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06月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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イベント情報

  • プーシキン美術館展 心が旅するフランス風景画 (1/5)

    モスクワのプーシキン美術館からフランス風景画の名作の数々が来日する。展覧会は17世紀から20世紀までの風景画の流れを、「旅」の視点を交えてたどってゆく。画家が旅先で筆を走らせた絵、空想にもとづく神話の風景、近代化によって変わりゆく都市の景観、エキゾチックな異国の景色など油彩65点。なかでも一押しは、印象派の巨匠クロード・モネが20代半ばで描いた「草上の昼食」。日本初公開だ。 [全文]

  • 特別展「縄文―1万年の美の鼓動」 縄文の国宝全6件が集結 (4/12)

    約1万3千年前に始まったとされる縄文時代の数々の出土品のうち、「縄文の美」をテーマに全国各地から集めた名品が並ぶ特別展「縄文―1万年の美の鼓動」。日々の暮らしの中で作り出された土器や土偶、石器、装身具は、簡素ながらも力強く、神秘的な魅力にあふれている。会期後半には、6件しかない縄文時代の国宝のすべてが史上初めて勢ぞろいする。 [全文]

  • 藤田嗣治展 没後50年 フジタの魅力 (1/5)

    1920年代にエコール・ド・パリを代表する画家として成功し、80歳で亡くなるまで精力的に制作を続けた画家・藤田嗣治。没後50年の節目に、初期から晩年までの代表作100点以上を集め、その画業をたどる。藤田の代名詞ともいえる乳白色の裸婦像10点以上が国内外から集まるほか、日本初公開作品「エミリー・クレイン=シャドボーンの肖像」を含む代表作約20点も欧米の主要な美術館から来日。史上最大規模の大回顧展だ。 [全文]

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