2008年6月18日
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プリザーブドアレンジメント「タブロー」 ( このアレンジメントの詳細はこちら ) |
ダークブラウンのプレートをキャンバスに見立て、花で描く絵画のようなフレームフラワー。鮮やかなバラでぐっとゴージャスな雰囲気を演出し、絵画を飾るように花を飾る新しいご提案のプリザーブドアレンジメント「タブロー」です。
上質で高貴なイメージの演出に超大輪のプリザーブドフラワーを使用し、目に鮮やかなラテンレッドのグラデーションが華やぎを添えています。艶やかなダークブラウンのプレートをキャンパスに見立てあしらった花たちの質感がまるでベルベットのような印象です。夏の夜のパーティーを演出して頂ける様に絵画的なあしらいのプリザーブドフラワーに仕上げました。目に鮮やかなラテンレッドのグラデーションが夏の夜のひと時に華やぎを添えることでしょう。
今週の花は「幸せの花ブルースター」サムシングブルーの伝説をご存知ですか?結婚式の当日に花嫁が青いものを身につけると幸せになれるという言い伝えで、200年以上も語り継がれています。ブルースターはまさに花嫁さんが持つのにピッタリなお花。ジューンブライドの花嫁さんの永遠の幸せを願って、ブルースターを贈ってみては。

ヒビヤフラワーアカデミーでフラワーデザインを学び、卒業後、日比谷花壇に入社。店頭での接客販売で経験を重ね、現在はエイチケイ プラス モードの商品企画を担当。
学生時代をデンマークで過ごし、その自然や文化に大きな影響を受ける。そこで磨かれた感性が、素材を活かしたシンプルなデザインスタイルを確立させ、数多くの印象的なデザインを生み出してきた。
季節に合った「旬」なお花を御紹介しています。
お誕生日をむかえるあの人に、ぴったりのお花をセレクト!大切な記念日、お祝いのお花選びに
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一見シンプルでクラシック。でも、ちょっと見たことがない形。新たな造形の試みが目をひいた。
クラシックとボヘミアンの二大傾向。新しさより、センスの良さ。地味めの印象は、時代の流れか。
脚光を浴びた「レディーライク」は、意訳すると「大人の女性らしく」。アジア系デザイナーも台頭。
3年目、6回目を迎えた「新進デザイナーの登竜門」。作品の数々を写真特集で。