お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくはサイトポリシーのページをご覧ください。
政府は14日、岩手県の中尊寺など9つの寺院や遺跡から成る「平泉−浄土思想を基調とする文化的景観」(平泉町、奥州市、一関市)を世界遺産(文化遺産)に推薦することを決定した。
政府は来年2月1日までに国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界遺産センターに推薦書を提出する。2008年7月ごろに開催される第32回世界遺産委員会で、登録の可否が決定される。(時事)
お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。