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里帰リーマン

里帰リーマン
【 satogaeri-man 】

《生態》盆暮れに家族で帰省する人。家族と郷土への思いが深く、自分と妻の実家の両方に帰省する場合も。土産を必ず会社に持参するが、残念ながら社員数より少ない。《対応》里帰リーマンにご当地キャラをあげる時は所有の確認が必要。

No. 004

これまでの投稿を業界別に分類した「業界編」をアップしました。左側のラインナップの下に一覧がありますので、お楽しみください

Q.里帰りから帰ってくると、あなたは?

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疲れて、出社も嫌 41.1%(652人)
充電完了。元気! 17.2%(273人)
前と変わらない 26.0%(412人)
妻と子だけ元気… 15.8%(250人)

あなたの業界の里帰リーマン投稿はこちらから

注目!運輸業界(元・客室乗務員)の里帰リーマン よく躾けてますから

小さなお子さんを連れての里帰りは、本当に大変だと思います。
飛行機は、三歳以上が有料になりますが、
「ぼく何歳?」と聞くと、
指をしっかり3本立てながら
「2歳!」て応えるお子さん。。。。。可愛いです。

注目!教育業界(事務)の里帰リーマン 独身三姉妹

父を亡くし、母と三姉妹(全員未婚、一人暮らし)の女4人でお正月を過ごしました。
里帰り先は母が実家を売り、昨年購入した都内新築マンション。ほぼ徹夜で飲み騒ぎ、家族はこんなに似て楽しいかというくらい楽しかったです。
でも来年はもういいかも…。

注目!電機業界(メーカー・営業)の里帰リーマン 北から南から

妻の実家は秋田県、私の実家は山口県なのでとても掛け持ちはできません。年二回ずつ位はそれぞれの実家に帰るように心がけております。それぞれの両親にとっては孫の顔を見るのが楽しみ・・・なはず。でも、行くほうの財布が空っぽ。しかし、出会ってしまった私たち夫婦の責任です。

その他業界(ミュージシャ うそ、ヒモです。)の里帰リーマン

「人間、同じ所に5年住んだら腐る」が持論の父。

おかげでボクには里がありません...。

医療業界(公立病院医師)の里帰リーマン 人が休む日こそ

年末年始とGWほどわびしいものはありません。周りの病院は全部休診。自分の職場も外来休診はありますが、その分、入院患者と救急に終われます。世の中が休めば休むほどわれわれは過労になります。今年も6日の休業日も日も4日出勤。40過ぎると病院での年越しは複雑な心境。でも、赤字赤字と経営母体の議会は、現場をたたく。。。民間病院で受け入れない患者さんたちを私たちは診療しているのです。赤字は必然。なぜそれに税金をつぎ込んではいけないの?私も納税していますが、日本国民として不思議が募ります。何のための公的病院なのか不思議に思いつつ今年も年を空けました。仕事に文句はないけれど、議員皆様のお考えが腑に落ちない昨今です。

保険業界(内勤業務)の里帰リーマン

私は東京出身、現在名古屋に単身赴任、千葉に帰る同僚と車で帰省、反対車線の渋滞を見つつ、焼津で寄り道
お寿司を食べ、温泉に入り、マグロを買って正月気分で
帰りました。

電機業界(SE)の里帰リーマン

就職で東京に出てきて早や25年がたちました。
こちらの寒さに慣れているためか、帰省時の寒さが
とても辛くなりました。育った場所なのに、、。
冬の帰省では必ず風邪気味の体調不良でこちらに戻ってきます

教育業界(大学職員)の里帰リーマン

大阪に出てから35年を超えようとしていますが、自分の生まれ育ったところは替えようがありません。両親も亡くなって16年以上経ちますが、やはり、田舎に帰るとほっとします。最近は道路事情が良くなったので年に数回帰っています。

その他業界(経済団体)の里帰リーマン

中国在住で、年に2回は一人暮らしの母の様子伺いと子供たちの「お買い物」のために北海道の実家に帰ります。
海外だと国内よりは切符が確実に取れるのと、春節(旧正月)休暇の時期は日本が休みではないのでゆったりと帰省できます。
ただ子供たちが通う現地の学校の休みが日本とは違い、1月2日から授業が始まるので、もう10年以上も日本でお正月をすごしていません。

公務員業界(ホイトカラー)の里帰リーマン

何時も思うのだが、日本くらいだろうか、里帰り?
わざわざ混むのに電車やマイカーで里帰り。
帰省があるというのは、地方に働き場所がない証拠。
地方分権と言いながら、一極集中は変わらない現実。
せめて、長期休暇はバカンスに行きたいものだ!!

電機業界(技術)の里帰リーマン

海外勤務なので里帰りは2年に1回の割合。常に妻の実家に帰るのでお義母さんに大変良くしてもらっています。居心地も良く、のんびりも出来て非常にいいのですが、往復の移動時間(乗り換え含めて24時間以上)と費用(家族4人で数十万円)が大変です。

教育業界(大学教員)の里帰リーマン 快適逆コース

私も妻も東京生まれで、子供達が小さいうちに長野県に移住をしました。ですからわれわれ夫婦にとっての里帰りは東京に帰省することになります。田舎から東京へと逆方向へ移動ですので帰省ラッシュとは無関係で快適でした。お盆の時期は暑くてかないませんが、年末年始は東京も晴れの日が多く暖かくて人も車も少ないのでとても美しいです。子供達も東京生まれですが高校まではこちらの学校でしたので、彼らにとっては故郷が長野県のようなものです。子供達は成人し東京で働いていますので、われわれの若いころには無かった帰省の楽しみがあるようです。もちろん、現在働いている子供達が帰ってくるときにわれわれが東京に帰省して留守ということはありません。そのあたりはうまくやっています。

不動産業界(セールス)の里帰リーマン いえいえ、昭和時代です

今時正月休暇を延ばせない会社なんてあるの?このリーマン辞典自体10年前くらい前の日本がまだ発展途上国なみに働いてた時代の考えで出来てねぇ?

IT・通信業界(SE)の里帰リーマン バラバラですか

結婚5年目の女性リーマン。年末年始は東京の実家に帰省です。夫は友人とスノボ。周りから大丈夫なのかと心配されますが、共働きだとお互い長期休暇は自分のことがしたくてしょうがないので、本人たち的には大満足なのです。

IT・通信業界(SE)の里帰リーマン

兄の話ですが……
千葉が実家で神戸在住、義姉(奥様です)が姫路。
まず当地に来てから姫路に行きます、必ず。
手土産も忘れず。
子持ちで、鉄道を使うと大変な目に遭うので、移動は飛行機。

保険業界(総務関係)の里帰リーマン 今夜は1人鍋でも

今年は、里がえりといっても、赴任先からの帰宅。元旦、実家の爺、婆が、我が家にきてくれて、ごちそうして、ご機嫌で帰って行きました。また、今日は妻の実家でしっかりごちそうになり私がご機嫌。妻は2日間、料理をし続け御苦労さま、単身赴任の私はで久しぶりの大人数の食事、良かったです。明日から、また、ひとりで夕食・・・

マスコミ業界(新聞社)の里帰リーマン

妻も私も実家は県内ですが、方向が全く違います。私の実家迄が車で片道3時間。妻の実家迄が2時間半。一泊二日の行程ですが、方向が違うので、一旦家に帰り、またそれぞれの実家に行きます。正月に始まりGW、お盆他一年に4−5回行き来するのですが、本当の事を言うと疲れます。まあ、父母、義父母の生きてるうちにー。孫達が大きくなるまで・・・と頑張っています。日頃の罪滅ぼしも兼ねて・・・

IT・通信業界(Webデザイン)の里帰リーマン やばいです

久しぶりの里帰り。
三十歳代半ばにして未婚の身なので、何よりの楽しみは地元の友人たちとの酒盛り。毎年話してる内容は同じだけど、盛り上がります。
しかし、団塊ジュニアで同じ世代の人口が多いわりには、周囲の未婚率が異常に高い。みんな「今年は結婚したいなぁ」と10年ぐらい言ってる気が…。これってかなりやばい?

その他業界(学生ですけど・・・。)の里帰リーマン

私自身は里帰リーマンではありませんが、父がそうでしたね。
夏は父の実家へ、年末年始は母の実家へ毎年家族全員で里帰り。
母の実家はともかく、父の実家は遠くてなかなかいけない場所なので、夏休みがくると「じーちゃんちに行ける!!」と幼心に楽しみでした。
あれから何年も経ち、父方の祖父は他界。祖母はちょっと認知症の気がありなので、今は家の近くの認知症の施設におり、父の実家への里帰りは無くなりました。

もう10年以上も前になってしまいますが。
毎年夏、自分の労力を惜しまずに長距離ドライブをしてくれていた父よ。
本当にありがとうね。

建設業界(電気設備施工業)の里帰リーマン

 昨年取引先が移管に伴い自分の仕事場も引っ越しとなった先が、実家より車で30分。「郷里」と言ってもよいような場所で、毎日実家より通勤しています。ただ、自分の会社では出張となるため、帰省先は実家を離れ自宅にて過ごしております。
 一人暮らしなので、のんべんだらりと不摂生な生活を送るのは実家では出来ない贅沢な時間であると思っております。

その他業界(軍事関係(海外))の里帰リーマン

新しいリーマンについて。僕のいた所では、12時から12時15分ぐらいにはみんなバーのカウンターにそろって食前酒を飲みますが、何時も最後に来るやつは、何気なく注文して、その前の注文したやつの勘定に入れます。何杯か飲んでいても、「おイッ、次は誰の番だ?」といって、絶対に払おうとしません。これを「タカリーマン」と呼ばせていただきます。

教育業界(塾関係)の里帰リーマン

自分の実家、妻の実家 どちらとも、近場のため、
助かります。

やっぱり、経済的(お金・時間)が節約できるのが、
良いかなって、思っています。

ただ、最近は、我が家が一番だなって、思っています。
家で好きなことしていたいな  って、気持ちもあります。

自動車業界(設計)の里帰リーマン

ほぼ毎年盆正月は東京から車で四国に帰省です。子供2人は寝て移動、起きると到着しているので俺の苦労はわかるまい(涙)。電車で帰るの結構疲れるし、飛行機は高いし、運転好きなのであと何年かは頑張りますよ。四国の食材は安くておいしいものがたくさんあります。今年もお土産として実家の野菜などを持って戻ります。

サービス業界(人材派遣)の里帰リーマン

独身で家族と同居、結婚の予定は暫くないだろう。従って「帰省」という物を知らない。幼少の頃も田舎の祖父母宅へ行くと言っても近郊だったので「遠方に行く。」という友人が羨ましかった。両親は「経済的で良い。」という事だが。死ぬまでに一度「里帰り」を経験してみたい物だ。

IT・通信業界(SE)の里帰リーマン

都内在住で、私の実家は千葉。夫の実家は都内。いずれも地下鉄でいけます。子供を連れて両方の実家のお正月のご馳走を食べ、その日のうちに帰宅。お金のかからない「日帰リーマン」です。
でも正月休みくらいたまには遠くへ行きたい…。

銀行・証券業界(営業)の里帰リーマン

2年に1度、主人の実家の鹿児島に里帰りします。今年は丁度里帰りの時期。
里帰り自体は嫌ではないのですが、旅費にお金が掛かり主人のボーナスが全て消えてなくなるのが頭の痛いところです。なにせ、家族4人だと旅費が20万以上します。
少し旅費を出してくれないかな〜と思いつつ、実家に電話やお中元・お歳暮も送っていないので我慢我慢。
義父さん・義母さんの喜んでくれる顔を見れればそれで良しとしないとダメですね!

商社業界(外資系メーカーの日本法人)の里帰リーマン

嫁の実家では、常にちやほやされ、好きなものをいくらでも食べて、昼寝も問題なしなので、嫁の実家にだけ帰るのが楽しくてしょうがない「里帰リーマン」でありながらも、や・は・り、嫁だけが子供を連れて帰る「里帰らないーまん」の楽しさも捨てられません。朝まで自由に遊べるあの気楽さ!!!!!

よって、どっちのパターンも、お金はいつも飛び出していくけれど、結構盆・暮れ・GWも好きです。

サービス業界(ビル管理業)の里帰リーマン 責任ずっしり

いいな〜。里帰り。こちらは来られる側で、忙しい。
くだらん親戚談話で、正月が終わる。
海外でも行きたいよ〜。でも、嫁はもっと大変。

福祉業界(特別養護老人ホームの介護士)の里帰リーマン

里帰リーマン いいですねえ。僕の職場は正月は毎年短期入所が満床になります。休みですか? ある分けないでしょ。夜勤明けなら朝に仕事が終わるんで実家(車で1時間)には行ったりしますが、日帰りしか無理です。っていうか帰りはかなりやばい状態で運転しなければなりません。

でもね、元旦の早出勤務(7:00から)の通勤はめちゃめちゃ空いてて気持ちが良いですよ。

建設業界(技術営業)の里帰リーマン 年2回のマスオさん

同居する父母(父は先月他界)が高齢で夫婦揃って家を空けられないため、社用などで年に2回程上京したついでに近郊にある妻の実家に立ち寄る里帰りスタイルがここ数年続いています。
大好物のキムチチゲ(妻はニンニク嫌いなので絶対に作らない)と山ほどのビールでもてなしてくれる実家最高!酔えば必ず「家族ってものは・・・」と始まる義父の説教を聞き流すテクも最近身につけたことだし。

教育業界(教員)の里帰リーマン

盆暮れ必ず、山口と京都に、車で帰省します。おまけに、夏は義母の実家(海そば)にも寄って、山の幸、海の幸、海水浴、魚釣、京都観光を満喫します。帰省から帰ったときには、もうへとへとです。今回は初めて帰省しない正月を決定。実家に電話すると母が「それなら、私もゆっくりできるわ」だって。

マスコミ業界(雑誌記者)の里帰リーマン 1度ならず2度も…

実家は東北のある県で、帰省はもっぱら新幹線。「えきねっと」を使って、1ヵ月と1週間前からの事前予約でキップを購入するという用意周到な慎重者のはずが.....
お土産を探して、駅ビルの中をあっちこっちと動き回っているうちに、えぇ!!!!!!出発時間だよぅ!!!!!!
と改札をダッシュで抜け、地下深くまでもぐるエスカレーターを駆け下りながら目の前の電車に「待ったぁ〜!」の一言。しかし容赦なく目の前を走り去る新幹線....こんな調子で連続2回も電車に乗り遅れてしまった私。年末は、早々にお土産を宅急便で送ってあるので今度こそ大丈夫?!なはず。

マスコミ業界(広告)の里帰リーマン なんと仏のような

私の夫は良き里帰リーマンです。お盆とお正月には私の実家に帰るのが当たり前だと思っており、チケットなど全部手配してくれます。実家でもニコニコしています。
いい奴です。ただ、ニコニコしている理由は「手料理がふんだんに出てきて、関西系のテレビが見放題。何もしなくていい」ということです。一切料理をせず、家事も半人前以下の自分を情けなく思う里帰りです。

サービス業界(営業)の里帰リーマン

うちは、実家まで電車で30分という距離。
味噌汁は冷めてしまう距離ですが、それでも
すぐに行き来できますから、遠距離まで帰省する人に比べると楽ですね。

しかし近いがゆえに、酔っ払っても実家に泊まれず、ふらふらと子供をつれて、我が家に戻っております。

IT・通信業界(SE)の里帰リーマン

東北生まれの私の帰省手段は車です。新幹線で帰れば楽でいいのですが、田舎は交通手段がないので、車がないと買い物ひとつとっても困るのです。渋滞を避けるため、行き帰りとも夜中に走っていますが、年齢を重ねるとともに体力的に厳しくなってきました。あと何年頑張れることやら…。

機械業界(精密測定機製造販売)の里帰リーマン

このたびの休みは、6日間、遠距離(約800km)の帰省は無理、妻の実家に電話で説明すると、「疲れるだけの帰省ならやめなさい・・」 我が家の夫と妻の実家の距離は、徒歩20分
子供2人は不満げな冬休みの真っ只中・・

IT・通信業界(SE)の里帰リーマン お一人様

先輩は正月とお盆に仕事が入ると、ガッツポーツで喜びます。仕事を理由に帰省しなくてすむからだそうです。奥さんと子供だけ実家に帰して一人きりの時間を過ごすのが、何ものにも代え難い「至福の時」だとか…。「里帰らないーまん」の先輩、家庭大丈夫ですか…?

自動車業界(営業)の里帰リーマン まず一緒に帰る人を

就職で東京に出てきてから早数年。
年末年始のある種の憧れ(内心は大変そうだなぁ〜)
である、帰省ラッシュ。一人身の私にとってはふ〜ん
とは思っているものの、自分の子どもの頃の記憶が甦る。もーいーくつねーるーと♪なんて両親・祖父母と歌ったものだ。今年も内心思うところはありつつも、微笑ましい里帰リーマン家族の光景をもーいーくつねーると
見るのだなぁ〜なんて思いました。

マスコミ業界(広告)の里帰リーマン 探偵!ナイトスクープもいい

大阪の嫁の実家に里帰リーマンしてますが、大阪ローカルの番組(特に上沼恵美子とたかじん!)のワイドショーは毒舌やタブーのオンパレードでメチャクチャ面白いです。ありがちな、強い事務所にひよる姿勢も全くなく、関西弁で芸能ニュースをぶった切ります。残念なのは、東京に戻ってきても周囲と話題を共有出来ない事です。皆様も大阪圏にお立ち寄りの際は、是非、地元のワイドショーを見てみてください。

その他業界(サービス業)の里帰リーマン

私には残念ながら里帰りできる家がないのですが、
スノボチームに所属しています。
クラブチームではないものの、完全にスノボ馬鹿集団。
師匠に習い、夜は撮影したビデオで復習。
三連休も滑りましたが、年越しも雪山です。
家族でなくても、帰れる場所があるって良いものですね!

銀行・証券業界(窓口)の里帰リーマン

岡山の実家と新潟の奥さまの実家ときちんと盆暮れ里帰りする上司がいます。お土産はきちんときびだんごと笹だんご。変わらない定番お土産にも脱帽ですが、帰省ラッシュの中での毎度の移動距離にも脱帽です。
特に文句もなく晴れやかな顔で出社してきますが、結婚するとそうなるのでしょうか。旅行行きたいとかにはないのでしょうか…。都内で生まれ育つと感覚がわからないので、密かに近場で相手を見つけているところです。


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