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国際報道部の機動特派員・江木慎吾記者が、アフリカ大陸に住み、歩き、語らい、感じ、そして日本を見つめます。
ナイジェリアにセネガル、ルワンダ、ウガンダ、さらにはアフリカから奴隷として連れ去られた人たちの子孫が住むアメリカまで。アフリカの多様性を感じられる本を紹介します。
2008年に横浜市で開かれたアフリカ開発会議(TICAD)開催時の特集紙面です。
2008年に横浜市で開かれたアフリカ開発会議(TICAD)開催時の特集紙面をご覧いただけます。
飢餓と内戦の大陸から急成長する大陸へと、アフリカのイメージは近年急速に変化しました。これからの発展に期待がかかる一方で、格差の拡大や治安面での不安など課題も残ります。アフリカのいまを探り、未来を考えました。
サッカーのワールドカップに沸いた2010年のアフリカ。熱気が冷めてみれば、日本でアフリカの出来事が報道される機会は少ない。だが、その可能性の大きさに、世界がアフリカを見る目は確実に変わりつつある。ナイジェリア、ケニア、タンザニアを記者が歩いた。
アフリカ大陸で初めてのサッカーのワールドカップが南アフリカで開催されることをきっかけに、アフリカに再び注目が集まっています。かつての暗黒大陸は、いま成長の大地に変貌しつつあります。その姿を、現地からコラムや写真で伝えます。