東急不動産と新日石不動産は7月26日(土)まで、東京・杉並区に開発中の「クオリア荻窪 プレミアム」( http://www.qualia-style.com/ogikubo/ 、地上8階建て、総戸数38戸)の第3期販売登録の受付を行っている。
「クオリア荻窪 プレミアム」は、JR中央線・総武線・東京メトロ丸の内線・東西線「荻窪」駅からそれぞれ徒歩3分の4路線が利用可能で、駅周辺には大型商業施設や保育園などの教育施設を中心としたさまざまな生活利便施設が揃う賑わいのエリアとなっており、また現地のある駅南口・西口側は良好な住宅街が展開されているなど、静と動の要素を兼ね備えた立地の良さを持っている。なお、新宿や渋谷、銀座などへも30分圏内でアクセスでき、大変利便性に富んでいる。
外観デザインは、日本を代表する建築家・大江匡率いる「PLANTEC」とのコラボレーションで実現した、徹底的に無駄をそぎ落として造形や色合いにシンプルを極めたデザインで本来の「モダン」を追求。シンプルでモダンな外観デザインにフィットする機能美にあふれた設備やトリプルガードセキュリティ、ALSOKによる24時間セキュリティシステムを導入するなど、さまざまな先進の設備を採用し、立地・外観デザイン・設備の3つの『プレミアム』をコンセプトとして、住む人に洗練された中にも心地よく暮らす快適さを提供する。
間取りは1DK〜2LDK、専有面積は33.00平方メートルから70.42平方メートル。販売価額は3,790万円(1戸)から8,740万円(1戸)。竣工は09年1月下旬を、引渡しは09年2月下旬を予定している。
問い合わせは0120(109)939まで。