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2009年1月8日
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ベトナム中部タインホア省の女児(8つ)が鳥インフルエンザに感染していたことが7日、分かった。国営ベトナム通信などによると、女児は病気になったアヒルの肉を食べ、昨年12月27日に体調が悪化、血液検査で感染が確認されたという。女児の自宅周辺の農家では昨年12月、鶏が鳥インフルエンザで大量に死んでいた。(時事)
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