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2012年11月3日20時5分

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「手の痕跡」展始まる ロダン・ブールデルの90点展示

 19世紀後半から20世紀初頭にかけて活躍したフランスを代表する2人の彫刻家、ロダンとブールデルの作品約90点を紹介する「手の痕跡」展(朝日新聞社など主催)が3日、東京・上野の国立西洋美術館で始まった。同館が所蔵する2人の彫刻と素描が一堂に展示されるのは初めて。来年1月27日まで。一般800円など。

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