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アフリ・カメラ

資源をめぐる紛争の地で〜コンゴ東部

 豊富な鉱物資源をめぐって、周辺国を巻き込んだコンゴ(旧ザイール)内戦の犠牲者は第二次世界大戦後の紛争の中で最も多く、200万〜400万人といわれている。金やダイヤモンド、携帯電話、コンピューターなどに使われる希少金属のタンタルの利益をめぐり、国際社会を巻き込んだ紛争の舞台で、武装勢力や傷ついた地元住民の表情に迫った。

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    プロフィール

    亀山 亮(かめやま・りょう)
     1976年千葉県生まれ。16歳から写真を始める。96年よりサパティスタ民族解放軍(先住民の権利獲得運動)など中南米の紛争地の撮影を始める。現在はアフリカの紛争地を集中的に撮影。パレスチナの写真で03年さがみはら写真新人賞、コニカフォトプレミオ特別賞。著書に「Palestine:Intifada」、「RE;WAR」、「Documentary写真」(自費出版)、「アフリカ 忘れ去られた戦争」(岩波書店)など。HPはhttp://www.ryokameyama.com/別ウインドウで開きます

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