現在位置:
  1. asahi.com
  2. ニュース
  3. 文化
  4. 記事
2011年12月29日5時0分

印刷印刷用画面を開く

mixiチェック

このエントリーをはてなブックマークに追加

「謎解きはディナーのあとで」実売181万部、首位に

関連トピックス

 東川篤哉さんの探偵小説「謎解きはディナーのあとで」(小学館)が181万4千部を売り上げ、実売部数が単行本の文芸書で「歴代首位」になったと、オリコンが28日発表した。部数はオリコンが2008年4月から全国約2千店舗を調査し、推計している。

 2位は「ハリー・ポッターと死の秘宝」(静山社)で180万3千部。3位は村上春樹さんの「1Q84」BOOK1(新潮社)で152万3千部。

PR情報
検索フォーム

おすすめリンク

豊かな物語性と変幻自在の舞台設定。魅力あふれる作品の数々を集めました

チーム全員がリーダーになるように「人を育てる」法則

教え子の中学生に娘を殺された女性教師の復讐を、複数の視点から描くミステリー


朝日新聞購読のご案内
新聞購読のご案内 事業・サービス紹介