“華やぎのある大人の街”大阪・中之島に創出 朝日新聞グループが開発する、大阪の新たなランドマーク

【完成イメージ写真】<東地区>2013年(平成25年)竣工予定/<西地区>2018から19年(平成30から31年)春竣工予定

経済・文化・情報の発信・集積地、大阪の中枢・中之島

中之島地区は、大阪市役所や日本銀行大阪支店などの行政・金融機関、大企業の本社が立地する関西を代表するビジネス街であるとともに、国際会議場や国立国際美術館、大阪市中央公会堂(中之島公会堂)、東洋陶磁美術館、フェスティバルホールなど、大阪の文化・国際交流機能が集積しています。堂島川と土佐堀川に囲まれた水辺の景観が広がり、江戸時代には諸藩の物産の販売流通拠点である蔵屋敷が集積したことから、経済・文化・情報活動の中心として栄え、現在に至っています。

【中之島周辺図】