お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくはサイトポリシーのページをご覧ください。
メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
2008年7月4日
印刷
ソーシャルブックマーク
腰椎(ようつい)を骨折し、療養中だった落語家で人間国宝の桂米朝さん(82)が6日に京都・南座で開かれる一門会で舞台復帰すると、所属する米朝事務所が4日発表した。約2カ月ぶりの舞台で、弟子と共に語り合う「よもやま噺(ばなし)」のコーナーに出演する。
5月に駐車場で転んで骨折、入院した米朝さんは6月15日の退院以降、自宅で療養とリハビリを続けてきた。
asahi.comに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。