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01月16日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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日ごろの練習・研究の成果披露 長崎しおかぜ総文祭

写真:大洗のマーチング部員として演技した一瀬直人さん(右)=大村市幸町のシーハットおおむら拡大大洗のマーチング部員として演技した一瀬直人さん(右)=大村市幸町のシーハットおおむら

写真:壱岐、対馬、五島から集まった県立12校のしま地区合同吹奏楽団が演奏を披露=佐世保市三浦町のアルカス SASEBO拡大壱岐、対馬、五島から集まった県立12校のしま地区合同吹奏楽団が演奏を披露=佐世保市三浦町のアルカス SASEBO

写真:地元の伝統行事「エトンヂャ」を体験する高校生ら=1日、五島市富江町拡大地元の伝統行事「エトンヂャ」を体験する高校生ら=1日、五島市富江町

写真:郷土研究部門の研究発表で最優秀賞を獲得した壱岐商=壱岐市郷ノ浦町、同校提供拡大郷土研究部門の研究発表で最優秀賞を獲得した壱岐商=壱岐市郷ノ浦町、同校提供

 7月31日に開幕した第37回全国高校総合文化祭(長崎しおかぜ総文祭)は、県内各地でさまざまな部門の発表や展示があり、高校生たちが日ごろの練習や研究の成果を披露している。

総文祭ページはこちら

■マーチング部門

 【上田輔】最高の演技を志し、古里を離れた大村市出身の少年が、総文祭出場のために地元に帰ってきた。大洗(茨城)のマーチング部「ブルー・ホークス」の一瀬直人(いちのせ・なおと)さん(1年)だ。

 大村市のシーハットおおむらで2日に開かれたマーチングバンド・バトントワリング部門に出場し、約60人の整然とした演技でひときわ大きな拍手を浴びた。

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