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国際
【広州=小山謙太郎】中国広東省の広州市で9月にあった反日デモで、日本の総領事館が入る高級ホテル内を破壊した容疑者2人を地元当局が逮捕したと、同市越秀区の検察当局が24日明らかにした。
検察によると、無職の男(18)と自営業の男(38)の2人の容疑者は、ほかのデモ参加者と共にホテル内の日本料理店に押し入り、ガラス窓やテーブルなどを壊した。被害額は約7万元(約87万円)。検察は、2人が刺激を求めて公共の場を乱し、器物を壊して社会に悪影響を及ぼしたとしている。
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