聞蔵Ⅱビジュアル無料お試しサービスのお申し込み

この無料お試しは大学・学校・公共図書館などが対象で、個人の方はお申し込みできません。
未契約のお客様は1カ月の無料利用が可能です。
下記の利用規約に同意されますとお試しサービスお申し込み画面に進みます。

聞蔵IIビジュアル・フォーライブラリー お試しサービス利用規約(2015年3月改訂)

※ご注意:トライアルIDの発行に3日程度かかります。利用開始ご希望日の3営業日前までにお申し込みください。直前のお申し込みになると、利用開始日がずれる場合があります。

「聞蔵IIビジュアル・フォーライブラリー」(以下「聞蔵IIビジュアル for L」といいます)は、朝日新聞社が大学・学校・公共図書館などを対象にご提供する、朝日新聞記事データベースの検索サービスを基本とするインターネット情報サービスです。「聞蔵IIビジュアル for L」には、1985年から当日までのテキスト形式の記事データに加え、1945年から89年までの紙面イメージや2005年11月以降の記事の切り抜きイメージなども収録しています。また、オプションとして選択された場合は各オプションコンテンツの検索サービス(以下「オプションサービス」といいます)を追加でご利用いただくことができます。朝日新聞社では、契約の是非をご検討いただくにあたり、「聞蔵IIビジュアル for L」を試験的に利用できる「お試しサービス」(以下、「お試しサービス」といいます)をご用意しています。

このお試しサービス利用規約(以下「本契約」といいます)及び下記の利用規定(以下「利用規定」といいます)の各条項に同意された契約者(以下「ライセンシー」といいます)に限り、「聞蔵IIビジュアル for L」を試験的に無償でご利用いただくことができます。 お試しサービスはオプション付き(「人物データベース」「歴史写真アーカイブ」「昭和(戦前)紙面データベース」「明治・大正紙面データベース」「アサヒグラフ」「英文ニュースデータベース」)でご提供しますが(正式契約時には選択制となります)、ご希望によりオプションなしでお試しいただくことも可能です。なお、お試しサービスのご利用に際しては、「聞蔵IIビジュアル for L」のご利用に関するアンケートにご協力をお願いすることがあります。あらかじめご了承下さい。

第1条(著作権その他の権利)

本サービス及びこれを構成するデータベースの著作権は朝日新聞社に、また、これらの中に含まれる記事・画像等のデータ及び人物データ(以下合わせて「データ」といいます)の著作権その他の権利は、朝日新聞社、各記事・画像等の著作者(権利承継者を含む)または人物データの情報当事者に帰属します。

第2条(利用許諾)

朝日新聞社はライセンシーに対し、本サービスの利用を非独占的に許諾します。ライセンシーは自らに所属する利用者(以下「利用者」といいます)に、本契約及び利用規定に従って、本サービスを利用させることができます。

第3条(本サービスへのアクセス)

本サービスには、3種類の認証方式があります。(1)ID制御型 朝日新聞社は本サービスへのアクセスに必要な利用者認識記号(以下「ID」といいます)とパスワードを提供します。ライセンシーは、このID・パスワードを用い、朝日新聞社が認証したライセンシーのグローバルIPアドレスを通じてのみ、ライセンシーの構内ネットワークから、本サービスへアクセスすることができます。 (2)IP認証型 朝日新聞社が認証したライセンシーのグローバルIPアドレスを通じてのみ、ライセンシーの構内ネットワークから、本サービスへアクセスすることができます。 (3)端末特定型 朝日新聞社が認証したライセンシー所有の機器(以下「利用端末」といいます)から、本サービスへアクセスすることができます。朝日新聞社は本サービスへのアクセスに必要な初期設定用のIDとパスワードを提供します。ライセンシーは、このID・パスワードを用い、利用端末を通じてのみ、本サービスへアクセスすることができます。通信料等、本サービスの利用に伴う一切の費用はライセンシーの負担とし、ライセンシーは本契約に関し、朝日新聞社に費用等を一切請求しないものとします。 通信料等、本サービスの利用に伴う一切の費用はライセンシーの負担とし、ライセンシーは本契約に関し、朝日新聞社に費用等を一切請求しないものとします。

なお、お試しサービスで利用可能な端末台数又は同時アクセス数の上限は2となります。

第4条(目的外利用の禁止)

ライセンシーは、本契約及び利用規定で許諾された範囲を超えてデータの複製、蓄積、翻訳、翻案、出版、販売、送信、貸与、配布及び改変をするなど、本サービスについて、朝日新聞社及び第三者の権利を侵害する一切の利用を自ら行わず、また利用者に行わせないものとします。

第5条(対価の支払い)

ライセンシーは、本サービスの利用許諾の対価として、朝日新聞社が定める所定の料金を所定の方法で朝日新聞社に支払うものとします。利用期間が1カ月に満たない月も1カ月分の利用料金が適用されます。朝日新聞社は、ライセンシーに2 カ月の猶予期間をもって書面で通知することにより、本サービスの利用料金を改定することができます。改定料金を承服できない場合、ライセンシーは、本利用規約第10条2項に従って本契約の一部又は全部を解約することができます。

第6条(義務)

  1. ライセンシーは、本サービスの利用を希望するにあたり、朝日新聞社所定の「聞蔵Ⅱビジュアル・フォーライブラリー利用申込書」(以下「利用申込書」といいます)を、朝日新聞社に提出するものとします。朝日新聞社は、ライセンシーから提出された利用申込書の記載内容に不備または誤り等があったことによりライセンシー、利用者またはその他第三者に直接または間接に損害が生じた場合でも、一切責任を負わないものとします。
  2. ライセンシーは、利用者に利用規定を掲示し、その条項に従って本サービスを利用させるものとします。
  3. ライセンシーは、第三者に開示または漏洩されるなどの不正利用がないようID・パスワードを適正に管理するものとします。
  4. ライセンシーは、利用者が利用規定に違反したことを知った場合、直ちにその利用者の違反行為及び以後の利用を止めた上で、朝日新聞社にその旨を報告するとともに、朝日新聞社の求めに応じて、当該違反の是正(当該利用者が違反行為により得たデータの複製物の処分を含む)及び再発防止に必要な措置を取るものとします。本契約及び利用規定上の違反行為があったことにつき合理的な疑いが生じた場合、朝日新聞社は、ライセンシーの協力を得て、その違反に関して調査できるものとし、ライセンシーはこれに最大限協力するものとします。

第7条(利用内容の変更)

利用端末の台数、ID数、同時アクセス数、各オプションサービスの選択の有無など、利用内容の変更を希望する場合、ライセンシーは朝日新聞社に対し、変更内容を記載した「変更利用申込書」または「登録情報変更届」(以下あわせて「変更申込書」といいます)を提出するものとします。朝日新聞社は、ライセンシーから提出された変更申込書の記載内容に不備または誤り等があったことによりライセンシー、利用者またはその他第三者に直接または間接に損害が生じた場合でも、一切責任を負わないものとします。

第8条(利用規約・利用規定の変更)

朝日新聞社は、本サービスのサービス画面上で告知することにより、利用規約・利用規定を随時変更することができるものとします。

第9条(有効期間)

本契約の有効期間は、朝日新聞社がライセンシーに本サービスを利用許諾した日から1年間とします。ただし、期間満了の1カ月前までに両当事者のいずれからも書面による解約の申し出がない場合、本契約は1年間延長するものとし、以降も同様とします。ただし、両者の間で特段の合意をした場合はこの限りではありません。

第10条(解除)

1. 前条の規定にかかわらず、ライセンシーに破産、民事再生、会社更生手続き、会社整理若しくは特別清算の申立があった場合、ライセンシーが支払いを停止した場合、手形交換所の取引停止処分を受けた場合、もしくは差押、仮差押または滞納処分を受けた場合は、朝日新聞社は、催告なしに本契約を直ちに解除することができます。また、ライセンシー側にID・パスワードの不正利用があった場合、もしくは本契約及び利用規定上の重大な違反行為があった場合、朝日新聞社はライセンシーに書面で通知することにより本契約を解除することができます。朝日新聞社が求めた場合、ライセンシーは本サービスを不正に利用して得たデータの複製物の一切を朝日新聞社が指定する方法で処分するものとします。この規定は朝日新聞社による損害賠償の請求を妨げるものではありません。
2.ライセンシーは、朝日新聞社に1カ月の猶予期間をもって書面で通知することにより、本契約を解約することができます。

第11条(免責)

本サービスの内容は、朝日新聞社が信用するに足るとみなした原資料等から作成したものですが、朝日新聞社はその正確性、完全性、有用性について保証するものではありません。本サービスを利用した結果、もしくは本サービスの提供の中断・停止・終了または遅延等により、ライセンシー、利用者またはその他第三者に直接または間接に損害が生じた場合でも、朝日新聞社は損害賠償の責任を一切負わないものとします。また、通信回線の故障、メンテナンスのための一時的な本サービス提供の中断、その他朝日新聞社の責に帰すべからざる事由により本サービスの提供ができず、または提供が遅延した場合、朝日新聞社は提供再開に向けて合理的な努力を払いますが、本契約不履行の責任は負わないものとします。

第12条(地位移転の禁止)

ライセンシーは、朝日新聞社の書面による事前承諾なしに、本契約上の地位もしくは権利、義務の一切について、第三者に譲渡、移転、質入れその他の方法で処分することはできません。

第13条(管轄裁判所)

本契約に関する紛争については、東京地方裁判所または東京簡易裁判所をもって第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第14条(信義誠実の原則)

本契約に定めのない事項及び本契約の解釈に疑義を生じた場合は、当事者双方が信義誠実の原則により協議するものとします。

聞蔵IIビジュアル・フォーライブラリー 利用規定

「聞蔵Ⅱビジュアル・フォーライブラリー」(以下「本サービス」といいます)は、朝日新聞社が著作権を有する全文検索型の記事データベース及び各オプションコンテンツ(注)を、インターネットを通じてご利用いただくサービスです。この利用規定に同意いただいた利用者の方に限り、本サービスを利用することができます。(注:「朝日新聞人物データベース」「歴史写真アーカイブ」「昭和(戦前)紙面データベース」「明治・大正紙面データベース」「アサヒグラフ」「英文ニュースデータベース」はオプションサービスにつき、学校・図書館等が契約されていない場合にはご利用いただけません)

【学校図書館用】(2015年3月改訂)

「聞蔵IIビジュアル・フォーライブラリー」(以下「本サービス」といいます)は、朝日新聞社が著作権を有する全文検索型の記事データベース及び各オプションコンテンツ(注)を、インターネットを通じてご利用いただくサービスです。この利用規定に同意いただいた利用者の方に限り、本サービスを利用することができます。(注:「朝日新聞人物データベース」「歴史写真アーカイブ」「昭和(戦前)紙面データベース」「明治・大正紙面データベース」「アサヒグラフ」「英文ニュースデータベース」はオプションサービス、「聞蔵IIスマホ版」は関連サービスにつき、学校・図書館等が契約されていない場合にはご利用いただけません)

  1. 本サービス及びこれを構成するデータベースの著作権は朝日新聞社に帰属し、この中に含まれる記事・画像等のデータ及び人物データ(以下合わせて「データ」という)の著作権その他の権利は、朝日新聞社、各記事・画像等の著作者(権利承継者を含む)もしくは人物データの情報当事者に帰属します。利用者は、個人的な使用目的に限り、このサービスを利用することができます。
  2. 利用者は本サービス画面上でコンテンツを検索・閲覧できるほか、各人の閲覧に必要な範囲内に限り、検索結果として表示されたコンテンツをプリントアウトすることができます。ただし、コンテンツの一部または全部について、次の利用はできません。
    (1)教育目的などの著作権法第35条で認められた範囲を超えた、複製物の配布(2)印刷物・刊行物などへの転載(3)電子的な複製及び公衆送信(各種記録媒体への複製、インターネット上のホームページ・イントラネット等への掲載、放送を含む。ただし、閲覧の際に端末上に一時的に発生する電子的蓄積は除く)(4)電子メール送信(利用者自身をあて先とする場合を含む) ⑤第三者への提供、利用許諾 ⑥ダイレクトメールなど広告宣伝物配布のあて先等としての利用。
  3. 朝日新聞社の書面による事前承諾なく、本利用規定に定める範囲を超えてデータの複製、蓄積、翻訳、翻案、出版、販売、送信、貸与、配布及び改変をするなど、朝日新聞社及びその他の著作者(権利承継者を含む)の著作権を侵害する利用はできません。また、第三者のプライバシー、名誉権その他の権利を侵すような利用はできません。
  4. 本サービスは、日本語解析のために利用したり、プログラムによる自動検索をしたりすることはできません。
  5. 利用者がこの利用規定の内容に違反したことが判明した場合、朝日新聞社は当該利用者による以後の利用を停止することがあります。また、朝日新聞社が求めた場合当該利用者は、本サービスを不正に利用して得たデータ及びその複製物を、朝日新聞社の指定する方法で処分するものとします。この規定は朝日新聞社による損害賠償の請求を妨げるものではありません。
  6. 朝日新聞社は、本サービスの内容の正確性、完全性、有用性に関して保証するものではありません。また、本サービスを利用した結果により、あるいは本サービスの提供の中断・停止・終了または遅延等により利用者に直接または間接に損害が生じた場合も、朝日新聞社は責任を負いません。
  7. 本利用規定の内容は随時変更されることがあります。変更後の利用規定は、朝日新聞社が、その変更内容を本サービス画面上に表示したときから効力を生じます。
  8. 本利用規定は日本法に準拠し、日本の法令に従って解釈されるものとします。本利用規定及び本サービスに関する紛争については、東京簡易裁判所または東京地方裁判所をもって第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

【公共図書館用】(2015年3月改訂)

「聞蔵IIビジュアル・フォーライブラリー」(以下「本サービス」といいます)は、朝日新聞社が著作権を有する全文検索型の記事データベース及び各オプションコンテンツ(注)を、インターネットを通じてご利用いただくサービスです。この利用規定に同意いただいた利用者の方に限り、本サービスを利用することができます。(注:「朝日新聞人物データベース」「歴史写真アーカイブ」「昭和(戦前)紙面データベース」「明治・大正紙面データベース」「アサヒグラフ」「英文ニュースデータベース」はオプションサービス、「聞蔵Ⅱタブレット版」は関連サービスにつき、学校・図書館等が契約されていない場合にはご利用いただけません)

  1. 本サービス及びこれを構成するデータベースの著作権は朝日新聞社に帰属し、これらの中に含まれる記事・画像等のデータ及び人物データ(以下合わせて「データ」という)の著作権その他の権利は、朝日新聞社、各記事・画像等の著作者(権利承継者を含む)もしくは人物データの情報当事者に帰属します。利用者は、個人的な使用目的に限り、このサービスを利用することができます。
  2. 利用者は、認証端末における1回の利用につき、次の範囲でプリントアウトができますが、同一データを複数プリントアウトしたり、プリントアウトしたデータをさらに複製したりすることはできません。また、利用者が本項のプリントアウトを行う回数は、利用者お一人1日当たり2回までを限度とします。
    (1)見出しまでの検索結果:最大1000件(2)記事本文(テキスト・イメージ):最大50件 (3)人物データ:最大50件 (4)紙面イメージ:最大50件 (5)歴史アーカイブデータ:最大50件 (6)知恵蔵データ:最大50件 (7)アサヒグラフデータ:最大50件 (8)英文ニュースデータ:最大50件
  3. コンテンツの一部または全部について、次の利用はできません。
    (1)教育目的などの著作権法第35条で認められた範囲を超えた、複製物の配布(2)印刷物・刊行物などへの転載(3)電子的な複製及び公衆送信(各種記録媒体への複製、インターネット上のホームページ・イントラネット等への掲載、放送を含む。ただし、閲覧の際に端末上に一時的に発生する電子的蓄積は除く)(4)電子メール送信(利用者自身をあて先とする場合を含む)(5)第三者への提供、利用許諾(6)ダイレクトメールなど広告宣伝物配布のあて先等としての利用。
  4. 朝日新聞社の書面による事前承諾なく、本利用規定に定める範囲を超えてデータの複製、蓄積、翻訳、翻案、出版、販売、送信、貸与、配布及び改変をするなど、朝日新聞社及びその他の著作者(権利承継者を含む)の著作権を侵害する利用はできません。また、第三者のプライバシー、名誉権その他の権利を侵すような利用はできません。
  5. 本サービスは、日本語解析のために利用したり、プログラムによる自動検索をしたりすることはできません。
  6. 利用者がこの利用規定の内容に違反したことが判明した場合、朝日新聞社は当該利用者による以後の利用を停止することがあります。また、朝日新聞社が求めた場合、当該利用者は、本サービスを不正に利用して得たデータ及びその複製物を、朝日新聞社の指定する方法で処分するものとします。この規定は朝日新聞社による損害賠償の請求を妨げるものではありません。
  7. 朝日新聞社は、本サービスの内容の完全性、正確性、有用性に関して保証するものではありません。また、本サービスを利用した結果により、あるいは本サービスの提供の中断・停止・終了または遅延等により利用者に直接または間接に損害が生じた場合も、朝日新聞社は責任を負いません。
  8. 本利用規定の内容は随時変更されることがあります。変更後の利用規定は、朝日新聞社が、その変更内容を本サービス画面上に表示したときから効力を生じます。
  9. 本利用規定は日本法に準拠し、日本の法令に従って解釈されるものとします。本利用規定及び本サービスに関する紛争については、東京簡易裁判所または東京地方裁判所をもって第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
  • 同意する
  • 同意しない

聞蔵IIビジュアル及びその収録記事・画像等は、日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。著作権者の許諾を得ることなく著作物を利用できる著作権法上の例外的なケースを除き、本サービスの利用規定に定める範囲を超えて無断で収録記事・画像等の複製、公衆送信、翻訳、翻案、配布、販売等をすることはできません。その他、朝日新聞社及び第三者の権利を侵害する一切の利用をお断りします→「聞蔵シリーズ 著作権について」はこちら

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