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ここから本文エリア 親親鸞聖人の御影など、18日から広島で本願寺展2008年04月11日 時代を超えて深い信仰を集める浄土真宗本願寺派の本山、本願寺(西本願寺)の歴史と至宝を紹介します。宗祖、親鸞聖人の御影=写真は国宝「安城御影 副本」(部分、18日〜5月4日展示)=をはじめ、王朝文化をほうふつとさせる国宝「三十六人家集」や書院の壮麗な障壁画など、国宝5件と重文27件を含む約150件を展示します。
◇18日(金)〜5月25日(日)午前9時〜午後5時、土曜は同7時まで(入館は閉館の30分前まで)、広島県立美術館(広島市中区上幟町、082・221・6246)。月曜休館(5月5日は開館) ◇一般1200円、大学・高校生900円、中・小学生700円 主催 広島県立美術館、浄土真宗本願寺派、朝日新聞社、中国新聞社 協賛 ニッセイ同和損害保険、野崎印刷紙業
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