お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくはサイトポリシーのページをご覧ください。
朝日新聞社から|アスパラクラブ|クラブA&A|携帯サービス|Web朝日新聞|サイトマップ|文字拡大・音声
社会 スポーツ ビジネス 暮らし 政治 国際 文化・芸能 ENGLISH マイタウン
天気|住まい|就職・転職|BOOK|健康|愛車|教育|サイエンス|デジタル|トラベル|囲碁・将棋|社説・コラム|ショッピング|be
JavaScriptを有効されますと広告が御覧いただけます
はちみつが静かなブームになっています。多品種を扱う専門店も増え、原産国や蜜源となる花の種類によってさまざまな風味が楽しめるようになりました。一方で、はちみつのもつ健康効果にも注目が集まっています。ミツバチのもたらす自然の恵みを楽しみながら健康に役立てるコツを紹介します。
●松香 光夫氏 [玉川大学農学部教授・学術研究所副所長(ミツバチ科学研究施設)] 1964年玉川大学農学部卒業、69年東京大学大学院修了(理学博士)。同年玉川大学農学部講師となり、助教授、大学院教授、同大学ミツバチ科学研究施設主任を経て、2001年より現職。著書に『ミツバチ利用の昔と今』(農文協)、訳書に『ミツバチの知恵』(青土社)、『ハチミツと代替医療』(フレグランスジャーナル社)など。 ●ミツバチ科学研究施設 http://www.tamagawa.ac.jp/HSRC/index.html
asahi.comトップ|社会|スポーツ|ビジネス|暮らし|政治|国際|文化・芸能|ENGLISH|マイタウン