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11月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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11月6日号のお知らせ

  • Asahi Weekly

    映画「ブリジット・ジョーンズの日記」出演のパトリック・デンプシーさん

    今週の表紙に登場するのは、俳優のパトリック・デンプシーさんです。出演している映画「ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期」の公開に先立って来日し、朝日ウイークリーのインタビューに応じました。恋愛に右往左往しながら奮闘する女性を描いた人気シリーズは、およそ10年ぶりの3作目ですが、デンプシーさんは今回、ブリジットの新たな恋の相手として登場します。俳優の傍ら、レーシングドライバーとしても活躍していたデンプシーさんが、この作品への思いを語りました。インタビューの詳細は、SPECIALのページで紹介しています。このシリーズがなぜ、女性たちの心をつかんだのか、語っています。

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今週の注目記事

  • ◇Special: 厚切りジェイソンさん×REINAさん、米大統領選を斬る

    朝日ウイークリーでの連載でおなじみの厚切りジェイソンさんと、タレントのREINAさんが登場し、「泥仕合」の様相を呈している米大統領選について語り合います。大統領選で注目を集めたヒラリー・クリントン、ドナルド・トランプの両候補の発言やスキャンダルを取り上げて、「なぜこんなことが起きているの?」といった疑問に答えます。気分は、Why American People!? どんなツッコミが飛び出すでしょうか。共和党支持者が多い環境で育ったというジェイソンさんに対し、REINAさんは民主党のビル・クリントン元大統領の事務所で研修をした経験を持ちます。2人の発言は、そんなバックグラウンドも反映し、対談は盛り上がりました。両候補の発言などを、原文や英文記事であわせて紹介しています。

  • ◇Ema’s Kitchen

    食のスペシャリスト、小枝絵麻さんによる人気連載。「家族みんなが喜ぶ、手作り感あふれる料理」をテーマにお送りしています。今回は、秋の味覚を生かした「サンマとサツマイモの炊き合わせ」を紹介します。写真も大きくなって、より読みやすくなりました。英語(和訳付き)の手順を参考に、ぜひご家庭で試してみてください。

  • ◇Dear Annie

    新しい回答者にコラムニストのAnnie Laneさんを迎え、衣替えした人気コーナー。これまでに引き続き、現代の米国人が抱えるさまざまなお悩み相談に答えてもらいます。今回は「肉一筋の僕の彼女は菜食主義」など2題です。

  • ◇ジュニア英語 Let’s go abroad!

    オーストラリアでホームステイする2人の子ども(健太と麻里)を主人公に、初めての海外体験を出発から帰国報告までカバーします。イラストを豊富に使い、役立つ表現を様々な場面別に取り上げていきます。困ったときにはバーチャル(仮想現実)のおじいちゃんとおばあちゃんが、助け船を出してくれます。今回は野外でのアクティビティーに挑戦。どんな準備をしたらよいのか、英語で整理してみましょう。

  • ◇Lisa’s Eye on Tokyo リサの東京案内

    東京在住のフォトグラファーで、大学で教鞭(きょうべん)を執るリサ・ヴォートさんが、東京の魅力を紹介するエッセー。毎回1カ所を選び、その街の歴史やみどころを伝えます。2020年の東京五輪・パラリンピックの開催に向け、英語で東京を案内するためのヒントがいっぱい。今回散策したのは、「おばあちゃんの原宿」と呼ばれる商店街がある街、巣鴨です。有名なとげぬき地蔵だけでなく、広大な庭園や歴史スポットもあり、まさに「下町」の魅力が満載です。

好評連載

初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  • ◆やさしい単語で寸劇! The Greenville Story

    米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。米国の生活についてのミニコラムもあります。今回は、大学進学のための適性試験SATをめぐる会話です。テストの前に不安になるのは、日米で変わりはないようで……。

  • ◆On the Keyboard リレーエッセー

    3カ月ごとに筆者が代わる外国人による異文化エッセー。10月から12月までを担当するのは、アルバニアに生まれ、その後、現在のコソボ共和国に移り住んだというベジアン・ハイルラフーさんです。現在は早稲田大学の大学院に在籍中で、将来は学術分野で東アジアとコソボの架け橋になるという夢を持っています。今回は、コソボの古都プリズレンを紹介します。夏の間に、ドキュメンタリー・短編映画の国際フェスティバルが開かれるそうで、その魅力を語ります。

中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  • ◆英語で案内してみよう! 通訳ガイドのおもてなし指南

    ベテランの通訳ガイドが日本独特の文化や慣習、その背景にある歴史などを、外国人に分かりやすく説明するコツを伝授します。英語での案内に役立つ「おもてなし表現」や、「ガイドの場面から」と題した筆者自らの体験談も、ガイドを目指す人の参考になります。今回のテーマは、日本人が長年愛用してきた「風呂敷」です。その歴史や機能性について、どのように説明したらよいでしょうか。

  • ◆Movies 最新映画の解説とシナリオ対訳

    今回、紹介する作品は、ウィル・スミス主演の「コンカッション」です。タイトルのコンカッションとは、日本語で脳しんとうのことを指します。米国で人気の高いアメリカンフットボールで、脳しんとうが脳に与える影響が公的に認められたのは最近のことでした。映画は、米ナショナル・フットボールリーグから圧力を受けながらも、この問題を追及し続けた実在の医師の姿を描いています。社会派ドラマのセリフを、英語の脚本と日本語の対訳でお楽しみください。

上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  • ◆Travel  Isfahan, IRAN

    今回訪ねたのは、イランで観光地として最も人気がある都市とされるイスファハンです。サファヴィー朝の時代などに首都と定められたこの都市は当時、「世界の半分がある」と言われる繁栄を極めました。その美しさは「イランの真珠」とたたえられるほどです。その大きな見どころは、意匠をこらした壮麗なイスラム建築の数々です。筆者は、若いころからあこがれだったというこうした建物を訪ね、感銘を受けます。そして出かけたバザールでは、有名な絨毯(じゅうたん)のとりこになるのでした。

  • ◆デイビッド・セインのヘンな英語修理します

    これまで200冊以上の英会話本を世に送り出してきた英語教育界のカリスマ、デイビッド・セインさんが、日常生活の様々な場面で誤解を招きやすい日本人英語のミスを指摘して、正しい用法を伝授します。一緒に映画を見に行く約束をしたナンシーとタケシ。遅刻して謝ったナンシーに、タケシは「気にしていないよ」と答えたつもりでしたが、ナンシーは困惑するばかり。いったい何が問題なのでしょう。

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