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01月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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    「AVは現実と別物」に反響 読者の受け止めは?(2017/12/19)

    アダルトビデオ(AV)で描かれているセックスは現実と別物――。11月に紙面と朝日新聞デジタルに掲載したAV女優紗倉まなさんのインタビューが広く読まれました。リツイートした読者の皆さんに、どう受け止め…[続きを読む]

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    「AVは現実と別物」反響 女子組(2017/12/19)

    アダルトビデオ(AV)で描かれているセックスは現実と別物――。11月に紙面と朝日新聞デジタルに掲載したAV女優紗倉まなさんのインタビューが広く読まれました。リツイートした読者の皆さんに、どう受け止め…[続きを読む]

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    読者と考えるジェンダー 朝日新聞あすへの報道審議会(2017/12/14)

    「ジェンダーとどう向き合うか」をテーマに、朝日新聞社は「あすへの報道審議会」の第5回会合を1日、東京本社で開いた。読者5人とパブリックエディター(PE)4人が、朝日新聞の報道は様々な社会問題の根底に…[続きを読む]

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    主体的に、性と向き合う 女子組(2017/11/21)

    男性の性欲は公然と語られるのに、女性の性欲は見ないふり。恥ずかしくも、汚くもないのに。どう向き合うか、婦人科医の池下育子さんとアダルトビデオ(AV)女優の紗倉まなさんに聞きました。 ◇「大事にされた…[続きを読む]

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    女性向け、どんなAV? 女子組(2017/10/24)

    男女の対等なパートナーシップを阻む一因にアダルトビデオ(AV)に象徴される、女性を消費するモノととらえる男性の目線がありそうです。では、女性向けはどんな目線なのか。俳優の一徹さんと、制作会社「SIL…[続きを読む]

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    「AVが教科書」の影響 女子組(2017/9/19)

    アダルトビデオ(AV)が日本人のセックスの教科書となってきた――。先月の「オトナの保健室」で評論家の勝部元気さんが指摘したところ、AVがもたらす影響について、男女双方から声が寄せられました。 ◇ゆが…[続きを読む]

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    すれ違い続ける男女の性 評論家・勝部元気さん語る 女子組(2017/8/29)

    どうして私たちのセックスは、すれ違い続けるのだろう。社会起業家で評論家の勝部元気さんは、アダルトビデオ(AV)が与えてきた影響を指摘します。 6月の本欄に掲載された、「セックスに前向きな気持ちになれ…[続きを読む]

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    「対等に性楽しめず」賛否 女子組(2017/7/18)

    暴力的なポルノや性の商品化がはびこる世の中で、女性が男性と対等に性を楽しむなんて無理。先月の「オトナの保健室」で紹介した社会活動家の仁藤夢乃(にとうゆめの)さんの発言に、共感と反発が寄せられました。…[続きを読む]

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    性の対等なんて無理 社会活動家・仁藤夢乃さん語る 女子組(2017/6/20)

    いいセックスって何だろう。社会活動家の仁藤夢乃さんは問いかけます。女性の性が軽く扱われる世の中で、男女が対等にセックスを楽しむなんて、そもそも無理じゃないかと。 14歳の女の子の話です。ネットで知り…[続きを読む]

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    性意識、知らず知らず 女子組(2017/5/23)

    みなさんの性に対する意識やパートナーとの性関係づくりに、何が影響しているのでしょうか。今回いただいたお便りでは、きょうだい、友人、メディアなど、様々なことが影を落としていました。 ◇自室なく狭い自宅…[続きを読む]

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    女子組 with HUFFPOST(2017/5/2)

    ■Ladies Be Open 朝日新聞と提携するニュースサイト「ハフポスト日本版」は、女性のからだについてもっと話そうと呼びかける企画「Ladies Be Open」を展開中です。最初のテーマ「生…[続きを読む]

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    「私の性」には母の影 女子組(2017/4/25)

    なぜ自分は性をこんな風に受け止めるのだろう、と考えたことはありますか。今回のテーマ「私のセックスはどこから来たのか?」に届いた声で目立ったのは「母の影響」。母の態度や言葉が無意識のうちにしみこんで……[続きを読む]

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    夫婦関係と性のカタチ 女子組(2017/3/21)

    書店で「例の本」と呼ばれているヒット作がある。40代の主婦が書いた私小説で、口に出しづらいタイトルだから。つづられているのは、心に深い傷を負い、夫婦関係にもがく女性の20年。著者のこだまさんにメール…[続きを読む]

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    心と体、満たされてる? 女子組(2017/2/21)

    男性向け雑誌の見出し「死ぬまでSEX」を切り口に、中高年の性について読者の皆さんから経験談をいただきました。パートナーシップの維持には「大事にされている実感」がカギになっていました。 ◇結婚30年、…[続きを読む]

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