メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

02月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

このエントリーをはてなブックマークに追加
mixiチェック

12月25日号のお知らせ

  • Asahi Weekly

    サンタが町にやってくる

    いよいよクリスマスです。12月25日号の表紙は、この季節のごあいさつ。世界の国々からサンタクロースが勢ぞろいしました。米カリフォルニアではサンタが専用特急に乗り込みます。スペインのマドリードでは「サンタ・ラン」が開かれ、数千人が街にあふれました。東京からは、スヌーピー・ミュージアム(六本木)であったクリスマスツリーの点灯式に、スヌーピーのサンタが登場した様子を紹介しています。皆さんのもとには、サンタはどんな姿をして現れるのでしょうか。

PR情報

今週の注目記事

  • ◇Special:朝日ウイークリーの表紙と見出しで振り返る2016年

    オバマ米大統領の広島訪問やリオデジャネイロ五輪・パラリンピック、さらに米大統領選と、朝日ウイークリーでも何度も取り上げるような大きなニュースが目白押しだった2016年も、間もなく暮れようとしています。今年最後の発行となる今週号では、この一年の表紙から主なものをもう一度取り上げ、見出しとともに紹介して一年を振り返ります。さらに、編集作業の舞台裏も少しご紹介します。読者の皆さんからは「この見出し、いったいどういう意味?」というお尋ねをいただくことが時々ありますが、どんな狙いで見出しをつけたのかも改めてお話しています。読者の皆さんも、ぜひご一緒に、この一年を回顧してみてください。

  • ◇Feature:ボブ・ディランさん ノーベル文学賞受賞スピーチ

    ノーベル賞の授賞式が開かれました。文学賞を受賞することになり、注目を集めたミュージシャンのボブ・ディランさんは、式典には姿を見せませんでしたが、本人のスピーチが代読されました。今週号では、このスピーチをそのまま紹介しています。受賞が決まって以来、世界中で繰り返されたのは、「彼の歌は、果たして『文学』なのか」という問いでした。今回のスピーチでは、シェークスピアにまで思いをめぐらせながら、本人の「肉声」で、こうした問いに答えようとしているように見えます。あわせて、医学生理学賞を受賞した大隅良典さんの英語での受賞スピーチを解剖し、「お手本」になる部分を紹介しています。 今週は「ニュースで学ぶ経済英語」は休みました。

  • ◇Essay:厚切りジェイソンの日本のココ! ツッコミ入れてもいいですか!?

    お笑い芸人として活躍しながら、IT企業の役員も務める厚切りジェイソンさんの書き下ろしエッセー。連載1周年を過ぎても、ますます好調です。今回のテーマは、クリスマスです。日本の習慣にツッコミを入れながら、米国でのクリスマスの過ごし方を紹介します。ジェイソンさん自身の、子どもの頃の思い出も披露してくれています。

  • ◇Novel: Greyhurst Manor and the Swiss Connection

    好評連載の「グレイハースト校」シリーズが帰ってきました。ロンドン郊外の全寮制男子校であるグレイハースト校に通うトミーらは、学校にまつわる謎や事件を解決するのが大好き。スイスの山あいの村で、長年の「謎」をみごとに解明した彼らは、英国に戻ってきました。トミーは「あこがれの彼女」に会いに行きますが、そこでもちょっとした事件が起きます。

好評連載

初級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  • ◆ジュニア英語 Let’s go abroad!

    オーストラリアでホームステイする2人の子ども(健太と麻里)を主人公に、初めての海外体験を出発から帰国報告までカバーします。イラストを豊富に使い、役立つ表現を様々な場面別に取り上げていきます。困ったときには、バーチャル(仮想現実)のおじいちゃんとおばあちゃんが助け船を出してくれるという設定。今回は、英語の早口言葉に挑戦しましょう。

  • ◆やさしい単語で寸劇! The Greenville Story

    米オレゴン州の架空の町、グリーンビルを舞台にした長寿連載。高校生のマリーや友人、家族らが、寸劇(スキット)練習にぴったりな日常会話を繰り広げます。米国の生活についてのミニコラムもあります。今回の舞台はクリスマスイブ。マリーのもとを、同級生のハリソンが訪ねてきます。プレゼントを持ってきたようですが……。

  • ◆On the Keyboard リレーエッセー

    外国人による異文化エッセーで、3カ月ごとに筆者が代わります。10月から12月までを担当するのは、アルバニアで生まれ、その後、現在のコソボ共和国に移り住んだというベジアン・ハイルラフーさんです。現在は早稲田大学の大学院に在籍中で、将来は学術分野で東アジアとコソボの架け橋になるという夢を持っています。今回はいよいよ最終回を迎えます。コソボでは、日本という国はどのように受け止められているのでしょうか。

中級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  • ◆Books:放課後ブッククラブ

    中高生でも辞書を使わずに読めるレベルの英語の本を紹介するコーナーです。今回取り上げるのは、Oxford University Press が出している Oxford Bookworms Library というシリーズです。オスカー・ワイルドなどの名作を、手軽に読むことができるそうです。物語の面白さに引き込まれ、気がついたら英語の本を読破していた、という快感を、ぜひ味わってください。

  • ◆Movies 最新映画の解説とシナリオ対訳

    今回は、「アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場」という作品を紹介します。無人機(ドローン)を駆使した戦争を取り上げています。舞台となるのは、戦場というよりも会議室。ドローンでテロリストを攻撃しようする登場人物たちは、大きな難題にぶつかってしまいます。英語の脚本と対訳を楽しんでください。さらに、この映画のプロデューサーが朝日ウイークリーのインタビューに応じ、映画が生まれるまでの経緯などを明かしてくれました。

  • ◆Dear Annie 十人十色の人生模様

    「Annie’s Mailbox」として親しまれてきたコーナーが、模様替えしました。新しい回答者にコラムニストのAnnie Laneさんを迎えています。これまでに引き続き、現代の米国人が抱えるさまざまなお悩み相談に答えてもらいます。今回は、「スーパーのレジ、並び順で質問」といった身近な話題を2題、取り上げています。

上級編・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  • ◆Travel: Christmas in New Orleans, LOUISIANA

    クリスマスシーズンに、今回の旅の筆者は、あえて雪やモミの木とは縁遠い場所を訪ねました。米ルイジアナ州のニューオーリンズです。そこには見慣れたクリスマスの風景こそありませんが、きらびやかなイルミネーションなどが迎えてくれました。さて、ブードゥー教の伝統があるこの土地には、いわゆる「心霊スポット」がいくつかあるのだとか。筆者は、そんなスポットを訪ねるツアーにも参加してみました。ちょっとかわったクリスマスの過ごし方ですが、ほかにも、盛りだくさんの観光スポットを紹介しています。

  • ◆森住史の英語のアレコレQ&A

    文法や語法などをめぐる英語に関する素朴な疑問に、NHKラジオ「入門ビジネス英語」で講師を務めた森住先生が分かりやすく答えます。英語学習者からの質問を想定したQ&A形式です。今回は、季節にあったテーマを取り上げましょう。英語で「大掃除」は、どんな言い方をするのでしょうか。その派生的な使い方も紹介します。

お知らせ一覧

  • The Asahi Shimbun Subscription Information

PR注目情報

注目コンテンツ

  • 写真

    【&AIRPORT】空の上のレストランで舌鼓

    フィンエアーで過ごす極上の旅

  • 写真

    【&TRAVEL】中世の家屋が残る村にて

    トスカーナで出会ったネコたち

  • 写真

    【&M】どうせやるならめんどくさく

    ラップユニットchelmico

  • 写真

    【&w】「愛着」は必ず誰かの思い出に

    東京の台所

  • 写真

    好書好日「電車らしい音」を絵本に

    エッセイスト三宮麻由子さん

  • 写真

    論座治療用アプリ、保険適用へ

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジンあのブランドが復活!

    春の装いにピッタリの一着

  • 写真

    T JAPAN温泉宿から雪国文化を発信

    伝統料理のワークショップも!

  • 写真

    GLOBE+謝罪会見でスッキリ、なぜ?

    カギを握るシャーデンフロイデ

  • 写真

    sippo廃車に閉じ込められた猫

    窓の水滴のみで1カ月生存

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ