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2008年4月22日15時31分
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第21回世界囲碁選手権・富士通杯が東京の日本棋院で開幕。12日に1回戦、14日に2回戦が打たれ、ベスト8が出そろった。日本代表は8人が出場したが、準々決勝に残ったのは依田紀基九段ただ一人だった。
準々決勝4局は6月7日に北京で。依田九段は韓国の李昌鎬九段と対戦する。
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