2008年4月9日
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アレンジメント「ロゼクルール」 ( このアレンジメントの詳細はこちら ) |
こぼれるほどたくさんのピンクの花々、希少性の高い花の魅力を存分に生かした、豪華なアレンジメント。ピンクの八重咲き大輪トルコキキョウ「コサージュピンク」が、バラと見間違うほどの華やかさのアレンジメント「ロゼクルール」です。
お花を贅沢にあしらい、お花が大好きなお母さんに、日頃の感謝の気持ちと普段なかなか表現することのできない“愛”を込めて贈っていただきたいという想いでデザインしました。深いワインレッドのような色合いのカーネーション「ノビオバーガンディ」は、ピンクの縁取りの個性的な花。“LOVE”をコンセプトにして作ったフラワーベースとともに、特別な美しさを堪能してください。
今週の花は「母の日フラワーギフト」母の日のギフトというとやっぱりカーネーションという方に。上品にきらめくパール風ボールのオーナメントを散りばめて。ピンクの大輪カーネーションとバラをふんだんに使った、花びらのフリルが重なるかわいらしいアレンジメントです。丸いフォルムのオリジナルフラワーベースでよりフェミニンに。お母さんの笑顔が浮かんできます。

日比谷花壇にてギフト商品の部門で商品デザインのコアを担い、トップデザイナーのひとりに数えられている。
シンプルかつ花材の繊細な色合いにこだわったデザインを得意とし、女性的で透明感のある作風が特長。独特のロマンティックな演出が、多くのファンを魅了してやまない。また最近では、書籍の表紙デザインやCDジャケットのフラワーデザインを手掛けるなど、多岐にわたる分野で活動を続けている。
季節に合った「旬」なお花を御紹介しています。
お誕生日をむかえるあの人に、ぴったりのお花をセレクト!大切な記念日、お祝いのお花選びに
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一見シンプルでクラシック。でも、ちょっと見たことがない形。新たな造形の試みが目をひいた。
クラシックとボヘミアンの二大傾向。新しさより、センスの良さ。地味めの印象は、時代の流れか。
脚光を浴びた「レディーライク」は、意訳すると「大人の女性らしく」。アジア系デザイナーも台頭。
3年目、6回目を迎えた「新進デザイナーの登竜門」。作品の数々を写真特集で。