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コラムニスト紹介

柳沢有紀夫(やなぎさわ・ゆきお)

オーストラリア・ブリスベン在住。「世界のウチ」をリレー連載している「海外書き人クラブ」のお世話係。『世界ニホン誤博覧会』(新潮文庫)、『ニッポン人はホントに「世界の嫌われ者」なのか』(同)、『日本語でどづぞ』(中経の文庫)、『困った地球人』(同)、『極楽オーストラリアの暮らし方』(山と渓谷社)『オーストラリアで暮らしてみたら。』(JTBパブリッシング)、『オーストラリアの小学校に子どもたちが飛びこんだ』(スリーエーネットワーク)など著書多数。

海外書き人クラブホームページはhttp://www.kaigaikakibito.com

草間智子(くさま ・ともこ)

中国に7年、カナダに7年と海外に暮らして14年。10年間のオンボロ寮生活とワンルームアパート暮らしを経て、2005年にカルガリーでマイホームを購入。何年経っても広い空間をいまいち有効に使いきれない東京人。現在カルガリーからロッキー山脈周辺の魅力を発信中。

小川聖市(おがわ・せいいち)

台湾在住ではないものの、年5〜6回の台湾通いが高じて、最近は車の助手席で台湾人に道案内をするまでになった。 主な活動の舞台は野球。第2回ワールドベースボールクラシック東京ラウンドの公式プログラムなど、各媒体で主要国際大会におけるチャイニーズタイペイ代表の紹介文の執筆や、TV中継用の情報提供等を行なう。

原田慶子 (はらだ・けいこ)

転勤族として日本国内はもとより東南アジア、さらには南米へと転居を繰り返し、ペルーでは移住のためアパートを購入。自ら施工管理をしつつ配管や 配電のノウハウを覚え、仕事を手伝い工賃を値切る技を習得。自由度が高く奥深いペルーの家作りを学ぶため、首都リマの豪邸からアンデスの牧場まで、お宅拝 見とリフォーム情報収集に余念がない。

「Keroppers Travel and Frogs」http://keroppers.web.fc2.com/

セルボ貴子(せるぼ・たかこ)

2001年より、留学先で知り合った現地人の夫とフィンランド西部のポリ市に在住。夫とコンサルティングや通訳・翻訳を請け負う会社を切り盛りしながら、フィンランドのライフ・スタイルも日本に紹介している。周りが大工やDIYを愛する人たちばかりで、家作りや庭のことにもディープに親しむように。03年に一軒家を購入、不動産広告でつい近所の売り家の内容や値段を比較してしまう今日この頃。

ウェブサイトはhttp://www.wa-connection.net

飯尾響子(いいお・きょうこ)

1995年、南米ペルーの首都リマ市に移住。以来、リマ市内での引越し、不動産購入(未遂)経験は数かぎりなく、週末ごとの「売り家冷やかし」が趣味となるに至る。コロニアル時代ふうの家具デザインや、アンデス各地の民芸品を生かしたインテリアにも関心がある。著書は『ナスカの壷―ペルーからの手紙』(JTB刊)。下記サイトで、「貧しい発展途上国ペルー」という完全に間違ったイメージを一掃するため、豊かで楽しいペルーの話題を常時提供中。

http://tortolita.at.infoseek.co.jp/

はらなおみ

98年渡伊。恋して憧れ続けた永遠の都フィレンツェで、アンティックアパートにアンティック家具、家主ファミリー代々引き継がれた古い絵画、そして不思議な骨董品(?)に囲まれて暮らしている。日本旅行ウェブサイトでフィレンツェ最新情報を発信、海外面白&役立ち生活情報をウェブサイト、雑誌などに寄稿。海外書き人クラブ集結本『年金を活かす!海外ロングステイ30都市徹底ガイド』ではフィレンツェ案内人として執筆。

古川直子(ふるかわ・なおこ)

スポーツニッポン新聞社を退職後、世紀末の2000年12月から米マサチューセッツ州に住む。01年には念願のマイホームを購入。ドリームハウス実現のため、改装、改築を一部実行、大部分計画中。DIY大国のアメリカで、住まいの知恵を吸収中。海外書き人クラブ所属。

東佐智代(あずま・さちよ)

1989年からスペイン在住。ライター、通訳、翻訳者。97年、マドリードからサラゴサ郊外へ移る。スペインで引っ越すこと8回、給料袋の厚みと生活スタイルに応じていろんな住まい方を経験。JAL機内誌「スカイワード」、「サイゾー」、子育てサイト「サプリナ」などに寄稿し、現地情報を発信している。

ワイズりか

97年から米国サンフランシスコ在住。 渡米以来、日本の英語教育雑誌に「サンフランシスコの情報」を執筆し続け、現在に至る。アメリカの仕事、女性、育児、食生活、家庭、趣味、宗教、国際結婚など、あらゆる分野を執筆中。

在住7年間にサンフランシスコのさまざまな情報を集めたウェブサイトは、http://page.freett.com/blueskySF

安井直美(やすい・なおみ)

フリーランスライターで海外転勤族の妻。1991年にカナダ人と結婚、バンコク、香港、東京、カイロ、リヤドと、アジア・中東たらい回し赴任の後2007年秋からカナダ在住。ペンキ塗り、床材張り替え、トイレ交換など、プチ改造は自分でこなすほどに成長。そんなカナダの暮らしにどっぷりとつかりつつ、次の 転勤準備に余念がない今日この頃……。

リヤド赴任中に綴ったサウジアラビア体験ブログ「Roving in Saudi Arabia」http://maadienne.exblog.jp/

カナダ生活ブログhttp://timzgarage.exblog.jp/

長尾弥生(ながお・やよい)

インドネシア・バリ島在住7年目のフリーライター。人生の3分の1が海外暮らし。バリの知られざるオモシロ文化を探索しに、ポンコツ車であちこちを巡る毎日。共著に「極楽アジアの暮らし方 マレーシア/インドネシア・バリ篇」、執筆参加に「年金を活かす! 海外ロングステイ30都市徹底ガイド」、JAL機内誌「スカイワード」、「婦人公論」、「ダカーポ」など、バリのユニークな文化を紹介し続けている。

西村久美子(にしむら・くみこ)

翻訳者。大学卒業後、留学・仕事でトロント、デトロイトで一軒家やアパートを点々とし、2001年にオハイオ州へ移住。「改装工事が趣味」と豪語する男と結婚したが最後、本業をしのぐ勢いで我が家の大掛かりな「D.I.Y.」にいそしみ、水道管や電気配線、建築材と格闘しながら、筋肉モリモリな大工仕事ぶりを日々発揮している。04年はじめに新たに家を購入し、満ちあふれる創作意欲でバク進中。

伊勢本ゆかり(いせもと・ゆかり)

2001年よりアラブ首長国連邦・ドバイ在住。前任地のヨルダンを含め、在アラブ歴6年。いわゆる駐在とは違う外国人労働者としての生活を通じて驚きと発見の毎日を送る。灼熱砂漠気候の中、もっぱらの楽しみは冷房の利いた愛車からの豪邸と王族の宮殿見学。本物のお金持ちと豪邸を目の当たりにし、見果てぬ夢見るワーキングウーマン・ライター。海外書き人クラブ会員。

大久保慈(おおくぼ・めぐみ)

1999年よりフィンランド・ヘルシンキ在住。ヘルシンキ工科大学建築学科に大学院生として在籍しながら、現地の建築事務所で働く。フィンランドの建築デザイン、都市計画、インテリアなどを中心に紹介し続けている。建築教育、建築における開発援助といったテーマも執筆。

増成ヒトミ(ますなり・ひとみ)

1997年よりタイ・バンコク在住。タイでの就職やバンコクでの日常生活など、現地に密着した最新情報をインターネット上で発信中。今年は7年に及ぶ賃貸住宅暮らしに別れを告げるべく、バンコク郊外に中古タウンハウスを購入したものの、工務店に「新しく建てるより難しい」と言われたリフォームに、将来の相方(建築士)と共に悪戦苦闘する日々を送っている。

畑中美紀(はたなか・みき)

ライター・フォトグラファー、翻訳家。2003年10月よりワーキングホリデーでニュージーランド最大の都市オークランドへ。よりよい住まいを求め、すでに4度引越し。日本人にはまだあまり知られていないこの国のライフスタイル、カルチャー情報を発信中。「見た」「聞いた」知られざるニュージランドのお家事情を紹介します。

吉村峰子(よしむら・みねこ)

国際教育コンサルタント。1977年より米国、欧州、アフリカ(リベリア・エチオピア・マラウィ)と、日本を数年おきに往復しながら生活する。2003年12月より南アフリカ共和国に子ども2人(15歳、10歳)、夫とともに移住。現地の学校に通う子ども、日本と南部アフリカ間との貿易を始めた夫とプラス犬2匹でアフリカ式茅葺(かやぶき)の家に住む。南アでは、友人宅居候、ホテル、B&B、タウンハウス、そして我が家購入という「住宅バラエティ・フルコース」を経験済み。近著に『チャレンジ!地球村の英語・全五巻』(2004すずき出版)。

中林さえ子(なかばやし・さえこ)

2003年から2005年初めまで、セネガル共和国ダカール在住。途上国の活力に魅せられて国際協力の道を歩む。2001より2年間、ニューヨークにて国連機関に勤務。その後、セネガルで家族と合流。2児の母。現在はモスクの地下にある子どもたちの住まいから大統領のご子息が住む億ションまで、人々の暮らしを観察する日々。趣味は住まいに関する新聞折り込みチラシの研究。http://mondo.ciao.jp/senegal

マイアットかおり

新潟県魚沼市出身。フリーランス翻訳とフリーライター。フランス、南西部バスク地方のビアリッツ郊外に在住。フランス生活を満喫しながら、フランスの自然療法に目を向けて情報収集中。翻訳は新潟県の公式ホームページをはじめ、イギリスの各地のホームページなど多数翻訳。ポピュラー・サイエンス日本版、海外がん情報、海外書き人クラブのメルマガ、「地球はとっても丸い」にも寄稿。info@kaorimyatt.com

増本昌子(ますもと・まさこ)

建築家。大学卒業後、研究室勤務のかたわらフランス語を習得。フランス政府給費留学生としてマルセイユ、パリに学ぶ。ヨーロッパ文化の「光と陰」の魅力に取り付かれた青春を過ごす。現在はカナダ・モントリオール在住。日本の建設会社に輸入住宅関係の資材・情報を提供している。

内田暁(うちだ・あかつき)

2004年初頭よりアメリカ合衆国・ロサンゼルス在住。来た当初は「これだけ情報化が進んだ現在、日米の差異なんてないに等しいだろう」と思っていたのだが、表層的には大きな違いがないだけに、その根底に流れているメンタリティの違いに驚かされることがしばしば。テレビや映画など、LAのエンターテインメント情報を中心に、WEBや雑誌でコラム等を執筆中。

河合妙子(かわい・たえこ)

花を愛し庭をめで、鳥とともに空を渡り続ける究極のナルシスト。バンコクと万国博覧会、中国と台湾の違いもわからず海を越えたのが18歳。それからほぼ四半世紀の間に東京でOL、台北で放蕩、巴里で研究、西班牙で記者、と四つの人生を経験、やっと大人に近づけました。今は五つ目の人生に向けて飛び立つ寸前。五つ目の人生とは? もちろん、我が家を持つこと! ああ、「施主」と呼ばれる本当の大人になりたいものだ。http://hampaso.exblog.jp/

片瀬ケイ(かたせ・けい)

1995年に渡米。大学院留学及び仕事でカンザス州、ミシガン州を経て、2000年よりテキサス州ダラスに在住する会社員兼ライター兼翻訳者。大学キャンパスのアパート、男ばっかりハウスメイトとの共同生活、カナダからガチョウが飛んでくるデトロイトのアパート住まいを経て、2004年にダラスで築90年のバンガロースタイルの一軒家を購入。リスの攻撃に耐えながらガーデニング(というより家庭菜園)に精を出し、今から家の100歳記念パーティーを夢見ている。

京極祥江(きょうごく・さちえ)

日本で編集プロダクション、出版社勤務を経て、04年よりデンマーク・コペンハーゲン在住。フリーライター。コペンハーゲンでは、かのアンデルセンの下宿の隣、築250年のアパートに在住。宝島社のムック「きちんと節約、すてきに暮らす」、ウェブサイト「北欧ライフスタイリング」などで、デンマークについて紹介している。

いそのゆきこ

北陸、金沢市出身。最初の20年余を金沢、後の20年余を英国、ケンブリッジで過ごし、04年にニュージーランドのウェリントンに移った。自分のうちの庭のように親しい金沢やケンブリッジに比べれば、ウェリントンはまだまだ未知の世界、見るもの聞くもの、みな珍しく面白くて仕方がない。著書:BBC「Talk Japanese」

西川桂子(にしかわ・けいこ)

1994年からカナダ在住の翻訳者・ライター。国別ロングステイのガイド『極楽海外暮らしBOOK』ではカナダ担当。翻訳については、カナダは日本へ木材や窓、床材などを多く輸出していることから建材関連を多数扱う。2000年には配偶者が建材を輸出する会社を設立。名前だけは共同経営者。
http://www.bhimaterials.com

ユカリ・トラビス

1993年よりアメリカ・ロサンゼルス在住。フリーライター、海外書き人クラブメンバー。東京工業大学で建築と都市デザインを学んだ後、都市計画関連のリサーチ業務、ニュータウン開発などに従事。渡米後は“建築畑”にこだわらず、ロサンゼルスの街情報をはじめ、食、育児、教育など幅広い分野の話題を日本のメディアに提供している。

小室大輔(こむろ・だいすけ)

建築の設備設計者として東京の設計事務所に勤務後、建築と環境とのつながりを求めて1998年に渡独。ドイツの設計事務所を経て、現在はケルンで建築保存と再生の研究に従事しながら、環境や資源、循環という視点で建築をとらえた執筆活動を展開中。自然の働きかけを生かすことのできる建築を目指し、近い将来、日本とドイツで設計事務所を開設予定。著書:パッシブ建築手法事典(共著、彰国社)。札幌出身。1級建築士。

池田未枝(いけだ・みえ)

インド・ニューデリー在住。バックパックを片手にインドを旅すること十数回。旅では飽き足らず、ついに在住を決意。デジカメ片手に日々小道などをさまよい、インドの人々の生活や文化をwebや雑誌などに紹介している。

大野エグル瑠衣子(おおの・えぐる・るいこ)

スイス在住。大学在学時からライターとして活動開始、主にスイス、ヨーロッパのくらしについて執筆。マルチな思考と保守的な思考が混在するスイスの生活に根を下ろすべく只今奮闘中。

近藤雄生(こんどう・ゆうき)

2005年より中国雲南省・昆明(クンミン)在住。ルポライター。03年夏、結婚直後に日本を離れ、オーストラリア、東南アジアを経て中国へ。各国から週刊誌、月刊誌などに人物や社会に関するルポを発表。物価激安の昆明では快適な部屋で少し豊かな気分を味わっているが、それまでのオーストラリアと東南アジアでの1年半に及ぶ安宿や中古のバンの中での暮らしで、モノのないスリムな生活のよさを実感してきた。ルポの発表媒体は「週刊金曜日」「世界」「自然と人間」など。日本を出てからのブログ「From 2003」は妻とともに随時更新中。

http://bloggers.ja.bz/ykon

たかもと・みさこ

1994年よりドイツ・ベルリン在住。大学院博士課程に従事しながら、フリーで翻訳・通訳としても活躍。引っ越しを重ね、現在7軒目のアパート。訪ねた家は数え切れず、ベルリンでのアパート探しはプロ並み。物質主義に流れないドイツのシンプルなライフスタイルと、自分で住まいに手を加えていく創造性に開眼され、「友だちが遊びに来てくれる家」をテーマに、自宅アパートを改良する日々を送る。海外書き人クラブ会員。

小島瑞生(こじま・みずき)

大学時代に出会ったアイルランド文学がきっかけで1998年にアイルランドへ。北アイルランドを含むアイルランド国内を転々とした後、現在は南西部(クレア州)に在住。アイルランドでののんびりライフにどっぷり浸かりつつ、ここでの面白そうなものや出来事、習慣などを見つけ出すべくいつもどこかに首を突っ込んでいる。

伊佐早良子(いさはや・りょうこ)

新潟大学を卒業後、結婚・渡墺。現地の人々との交流を最も重要ととらえ、ご近所にお茶をしに出かけることを楽しみとしている。家族ぐるみの付き合いの一家が大工で、夏は大工の手伝いや見学に出かけることもある。スキー専門の旅行会社のコーディネートを担う一方、2歳児の母として奮闘している。ウェブサイトは、http://members.aon.at/nnrtoitoitoi

パッハー眞理(ぱっはー・まり)

ウィーン生まれの東京育ち、やぎ座でO型。ウィーン在住のピアノ教師。音楽ジャーナリストとして、月刊誌『ショパン』に記事を連載。現在は、旅行会社のウェブサイトにモーツァルト特集を寄稿。コンサートのプログラムに作品解説もしている。その他、朝日新聞、週刊朝日、朝日おかあさん新聞、『英語キッズ』(アルク)などにオーストリア事情を寄稿。旅行関係の書籍『フラヌール・ウィーン』(NOVA出版)ではウィーンのカフェ、歴史を紹介している。著書に『アウガルテン宮殿への道』(ショパン社)。このところ室内楽にハマっていて、仲間と一緒に音楽を作り出すことの楽しさを満喫している。

志波レナト(しば・れなと)

1999年よりイギリス在住。現在は永住権も取り、いよいよ骨を埋める覚悟か。生活・音楽・ナイトライフの探求をライフワークとし、よもやま話をブログにて公開中。http://blogs.yahoo.co.jp/shibarenato

佐々木朋子(ささき・ともこ)

97年よりロサンゼルス在住。現地情報誌にてリポーター兼カメラマンとして働いた後、インターネット会社に転職。フリーランスライターとしての仕事と平行しながら、三つの会社でコンテンツクリエイター、ローカライゼーション担当プロダクトマネージャー、マーケティングと異なる分野の仕事を経験。99年に海まで10分のロケーションに一戸建てを購入。趣味はオープンハウスめぐり。

IS.詩子(イーエス・うたこ)

クリエーター。大学卒業後ファッションの勉強をするためアメリカへ留学。アメリカの大学院にてファッションマーチャンダイズを勉強。帰国後フランス旅行会社のクラブメッドに勤務。1992年よりフランス在住。ディズニーランドパリ、プランタンなどの勤務後に結婚。現在は執筆活動+写真家の修業中。若かりし頃は【衣、食、住】の[衣]にかなりかかわっていましたが結婚を期に[食]の大切さを感じ、現在は3人の子供たちが生まれてから建てた我が家を中心に[衣、食、住]の大切さを感じながら生活をしている毎日です。みんな[我が家]から出かけて行き[我が家]に戻ってくる。癒やしの基本になる、生きていく事の中心の【家】は温かくなければいけませんね。ウェブサイトはhttp://www.geocities.jp/isalexday/index.html

アヤコ モニエー(あやこ・もにえー)

OL経験後、オーストラリアへ留学、フードサイエンスを習得。アメリカ、テキサス州在住後、現在ニューメキシコ州アルバカーキに住む。フリーライ ター兼リサーチテクノロジスト。首都サンタフェに代表されるユニークなスパニッシュ文化に強烈な刺激をうける。生活、人々、習慣、文化、食、観光スポット、ツーリング、アウトドアなど広い分野についてのコラムを執筆。

緑ゆたか(みどり・ゆたか)

1997年より豪州メルボルン在住。2000年に中古木造家屋を購入し、念願の庭つきマイホーム暮らしを開始。持続可能な生活様式であるパーマカルチャーに感化され裏庭全体を家庭菜園化。その実践記録を個人サイト「OZ GARDEN」で発信中。「日本オーガニック・ガーデン協会JOGA」のニューズレターにも現地リポートを寄稿した。平日は高層ビルで会社員、週末は晴耕雨筆の日々を送る。ウェブサイトはhttp://ozgarden.fc2web.com/

武田千夏(たけだ・ちか)

中国留学中に知り合った韓国人の夫と、韓国で4年間過ごす。その後、一家で中華人民共和国広東省深セン市に移住。05年、同市に家を買う。日本、韓国、中国の生活文化について学んでいきたい。「住めば都。中国ほどオモシロイ国はない」で、中国の住まい情報を発信。http://blog.smatch.jp/china「深センをたのしもう」ではガイドエッセイを連載中。http://www.explore.ne.jp/articles/enjoy_sz/enjoy_sz.index.php3

兒玉ゆきこ(こだま・ゆきこ)

2004年からフランス・トゥールーズに在住。ライター、コーディネーター。建築・内装の仕事にも携わった経験あり。知られているようで知られていないフランス人の “生き方術(art de vivre)”を現地からお伝えします。日本人として女性としての視点でフランスをみて綴る「フランス日記」を公開。http://web.mac.com/yukiko_b_kodama/

益邑信子(ますむら・のぶこ)

サンケイリビング新聞社に10年勤務後、フリーランス編集者へ。食やファッション、関西を中心とした街ネタから介護・バイオテクノロジーまで多彩な編集経験を積む。住宅関連記事も得意ジャンルであり、大手住宅メーカーの社内報も手がける。1998年から約1年半アイルランド共和国に暮らし、2005年からは英国・北アイルランドに在住。海外事情を住人の視点で発信している。

佐藤晃子(さとう・あきこ)

テレビ局で制作・広報職を務めたのちに退職し、オーストラリアへ留学。結婚を機に2004年からアルゼンチンに住み始め、いい意味でも悪い意味でも飽きる事のないラテン生活の情報を発信。『旅心をくすぐるサイトShall we travel?』(http://www.shallwetravel.com/)内の海外特集の執筆、『世界の旅行日誌STAY.JP』(http://stay.jp/)内に「アルゼンチン・コルドバの達人」としてブログを連載中。

小島幸子(こじま・ゆきこ)

2003年9月よりイランの首都テヘラン在住。イラン人の夫と娘の3人暮らし。義父方と義母方とでさえ民族が違うという、多様な人々との付き合いから、物事の見方や考え方が180度変わってしまうことも。また、数え切れないほどの親戚(しんせき)のおかげで、たくさんのお宅にお邪魔して、イラン人の「家を美しく見せる」すばらしいセンスを楽しんでいる。雑誌、インターネットなどで執筆活動をしている。 ウェブサイトは、ブログhttp://kojima.stay.jp/ http://www.pars.eexpertbiz.com/

HAN貴子(はん・たかこ)

1999年結婚のためジャカルタ在住。はじめてこの国に足を踏み入れたときから現地人の金銭感覚。自宅と同じモデルの家がどんな風に改築しているか見せてもらうのが趣味。コンパクトで効率のいい家を目指して奮闘中。

猿渡晶子(さわたり・あきこ)

大阪府出身。1998年よりドイツ在住。留学生時代を経て、現在は大学講師として教壇に立つ。ドイツ国内4都市にて、学生寮、ルームシェア、一人住まいなど形態をかえつつ引っ越しすること計7回。その間、蜂の巣との共同生活、壁中の水道管破裂など住まいにかかわる様々なトラブルを乗り越え現在に至る。

あおきるり

「レジャー学」なるものにひかれ、オランダで修士号取得。学生寮で多国籍隣人の生活を垣間見、エスニックなインテリアセンスに開眼。調査で滞在したネパールでは寝袋一丁あれば、どこでも“住”にしてしまう技を獲得。2006年オランダ暮らし本格的に再開。エコツアー・ドット・ジェイピー〈オランダ留学通信〉〈トルコ・地中海地方で遊ぶ〉や、『フラヌール・アムステルダム』(NOVA出版)、日通欧州の会員情報誌などに寄稿。水と空気がうまい『牧歌的暮らし』を楽しみつつも、温泉が恋しく夢にまでみる日々である。海外書き人クラブ会員。

椋本百合子(むくもと・ゆりこ)

1989年に上海留学、そこで知り合ったカナダ人と結婚。日本、中国、南カリフォルニア生活を経てカナダのマニトバ州に通算10年間在住。現在は病院の薬剤師アシスタントをしながらカナダの田舎生活をブログ(プレーリー通信)で紹介している。海外書き人クラブメンバー。

うえのともこ

ナチュロパシーセラピスト、フリーライター、旅行会社業務補佐。 訪れる国どこに行っても「ここに住みたいっ!」と思ったものだが、唯一まったくそう思わなかった国になぜかこうして暮らすことに。水不足、停電、各種ストライキは慣れたもの。オフィスや自宅のインテリアは風水を意識し、宇宙エネルギーを最大限に享受できるよう勤めている。「ネパールの達人」としてブログ(http://ueno.stay.jp/)で情報発信している。

奥野歩(おくの・あゆみ)

ライター、翻訳家。元青年海外協力隊員。2005年より中米のベリーズに在住。ベリーズの西部、サン・イグナシオという小さな街で生活している。ここの人たちの口癖「Mi casa es tu casa!(私の家はあなたの家)」通り、休日は友人の家に招かれてカリブ料理をごちそうになることが多い。07年「ベリーズP.R.プロダクション」を設立。ベリーズの知名度アップを目指し、日本に向けた広報活動をしている。著書『わたし、南の島で先生しました』(2004年 翔雲社)

小笠原めい(おがさわら・めい)

絵本作家、フリーライター。得意分野は美術、西洋建築、考古学(ヨーロッパ先史時代)、フランス生活一般。一見「映画みたい!」なすてきなパリのアパルトマンでは水漏れ、ガス漏れ、空き巣さん、ご近所さん問題、などなどパリ住宅日常茶飯事を一通り経験。殿様配管工や王様錠前師(呼んでもすぐには来てくれない上、作業は雑、しかもべらぼうに高い!)のお陰で今やちょっとした工事なら自分でやってしまうまでに鍛えられた、フランス生活13年目。個性的なライフスタイルで、こだわり家造りをする多くの友人に囲まれ、「夢見るのはタダ」とばかり未来のマイホームを思い描く時間はまさに至福。フランスの田舎風メゾンに日本式の大風呂が目下の「絵に描いた餅」である。

松野泰子(まつの・やすこ)

翻訳書専門出版社勤務を経て2005年よりベトナム・ホーチミン市在住。ライター兼英語翻訳者。現地発日本語情報誌『Vietnam SKETCH』にレギュラーで執筆。日本発行の雑誌・ウェブサイトにもベト生活・食・トレンド情報を寄稿する。主な掲載誌に『ミセス』、『婦人公論』など。ローカルアパートに住み、ベトナム人大家と喧嘩をしたり助けられたりの日々を送っている。

中妻美奈子(なかつま・みなこ)

2000年よりスウェーデン・ストックホルム在住。現在企業のPR担当。転居2回の末、05年に念願のマイホームを購入、一大増改築プロジェクトをスタートしたもののいまだに未完成。6メートルの足場に登ってのペンキ塗りも経験し、増改築はライフワークだと半ば断念している今日この頃。海外書き人クラブ会員。

早坂由美子(はやさか・ゆみこ)

2004年〜06年までブルガリア、ヴェリコタルノヴォ大学に留学。専攻は都市史、建築史。ヨーロッパとは一味違うバルカン半島の都市・建築に魅せられたのか何なのか、そこにある街と建物にあれこれ思いをめぐらせる日々を送っている。日本では使い道のないブルガリア語も習得。現在、東京大学大学院博士課程に在籍。

建築の話と日常の話ブログhttp://blog.livedoor.jp/vazdishka201

夏樹(なつき)

1988年渡仏。パリ市在住。パリの日本人コミュニティー向けフリーペーパー「bisou」の編集部員。フリーライターとしてフランスの新鮮な話題を日本の雑誌、ウェブマガジンに執筆。「ジャパンタイムスジュニア」、「日経エコマム」、「からだにいいこと」他多数。

高田圭子(たかだ・けいこ)

2001年よりオランダ・アーネム在住。2006年にマイホームを購入し、オランダ人の夫と2人の子供とともにに暮らしている。現在、住み心地の良い家を目指して夫と奮闘中。理想は和洋折衷の家&庭だが、現実は??? 庭で摂れた果物でジャムを作り、ケーキを焼いては「スローライフ♪」と自己満足している。海外書き人クラブ会員。

蛭田伊吹(ひるた・いぶき)

2005年よりオランダ・ナールドヴァイク村在住。気候変動問題の研究員をしていたが、妊娠を機に「子供に優しい環境」を求めて渡蘭。現在、育児に奮闘しつつ翻訳業・ライター業に精を出す。海外書き人クラブメンバー。元をたどればみな親戚(?!)という究極のオランダ人村で、窓の拭き方からチーズの正しいスライス作法まで徹底指導され、日々オランダ人化に励んでいるが、心は永遠に日本人。大半が海抜ゼロ以下の国で念願のマイホームを購入し、水没しないように情報収集中。

大矢ちはる(おおや・ちはる)

1992年の秋から通算して12年イスタンブールに在住。トルコについて書かれたガイドブックは多数あれど、住まいに関しては未知の世界なのではと長い在住歴を活かし、トルコ人家族の絆の強さ、世界三大料理のひとつであるトルコ料理への執着、そして自然への愛情などを含めた住まい報告をしていきたい。現在は日本企業で通訳の他、地元の防災関係のNGOでお手伝い中。趣味は、週末の小旅行、写真撮影。知られざるトルコの発見に邁進中。海外書き人クラブ会員。

平川郁世(ひらかわ・いくよ)

ライター。海外書き人クラブ会員。イタリア、英国スコットランド滞在を経て、現在はスイスのバーゼル在住。イタリア人の夫との間に、スコットランド生まれの娘がいる。家で読書をしていれば幸せなのに、諸事情により外国旅行をくり返し、さらに引越し回数26回。この経験を生かすべく、あれこれ書いている。テーマは育児、言語、料理など。目下の興味の対象は、多言語国家のスイスで多言語一家の我が子が、今後どのように言葉を習得していくか。

ブログ「春香だより」http://harukadayori.blog70.fc2.com/

伊東ユラ(いとう・ゆら)

2005年よりドイツ在住。フリーライター、取材コーディネーター。大学卒業後7年間、出版社で雑誌、単行本の編集に携わる。雑誌「getNavi Selecta」「からだにいいこと」「ペリカンクラブ」などに執筆。現在はミュンヘンの大学でビール学科に在籍。

冬野花(ふゆの・はな)

2004年夏よりインド単身在住。住み始めて3年半の間に引越しも4回経験。ヒンディー語をしゃべりながらインド人に混じって暮らす日々は強化ガラス並の文化ギャップにぶつかることもしばしばあるが、それを踏み台にしてフリーライターとして現地から生の情報を発信している。

小川歩美(おがわ・あゆみ)

2004年よりモロッコ在住。モロッコ料理を研究する為、4軒のレストラン研修を経て、現在モロッコ料理研究家(choumicha)のアシスタントとしてモロッコ料理番組の収録、雑誌の撮影時の調理を担当。また、モロッコ中を歩き回って観察した、モロッコの暮らしと料理を日本に紹介している。

ブログ「モロッコ料理の台所」 http://green.ap.teacup.com/happyeveryday/

青柳めい(あおやぎ・めい)

1994年よりオーストラリア、シンガポール、ハワイ(マウイ島)での生活を経て、現在はヨーロッパの西の端、ポルトガルに在住。「ザビエル」以外のポルトガルを知ってもらうため、歴史や食文化、ライフスタイルなどを通して“現代の”ポルトガル情報を発信中。世界遺産の古城からイベリコ豚にワインまで、「行ってみたいなポルトガル」と思われるよう、夢を紡ぐライターとして日々精進。雑誌、ウェブサイトでコラムを執筆。海外書き人クラブ会員。

朝比奈 正(あさひな・しょう)

モルディブ共和国・マレ在住。モルディブは国民100%がイスラム教の国。高級リゾート地としてだけでなく、あらゆる側面からモルディブ情報をお伝えし、訪れる人々により満喫してもらいたいと日々奮闘。著書に『モルディブの太陽の下で〜楽しもう!働こう!モルディブ』(本の泉社)。海外書き人クラブ会員。

ブログ「モルディブMALE’の太陽の下!」 http://asahinasho.blog88.fc2.com/

有馬めぐむ(ありま・めぐむ)

2005年に国際会議の仕事で訪れたギリシャの魅力にとりつかれ、アテネに定住。西洋文化の基礎を築いた国・ギリシャから、今日のアテネやエーゲ海の島々、ギリシャ人の暮らしなどの情報を日本のウェブサイトや雑誌に寄稿。ギリシャ人の夫が建設会社を営んでいるため、住宅リフォームの現場を見学する機会も多い。アテネの住宅ウォッチングはすっかり趣味のひとつとなっている。

澤野禮子(さわの・れいこ)

1996年よりオランダ・ネイメーヘン市在住、その後アムステルダムに拠点を置くジャーナリスト。在欧州諸国通算25年になるが、実に引越しは80回を下らず、自他ともに認める引越し魔。ゆえに住居選びの際には、引越しで培った勘が冴え渡る!? 親友の蘭人が経営する不動産屋に顔を出しては、邦人と蘭人の間に通訳として入り、モノゴトを丸く治める役目をも担う身である。最新書は共著の「ニッポンの評判」(新潮新書刊)。

秡川圭代(はらいかわ・かよ)

1975年生まれ。地元の工業高校で建築を学ぶ。訪れたアジアの国々の建築の美しさに魅了され、古都カトマンズの魅力に取り付かれる。2000年よりネパールに在住。路上観察と趣味とし、カトマンズの素顔と日常をブログ「うわのそら 〜ネパールはカトマンズ〜」http://uwanosora-ktm.blogspot.com/にて発信中。

ブログ「うわのそら 〜ネパールはカトマンズ〜」 http://uwanosora-ktm.blogspot.com/

ソルネク流 由樹(そるねくながれ・ゆき)

2001年に日本を出て、04年から夫の故郷ポーランドに家族で移り住む。現地のOL生活時代には社内報作成にも携わる。子どもが皆学校に通い始め、自分も心機一転と飼い犬のシェパードといっしょにセラピー犬養成講座に通い、ATTの資格をとる。現在はポーランドでアニマルセラピー教室を持つ傍ら、フリーの通訳、またウェブなどでポーランド情報を発信している。

菅宮則子(すがみや・のりこ)

1988年よりフランス在住。ライター、通訳、翻訳家。2000年に手作りの家をパリ郊外に新築するも、大工仕事と庭仕事が趣味の夫と共に完成後も家仕事に追われる。近年は持続可能なエネルギーを活用したエコな家をめざし我が家の改良を進め、ソーラーパネル、雨水貯水タンク(洗濯、水洗トイレ、庭の水撒きに利用)、薪ストーヴ、コンポストが備えられた。フランス社会事情、習慣、文化、教育、環境、エコ生活、料理などについて執筆中。通訳、翻訳、旅行ガイド会社francejaponを起業。

倉田直子(くらた・なおこ)

2004年に映画ライターとしてデビュー。某大手映画会社のWEBサイトなどを中心に活動していたが、2008年6月に家族の仕事都合で北アフリカのリビアに移住。映画界のトレンドとは無縁のリビアから、日々のカルチャーギャップをブログ経由でコツコツと発信中。水漏れ・停電・漏電が日常茶飯事のリビアの“とんでもない家エピソード”をいろいろお伝えしていきます。

「リビアの日常・非日常」http://ameblo.jp/trinity705/

さいとうかずみ

2007年より待望の海外生活をインドのデリーでスタート、現在は新興都市グルガオンにて、新聞、雑誌、ウェブを中心に執筆活動中。日本語講師、ヨガ修行、ナチュオパシーの勉強に加え、現地での出産も経験。日本人が決して住むことのないローカルエリアに居住し、インド人の家にあがりこんでは様々なインド情報を引き出している毎日。

海外書き人クラブホームページはhttp://www.kaigaikakibito.com

ハンソンヨウコ

アメリカ、サウスカロライナ州在住。音楽雑誌、レコード会社を中心としたフリーの翻訳・通訳を経て、在日米軍新聞社で編集アシスタントを勤める。結婚後1995年に渡米。以来、アパート、二世帯住宅、一戸建てと、計5カ所に移り住む。自宅以外に二軒を購入、賃貸する冒険も経験したが、「大家さんになるのは難しい」と実感。現在はフリーライターとしてアメリカ南部の知られざるあれこれを執筆中。

中村恵実子(なかむら・えみこ)

1998年以降韓国在住。日本語講師、韓国語講師。翻訳・通訳をはじめと韓日の橋渡し業務に手広く関与。ソウル他韓国各地を経験し、現在は夫と子供3人とで全羅道の農村生活を楽しむ毎日。得意分野は、歴史・地理・語学・教育・民俗・代替治療など。韓国庶民、土着の強みを生かして各分野で執筆中。韓国の子育て情報ブログ「ソウルの教育ママ」http://ameblo.jp/happy-seoul/

秦 真紀子(はた・まきこ)

スペインのバルセロナ在住。料理や製菓、ワインの学校に通い、現地のレストランで働いたりワイナリーツアーに携わり胃袋を通して見聞を深めた。近年は料理雑誌だけでなく様々な媒体で、地域情報やアントニ・ガウディの建築物、環境問題などについても執筆中。カメラマンとして現地人の夫とタッグを組んだ著書「旅するバルセロナ」あり。

松井宏樹(まつい・ひろき)

国立高専で電気を専攻するも、自分が文系であることに気付き、大学で史学を学ぶ。2005年にボリビア共和国(現ボリビア多民族国)へ渡航。 国際建設ボランティアなどの活動に従事し、現在はボリビア第三の都市コチャバンバ在住。自分の文化に固執せず、現地でのふれあいを大切にする毎日を日本に発信したいという意欲に燃えている。

森永かなこ(もりなが・かなこ)

自然と芸術と動物を愛する博多生まれ新宿育ち。フランス・パリ近郊在住のフリーランスライター。美食と芸術の国でカルチャーショックの何たるかを学びながら素敵なだけじゃない、肌で感じるフランスの今を発信。

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