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来日ゲスト情報
イタリア映画祭2005来日ゲスト
今年は第5回を記念して、総勢20人近いゲストが来日します。
これまでのイタリア映画祭を通じて人気が高まってきたステファノ・アッコルシやマヤ・サンサなど俳優5名、シルヴィオ・ソルディーニなど監督2名のほか、プロデューサー、セールス会社、同行取材陣など、来日ゲストは、これまでのイタリア映画祭で最多となります。
5月1日(日)の座談会に出席するほか、4月29日(金)から5月1日(日)までのそれぞれの映画の上映前に舞台挨拶を予定しています。

主なゲスト
ステファノ・アッコルシ ステファノ・アッコルシ Stefano Accorsi (『愛はふたたび』主演)

本国で最も人気のある男優。これまでの「イタリア映画祭」では、2001年に『ぼくらの世代』『ラジオフレッチャ』、2002年に『サンタ・マラドーナ』、2003年に『無邪気な妖精たち』、2004年に『愛という名の旅』に出演し、日本でも人気上昇中。
マヤ・サンサ マヤ・サンサ Maya Sansa (『愛はふたたび』主演)

「イタリア映画祭2001」の『乳母』で映画デビュー。2004年の映画祭で上映された『輝ける青春』と『夜よ、こんにちは』の2本がこの夏から秋にかけて劇場公開。
ジョルジョ・パゾッティ ジョルジョ・パゾッティ Giorgio Pasotti (『真夜中を過ぎて』主演)

10年ほど前まで何本も香港映画に出ていた変り種だが、最近はイタリアでも有名になった。
ニコレッタ・ロマノフ ニコレッタ・ロマノフ Nicoletta Romanoff (『私のことを覚えていて』助演)

この作品が映画初登場の期待株。
オリヴィア・マニャーニ オリヴィア・マニャーニ Olivia Magnani (『愛の果てへの旅』助演)

この作品が映画2本目。大女優アンナ・マニャーニの孫。
シルヴィオ・ソルディーニ シルヴィオ・ソルディーニ Silvio Soldini (『アガタと嵐』監督)

『ベニスで恋して』がヒットし、「イタリア映画祭2003」で上映された『風の痛み』も劇場公開された。2001年の映画祭で上映された『アクロバットの女たち』も好評だった。
ダヴィデ・フェラーリオ ダヴィデ・フェラーリオ Davide Ferrario (『真夜中を過ぎて』監督)

本国では20本近い映画を作っているベテランだが、日本での上映は今回が始めて。
(来日ゲストは変更の可能性があります)

サイン会情報
以下の予定でサイン会を開きます。場所はホールの下の11階スクエアです。
4月29日 14時30分(『アガタと嵐』上映後) シルヴィオ・ソルディーニ監督
4月30日 12時30分(『私のことを覚えていて』上映後) ニコレッタ・ロマノフ
17時30分(『愛の果てへの旅』上映後) オリヴィア・マニャーニ
5月1日 16時50分(座談会終了後) シルヴィオ・ソルディーニ監督
ダヴィデ・フェラーリオ監督
ステファノ・アッコルシ
マヤ・サンサ
ジョルジョ・ピゾッティ
ニコレッタ・ロマノフ
オリヴィア・マニャーニ
なお、サイン会は都合により変更または中止の可能性があります。

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