フェスティバルホール

【フェスティバルホール完成イメージ写真】現ホールのイメージを継承、より華やかになる新しいフェスティバルホール

フェスティバルホールと共存する、ここにしかないプレミアム空間

フェスティバルホールは1958年(昭和33年)4月のオープン以来、クラシックやバレエ、オペラのほか、ミュージカルや能狂言、邦楽、ロック、ポップスまで幅広く楽しめる「音楽の殿堂」として、国内外から高い評価を得てきました。新しいホールの客席数は現在と同じ2,700。現ホールの音響特性やコンセプトを継承しつつ、客席や舞台、楽屋などの機能を大幅に進化させて「中之島フェスティバルタワー(仮称)」内に登場します。