メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

トピックス
このエントリーをはてなブックマークに追加
mixiチェック

(花まる先生)作文読み合い重ねる心

写真:子どもの発言を聞く小美濃先生。みんなも真剣に聞いている=東京都杉並区、郭允撮影拡大子どもの発言を聞く小美濃先生。みんなも真剣に聞いている=東京都杉並区、郭允撮影

■東京・杉並区立桃井第5小学校 小美濃威(おみのたけし)さん(60)

 4年1組は作文の「読み合い」をする。

 その日に発表される作文をまずは1分間、みんなで黙読する。続いて作者の子が作文を声に出して読み、それぞれ感想を語り合うのだ。

続きを読む

この記事の続きをお読みいただくには、会員登録が必要です。

無料登録で気軽にお試し! サービスのご紹介は こちら

検索フォーム

おすすめ

「1192作ろう鎌倉幕府」じゃない?これまで学んできた歴史の「常識」がいま揺らいでいる。

過去6年間で最低の志願者数…。東京の私立男子校「御三家」に異変が起きている。

自分を責め、親の愛を求め続ける子どもたち、虐待をやめられない親はどこへ向かうのか。

日清戦争の屈辱を晴らすための念といえる「中国夢」とは?習新体制の対日外交を占う。

学校にはどうしてもこうも非常識が蔓延するのか。問題根絶の方途を探る渾身のレポート。

スマホ用に開発されたヘッドフォン「ParrotZik」をチェック!

注目コンテンツ

  • ショッピング普通のボールじゃありません

    外で転がしてアイスができる

  • ブック・アサヒ・コム山口果林と安部公房の20年

    隠し通した交際とがん闘病

  • 【&M】ピットウォークで美の競演

    スーパーGT第4戦

  • 【&w】akkoが語る

    オーガニックに魅せられて

  • Astand「妻よ恋しい」から嬬恋村

    時をこえて伝わる妻への愛

  • 朝日転職情報

  • 就活朝日2014

学校最新情報