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11月15日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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11月27日号のお知らせ

  • Asahi Weekly

    流行語大賞にノミネートされた顔ぶれは?

    11月27日号の表紙は、今年の新語・流行語大賞にノミネートされた顔ぶれをそろえてみました。皆さん、どんな言葉か、すぐにわかりますでしょうか? まずは、「ペン」「アップル」「パイナップル」のほぼ3語を組み合わせた「PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)」が大ヒットし、米ビルボード誌「THE HOT 100」にチャートインした中で最も短い曲としてギネス世界記録に認定されたピコ太郎さん。不倫騒動がいくつかの流行語を生み出したタレントのベッキーさんも紹介しています。さらに、スマートフォンゲームの「ポケモンGO」が話題をさらったポケットモンスターの「ピカチュウ」も。ふだんの朝日ウイークリーではあまり紹介することのない面々ではありますが、まさに今年を彩った顔ぶれだと思います。

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今週の注目記事

  • ◇Feature:訪日客「おもてなし」のプロに聞きました

    東京五輪・パラリンピックを2020年に控え、日本を訪れる外国からのお客さんを「おもてなししたい」という機運が盛り上がっています。朝日ウイークリー読者の皆さんの中でも、英語を使ったガイドなどのボランティアをやりたい、と考えている方も多いことでしょう。今回は、通訳案内士として経験豊富な、根岸正さんと江口裕之さんのお二人に、英語で観光案内するための心構えや、そのための勉強法を聞きました。必要なのは「中学英語+α」と「人間力」なのだそうです。「ブロークンな英語でもいいから、何か言ってみて」と呼びかけています。

  • ◇Essay:厚切りジェイソンの日本のココ! ツッコミ入れてもいいですか!?

    お笑い芸人として活躍しながら、IT企業の役員も務める厚切りジェイソンさんの書き下ろしエッセー。連載1周年を過ぎても、ますます好調です。今回は、日本でも年々盛り上がりを見せているハロウィーンについて。ジェイソンさんの目に映った日本のハロウィーンの印象は、どうだったのでしょう。幼い頃からの米国でのハロウィーンの記憶も、語ってくれています。

  • ◇Novel : Greyhurst Manor and the Swiss Connection

    好評連載の「グレイハースト校」シリーズが帰ってきました。ロンドン郊外の全寮制男子校であるグレイハースト校に通うトミーらは、学校にまつわる謎や事件を解決するのが大好き。彼ら「探偵団」は今回、海を渡ってスイスの山あいの村にやって来ました。ここでも彼らは早速、「冒険」に出かけます。穴の中で、1体の骸骨と金貨が入った大きな箱を見つけたトミーたち。謎が解明されていきます。

  • ◇Business News ~ニュースで学ぶ経済英語~

    株式、為替、景気、財政、企業戦略、新商品・サービス、IT(情報技術)など、国内外で起きた注目の経済関連のニュースを選んで、ヒントつきでお届けします。社会人だけでなく、就職活動中の学生も必読です。「経済英語」には、難しいイメージがありますが、背景知識があればニュースの理解度がグンとアップします。独特の用語や言い回しを学びながら、グローバル社会で通用する英語力を身につけてください。毎月第2・4週の掲載。今回は、「インドで高額紙幣を無効に、各地で混乱」「中国の『独身の日』商戦で巨額の売り上げ」といった話題を取り上げました。

好評連載

初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  • ◆ジュニア英語 Let’s go abroad!

    オーストラリアでホームステイする2人の子ども(健太と麻里)を主人公に、初めての海外体験を出発から帰国報告までカバーします。イラストを豊富に使い、役立つ表現を様々な場面別に取り上げていきます。困ったときには、バーチャル(仮想現実)のおじいちゃんとおばあちゃんが助け船を出してくれるという設定。今回は、動物園に行った楽しかった思い出を、日記に書いていきます。

  • ◆やさしい単語で寸劇! The Greenville Story

    米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。米国の生活についてのミニコラムもあります。クリスマスも近づき、今回は、恵まれない人たちのためのボランティア活動に参加します。

  • ◆On the Keyboard リレーエッセー

    外国人による異文化エッセーで、3カ月ごとに筆者が代わります。10月から12月までを担当するのは、アルバニアで生まれ、その後、現在のコソボ共和国に移り住んだというベジアン・ハイルラフーさんです。現在は早稲田大学の大学院に在籍中で、将来は学術分野で東アジアとコソボの架け橋になるという夢を持っています。今回は、筆者ご自慢の、コソボのマキアート(コーヒーの飲み方)について、紹介してもらいます。

中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  • ◆Books:放課後ブッククラブ

    中高生でも辞書を使わずに読めるレベルの英語の本を紹介するコーナーです。今回取り上げるのは、Cengage Learning 社が出している、Page Turnersというシリーズです。アクションやロマンス、ミステリーなど、様々なジャンルの書き下ろし作品を、レベル別にそろえているそうです。物語の面白さに引き込まれ、気がついたら英語の本を読破していたという快感を、ぜひ味わってください。

  • ◆Movies 最新映画の解説とシナリオ対訳

    今回紹介する作品は、メリル・ストリープとヒュー・グラントという演技派が共演する「マダム・フローレンス! 夢見るふたり」です。音楽を愛するマダム・フローレンスは、歌手としての成功を夢見て、ついには音楽の殿堂カーネギーホールでのコンサートを目指すことに。そんな彼女を献身的に支える夫。1940年代のニューヨークを舞台にした、実話を基にした映画です。英語の脚本と対訳を楽しんでください。

  • ◆Dear Annie 十人十色の人生模様

    「Annie’s Mailbox」として親しまれてきたコーナーが、模様替えしました。新しい回答者にコラムニストのAnnie Laneさんを迎えています。これまでに引き続き、現代の米国人が抱えるさまざまなお悩み相談に答えてもらいます。今回は、「携帯を見ないと不安に襲われる」など2題です。

上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  • ◆Travel: Gotthard Base Tunnel, SWITZERLAND

    今回の筆者は、スイスを訪ねます。アルプスを南北に貫くゴッタルド・ベース・トンネルは、今年6月に開通したばかり。日本の青函トンネルを抜いて世界最長の鉄道トンネルとなりました。12月の本格開業を前に、テスト運行を兼ねた特別列車が走っており、筆者はそれに乗り込んだのです。筆者は鉄道旅行を楽しむと同時に、スイスと鉄道の歩みも学びます。トンネルが新たなルートを切り開いた一方で、既存の鉄路も残されているそうです。スイスの美しい景色を見ることができる在来線も、筆者はおすすめだ、と語っています。

  • ◆森住史の英語のアレコレQ&A

    文法や語法など英語に関する素朴な疑問に、NHKラジオ「入門ビジネス英語」で講師を務めた森住先生が分かりやすく答えます。英語学習者からの質問を想定したQ&A形式です。今回は、中学校で習う単語についての解説を。「夕食」という意味を持つはずの dinner とsupper。どんな違いがあるのでしょう?

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