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イベント情報

  • 印象派最高の微笑み、待望の来日 プーシキン美術館展(7/19)

    モスクワの国立プーシキン美術館から、珠玉のフランス絵画66点がやってきます。女帝エカテリーナ2世ら歴代皇帝や貴族、大商人によってロシアにもたらされた巨匠たちの逸品の数々で、17世紀から20世紀にわたるフランス絵画300年の歴史をたどります。最大の注目は、ルノワールの印象派時代最高の肖像画と名高い「ジャンヌ・サマリーの肖像」です。「ロシアが愛したフランス」の粋をお楽しみください。 [全文]

  • 「ターナー展」10月8日から上野・東京都美術館で(6/10)

    世界最大のターナーコレクションを誇るロンドンのテート美術館から油彩画30点以上など計約110点を紹介します。若くして英国美術界の最高権威であるロイヤル・アカデミーの正会員になった青年期の名作から、モネなど後のフランス印象派の画家たちに大きな影響と与えたとされる晩年の到達点まで、栄光の軌跡をたどります。日本では、まとまって見る機会の少ない画家の待望の展覧会です。 [全文]

  • 師や友との交流が育んだ巨匠 横山大観展、10月開幕(6/28)

    近代日本画壇の巨匠・横山大観の交友関係に着目し、約120点の作品で画業を振り返ります。横浜生まれの思想家・岡倉天心に薫陶を受けた大観は、天心亡き後、日本美術院再興の先頭に立ち、作風を飛躍的に発展させました。その背景には、個性豊かな4人の友、紫紅、未醒、芋銭、渓仙との交流があったのです。本展では大観の名品をはじめ、生涯手元に置いた良き師・天心の書や、愛蔵した良き友の作品などもお楽しみいただけます。 [全文]

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