現在位置:asahi.com>住まい>住宅新報社ニュース> 記事

携帯と連動可能な防犯カメラを標準装備の戸建て販売開始 三井不動産レジデンシャル

2008年02月08日

 三井不動産レジデンシャルは2月8日、「ファインコート武蔵野桜堤ブロッサムレジデンス」(総戸数24戸)の第1期販売を開始した。

 街の歩行者や訪問者を撮影する防犯・玄関カメラを全戸に設置。録画画像は携帯電話にも送信可能だ。また、小屋裏収納などの大型収納、ペアガラスや省エネ高効率熱源機「ecoジョーズ」を設置した全戸4LDKプラン 。JR中央線「東小金井」駅から徒歩13分の立地。

 第1期(8戸)の販売は、土地面積120.15平方メートルから124.19平方メートル、建物面積95.37平方メートルから98.41平方メートル、販売価格7,180万円から7,690万円。



住宅新報社

このページのトップに戻る