インターネットでご利用いただける企業、団体向けの朝日新聞の記事データベースです。全地域面を収録(沖縄を除く)しており全国各地の出来事も検索可能。週刊朝日、AERAも収録。人物データベースや現代用語事典「知恵蔵」も検索できます。使いやすいインターフェースで、安心してご利用いただける月額固定料金です。[料金体系]
思いついた言葉で検索できる全文検索方式で、記事テキスト本文を表示して読むことができます。「AERA」は1988年5月創刊号から、「週刊朝日」ニュース面は2000年4月から検索可能です。686万件(2012年6月末現在)の記事を収録しています。
※著作権の関係から本文表示ができない記事が一部ありますが、見出しまでの検索は可能です。
刻々変化する社会の最新用語と基本用語を解説した現代用語事典。8千語を収録しています。
収録人数3万7千人(2012年6月末現在)。毎日データが更新されます。経済界は東証1部上場企業を中心に著名な企業の社長や会長を収録。国会議員や都道府県議、首長、省庁の局長級以上や大使、裁判官、研究者らをカバーしています。[詳しくはこちら]
東京本社発行朝刊の主要ニュースが当日9時には検索可能になります。[詳しくはこちら(PDF)]
沖縄を除く46都道府県の地域面を収録しています。東京、愛知、大阪、福岡などの14都府県については、県庁所在地以外の地域面も収録対象となります。[詳しくはこちら(PDF)]
異体字とは標準の字体と異なる字体です。例えば、「新日鉄」で検索すると、「新日鉄」と「新日鐵」の両方がヒットします。 (例)沢―澤、島―嶋、国―國、富―冨 [詳しくはこちら(PDF)]
キーワードによる検索に分類を使って絞り込むことによって、ノイズを減らすことができます。
検索窓に検索する語句を入力した後、その単語に関連性の高いキーワードを参照することができます。このキーワードは、過去3カ月分の記事から重要語を選んで週1回自動更新しているもので、これを検索窓に追加することで話題性の高い記事のヒット率を高めることができます。
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ベーシックな「聞蔵デジタルニュースアーカイブ・フォービジネス」に加え、明治からの紙面イメージや切抜イメージが閲覧できる「聞蔵IIビジュアル・フォービジネス」としてご利用いただけます。
2005年11月以降の記事については、テキスト本文に加え切り抜きイメージ(PDF)表示で写真や図表も確認できます。
※著作権の関係から写真等の表示ができない記事もあります。
1985年から今日までの記事データベースと併せて、創刊(1879年)以降の130年分の記事(一部期間は広告も)を検索・閲覧できます。キーワード検索可能な記事・広告約1300万件を収録しています。
「朝日新聞縮刷版」の「明治・大正」、「昭和(戦前)」、「昭和(戦後)」で、掲載日や見出しのほか、人名や地名、事象名などのキーワード、分類で検索して該当記事が載った紙面イメージ(PDF)を見ることができます。
さらに、紙面イメージは、東京発行紙面だけではなく大阪発行紙面についてもすべて発行日による検索と閲覧が可能になっており、東京と大阪の紙面の読み比べもできます。東京本社紙面は、すべての記事・広告のキーワード検索が可能です。大阪本社発行の紙面については、1879(明治12年)1月25日の創刊号から1888(明治21年)7月10日の東京朝日創刊までの記事・広告と、明治・大正期から選定した重要記事約2000件などのキーワード検索ができます。
歴史的な出来事には、記事原文になくても「明治金融恐慌」「ドル・ショック」「石油危機」といった言葉を「歴史キーワード」化して付与しています。歴史キーワードは年表形式、50音順、分野別、主な人名にリスト化してあり、選んだキーワードをクリックすれば、事象ごとにまとめて検索できます。同義語検索機能などの検索支援ツールも充実しています。
「朝日新聞歴史アーカイブ」は、主に満州事変前後から敗戦までの写真約1万枚を収録しています。敗戦後、多くの写真資料が焼却処分されましたが、朝日新聞大阪本社が半世紀以上秘蔵していた約7万枚から、歴史研究者が厳選したものです。写真・画像には書誌情報を付与し、キーワードだけでなく分類や撮影地、年表などから検索・閲覧ができます。
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