エルメス仕様のヘリコプターEC135=東京・南麻布の仏大使公邸で
エルメス仕様のユーローコプターEC135の客室(C)Hermes Vincent Lappartient
エルメス仕様のビジネスヘリコプターが4月、東京・南麻布の仏大使公邸で報道陣に公開された。ヘリコプター製造大手のユーロコプター社とエルメスが協力したもので、ベースは小型機EC135。機体外装にエルメスを象徴するオレンジのリボンを配した。キャビンの内装には旅行用品と同じ生地、座席にはカーフレザーを使い「動きのエレガンス」を表現したという。
リュクスなアイテムたち(Amazon.co.jp)
コントラストが目を引く(WORLD DIRECT STYLE)
一見シンプルでクラシック。でも、ちょっと見たことがない形。新たな造形の試みが目をひいた。
クラシックとボヘミアンの二大傾向。新しさより、センスの良さ。地味めの印象は、時代の流れか。
脚光を浴びた「レディーライク」は、意訳すると「大人の女性らしく」。アジア系デザイナーも台頭。
3年目、6回目を迎えた「新進デザイナーの登竜門」。作品の数々を写真特集で。