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02月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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10月11日号のお知らせ

  • Asahi Weekly

    「世界中の子どもに教育を」 勇気と訴えは続く

    今週の表紙は、ノーベル平和賞を昨年12月に受賞したマララ・ユスフザイさん(18)です。パキスタンで女子教育を認めない武装勢力を批判し、銃撃され、一命をとりとめてからも「すべての子どもたちに教育を」と訴え続けました。その大きな勇気とひたむきな姿勢は、受賞後も一切変わらず、支持者は増え続けています。こんな彼女を描いた映画「わたしはマララ」が、日本でも12月に公開されるのを前に、朝日新聞のインタビューに応じました。

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今週の注目記事

  • ◇新連載小説がスタート! The Greyhurst Legend 名門男子校の秘密を暴く

    英国・ロンドン郊外にある全寮制男子校「グレーハースト校」を舞台にしたクリストファー・ベルトンさんによる書き下ろし小説。主人公のトミーは、学校にまつわる謎や事件を解決するのが趣味。昔から生徒たちの間でうわさになっている母校の「伝説」の真偽を探ろうと、友人たちと一緒に調査に乗り出します。毎月第2・4週の掲載です。どうぞお楽しみに。

  • ◇スポーツでEigo!

    野球やサッカーをはじめとするスポーツが起源で、日常会話やビジネスでも使われている慣用表現を紹介していきます。スポーツネタは、会話で打ち解けるための重要なツールのひとつ。わかりやすい用法の解説と、実用性の高い例文を通して学べるので、スポーツが苦手な人にもきっと役立つはずです。今回は、アメリカンフットボールに由来する表現に焦点を当てます。取り上げるのは、quarterback、take the ball and run with it、move the goalposts。さて、どんな比喩的な意味があるのでしょうか?

  • ◇マーティにまかせろ Bring it on!

    ヘビーメタルバンド MEGADETHの元ギタリスト、マーティ・フリードマンさんが、読者の皆さんからの様々な質問に英語でお答えします。音楽や外国語の勉強法から、恋愛相談まで「なんでも来い!」の意気込みで、難問奇問に挑戦してくれます。今回はご自身の髪型と、ファッションに関する質問に答えてくれました。

好評連載

初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  • ◆Say It Right 英語でどう言う?

    言えそうで言えない日常表現をどんどんマスターしましょう。今週は「~したて、~したばかり」に関係のある表現を取り上げました。「挽(ひ)きたてのコーヒー」や「田舎から都会に出てきたばかりの」を英語で言えますか?

  • ◆100語で読むニュース News in 100 Words

    使用する単語の数を約100語に限定した、初心者向けのニュースページです。従来のニュース面を敬遠していた方はぜひ、目を通してみて下さい。手厚いヒントに加えて対訳もあるので、中高生の皆さんも挫折することなく読めるはずです。また、先生方にとっては教科書以外の副教材としても最適です。一般読者の方も、時事英語学習の基礎づくりにご活用下さい。今回取り上げるニュースは「東京五輪 5競技を追加提案へ」と「名古屋のイケメンゴリラ、ソロ写真集に」の2本です。

中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  • ◆Movies 最新映画の解説とシナリオ対訳

    今週紹介する作品は、英国で人気ドラマを多数手がけたガイ・ジェンキンとアンディ・ハミルトン監督・脚本による「海賊じいちゃんの贈りもの」です。スコットランドの美しい自然を舞台に、壊れかけた家族の再生を描いたコメディー。バラバラだった一家が、おじいさんと孫3人の交流を通して、次第にまとまりを取り戻す様子が感動を誘う作品です。

  • ◆英文ライティング道場

    毎月第2週に掲載される「読者参加型」のコラム。今年度からは、従来の和文英訳スタイルから創造性を働かせる「自由英作文」方式にリニューアルしました。今回は、もし過去に戻れるタイムマシンがあったら、人生のいつの時点に戻って何をどのようにやり直したいかが課題。本連載は最近の大学入試で増えつつある、エッセーライティングの力試しにも効果的。優秀者の発表もあるので、多くの方から積極的な参加をお待ちしています。

上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  • ◆Travel Bishkek, KYRGYZSTAN

    今回の旅の筆者が訪れたのは、中央アジアにあるキルギスの首都ビシケク。人口は91万人と小規模ながら、ロシア人、ウイグル人、ウズベク人など、多様な民族で構成され、シルクロードの中核にふさわしい「遊牧民の街」と呼べる魅力的な場所です。特産品は羊毛から作られるフェルト工芸。筆者は商店のウィンドーを飾っていた手の込んだ「じゅうたん」の美しさに目を奪われました。また、新鮮な野菜や食材が手に入る、活気あふれるバザールにも足を運びました。雪をかぶった雄大な山々や渓谷のイメージが強い国ですが、ビシケク市内には豊かな緑があふれていました。

  • ◆森住史の英語のアレコレQ&A

    文法・語法を含めた英語に関する素朴な疑問に、NHKラジオ「入門ビジネス英語」の講師も務めた森住先生が、分かりやすく答えます。英語学習者からの質問を想定したQ&A形式です。今回の質問は、「still と yet は交換可能?」です。

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