出てくる=10日午前11時50分、佐藤慈子撮影

神輿洗い

  • 神輿の周りは、水しぶきに手をのばす人たちであふれた=10日午後8時16分、佐藤慈子撮影

  • 四条大橋の上で、神輿を清めるために水がかけられた=10日午後8時14分、佐藤慈子撮影

  • 四条大橋から、夜に神輿を清めるための神用水を鴨川からくみ上げられた=10日午前10時4分、佐藤慈子撮影

  • 四条大橋から、夜に神輿を清めるための神用水を鴨川からくみ上げられた=10日午前10時6分、佐藤慈子撮影

  • 四条大橋に斎竹が建てられた=10日午前10時12分、佐藤慈子撮影

  • 神輿がくる道を清めるために、たいまつを持って歩く法被姿の氏子たち=10日午後7時21分、佐藤慈子撮影

  • 四条大橋の上でたいまつを回す氏子たち=10日午後7時21分、佐藤慈子撮影

  • 四条大橋の上で、神輿をぐるぐる回す氏子たち=10日午後8時5分、佐藤慈子撮影

  • 神輿洗いを見ようと大勢の人が四条大橋に集まった=10日午後8時5分、佐藤慈子撮影

曳き初め

  • 鶏鉾の曳き初め=12日午後2時39分、京都市下京区、佐藤慈子撮影

  • 鶏鉾の曳き初め=12日午後2時39分、京都市下京区、佐藤慈子撮影

  • 山鉾が建てられ、あちこちで試し曳きが行われた=12日午後2時11分、京都市下京区、佐藤慈子撮影

  • 山鉾が建てられ、あちこちで試し曳きが行われた=12日午後2時11分、京都市下京区、佐藤慈子撮影

  • 八坂神社の神紋が入った服を着せられたぬいぐるみも一緒に=12日午後2時30分、京都市下京区、佐藤慈子撮影

  • 曳き初めで、信号のギリギリ手前で鉾を停止させると歓声が起こった=12日午後2時33分、京都市下京区、佐藤慈子撮影

宵山期間、にぎわう都大路

  • 駒形提灯がともる中、山鉾巡りを楽しむ人たち=14日午後6時42分、佐藤慈子撮影

  • 駒形提灯がともる中、山鉾巡りを楽しむ人たち=14日午後7時46分、佐藤慈子撮影

  • 提灯がともると、狭い路地がパッと明るくなった=14日午後7時すぎ、佐藤慈子撮影

  • 「ちまきどうですか、厄よけのちまきどうですか」。ちまきを売る子どもたちの声が路地に響いた=14日午後7時43分、佐藤慈子撮影

  • 薄暮の空に、鉾の真木(しんぎ)がシルエットで映し出された=14日午後7時36分、佐藤慈子撮影

  • 駒形提灯がともった山鉾が並ぶ四条通は、大勢の人でにぎわった=16日夜、佐藤慈子撮影

  • 駒形提灯がともった山鉾が並ぶ四条通は、大勢の人でにぎわった=16日夜、佐藤慈子撮影

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前祭の山鉾巡行

  • 強力の肩に担がれたまま、長刀鉾に乗り込む稚児=17日午前9時、大村治郎撮影

  • 斎竹に張られたしめ縄を太刀で切る長刀鉾の稚児。神域との結界が解かれ、巡行が進められる=17日午前9時24分、佐藤慈子撮影

  • 四条通を進む長刀鉾=17日午前、筋野健太撮影

  • 四条河原町の交差点で辻回しをする長刀鉾=17日午前、筋野健太撮影

  • 四条河原町の交差点で辻回しをする長刀鉾=17日午前、筋野健太撮影

  • 辻回しをする函谷鉾。鉾の車輪の下には、竹を引き、水をかけながら回す=17日午前10時11分、佐藤慈子撮影

  • 辻回しをする月鉾。鉾によって回し方の流儀も様々だ=17日午前10時33分、佐藤慈子撮影

  • 威勢のいいかけ声とともに、辻回しをする鶏鉾=17日午前10時53分、佐藤慈子撮影

  • 山一番を引き、くじ改めに臨んだ占出山の山本卓哉くん(11)=17日午前9時27分、大村治郎撮影

  • 長刀鉾を先頭に御池通を進む山鉾=17日午前、筋野健太撮影

  • 長刀鉾を先頭に御池通を進む山鉾=17日午前11時40分、筋野健太撮影

  • 強力に担がれて長刀鉾から降りる稚児=17日午前11時22分、筋野健太撮影

  • 沿道には、山鉾巡行の様子を見る人たちが大勢つめかけた=17日午前10時15分、佐藤慈子撮影

  • 四条通に建てられた斎竹(いみたけ)に張られたしめ縄の前で、長刀鉾を待つ関係者たち=17日午前9時8分、佐藤慈子撮影

  • 月鉾の辻回しを眺める子どもたち=17日午前10時32分、佐藤慈子撮影

  • 八坂神社前にそろった3基の神輿(みこし)。「回せ、回せ」のかけ声とともに、神輿が回された=17日午後、佐藤慈子撮影

  • 久世駒形(くぜこまがた)稚児が馬に乗り、中御座神輿(なかござみこし)を先導する=17日午後6時3分、佐藤慈子撮影

  • 中御座神輿(なかござみこし)、子ども神輿、東御座神輿(ひがじござみこし)、西御座神輿(にしござみこし)の順番で八坂神社の西楼門前に集結した=17日午後6時8分、佐藤慈子撮影

  • 八坂神社前に集結した神輿(みこし)。(右端から)八角形の屋根の西御座(にしござ)神輿、六角形の屋根の中御座(なかござ)神輿、子ども神輿、四角形の屋根の東御座(ひがしござ)神輿=17日午後、佐藤慈子撮影

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後祭の宵山

  • 後祭の宵山期間が始まり、駒形提灯に明かりが灯った南観音山を見上げる人たち=21日午後7時1分、京都市中京区、佐藤慈子撮影

  • 後祭の宵山期間が始まり、駒形提灯に明かりが灯った南観音山を見上げる人たち=21日午後7時1分、京都市中京区、佐藤慈子撮影

  • 後祭の宵山期間が始まり、駒形提灯に明かりが灯った南観音山を見上げる人たち=21日午後7時1分、京都市中京区、佐藤慈子撮影

後祭の山鉾巡行

  • 御池通を後祭の山鉾が進む=24日午前10時14分、京都市中京区、佐藤慈子撮影

  • しんがりをつとめる大船鉾。河原町御池の交差点で辻回しを披露すると、沿道から歓声が起こった=24日午前11時3分、京都市中京区、佐藤慈子撮影

  • 弁慶と牛若丸が五条大橋で戦う様子をあらわす山「橋弁慶山」。後祭の山鉾巡行の先頭をつとめる=24日午前10時13分、佐藤慈子撮影

  • 楊柳(ようりゅう)観音と韋駄天(いだてん)をまつる「北観音山」。橋弁慶山の次に巡行する=24日午前10時19分、佐藤慈子撮影

  • 今年の「山一番」を引き当てた「鯉山」。滝を登り切ったこいは竜になる中国の故事「登龍門」に由来する=24日午前10時23分、佐藤慈子撮影

  • 山岳信仰、修験道を主題にした山「役行者山」。ほら貝を吹きながら巡行する=24日午前10時28分、佐藤慈子撮影

  • 町内にまつられている八幡宮をまつる「八幡山」。鳥居の上の2羽のはとは夫婦和合の意味をもつ=24日午前10時31分、佐藤慈子撮影

  • 楊柳(ようりゅう)観音と善財童子(ぜんざいどうじ)をまつる「南観音山」。様々な病気を防ぐとされ、四隅には薬玉をつけている=24日午前10時32分、佐藤慈子撮影

  • 女神をご神体とする「鈴鹿山」。鈴鹿山で人を苦しめる鬼を退治した鈴鹿権現「瀬織津姫神(せおりつひめのかみ)」を表現している=24日午前10時45分、佐藤慈子撮影

  • 平家物語の一幕を描いた「浄妙山」。僧兵浄妙の頭の上を一来法師が飛び越える一幕を表している=24日午前10時48分、佐藤慈子撮影

  • 六歌仙の一人、大伴黒主(おおとものくろぬし)が桜を仰ぐ様子を表す「黒主山」。山に飾る桜の造花は翌年のちまきに添えられ、玄関にさすと悪事よけになると言われている=24日午前10時53分、佐藤慈子撮影

  • 巡行のしんがりをつとめる「大船鉾(おおふねほこ)」。船首には、龍頭(りゅうとう)と大金幣(だいきんぺい)を一年交代で取り換える=24日午前11時5分、佐藤慈子撮影

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