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住宅金融公庫は11月7日、平成19年4月1日からスタートする「住宅金融支援機構」のシンボルマーク及びロゴを策定したと発表した。
公庫は、民間金融機関の長期固定金利住宅ローン(フラット35)の供給支援などを行う独立行政法人「住宅金融支援機構」に生まれ変わる。
「住宅金融支援機構」の英字表記は、Japan Housing Finance Agency(略称JHF)。また、日本語の略称は「住宅金融機構」となる。