お使いのブラウザはJavaScriptに対応していないか、または無効になっています。詳しくはサイトポリシーのページをご覧ください。
メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ
2008年5月9日
印刷
ソーシャルブックマーク
木南 道孝(きなみ・みちたか=1952年ヘルシンキ五輪代表、日本陸連名誉副会長、大阪陸協名誉会長)が8日、敗血症性ショックで死去。87歳。通夜は10日午後7時、葬儀は11日午前11時から大阪府枚方市山之上東町1の1の公益社枚方会館で。喪主は長男文孝(ふみたか)さん。
東京高等師範学校(現筑波大)卒。男子110メートル障害でヘルシンキ五輪に出場。51年の第1回アジア大会では陸上日本選手団主将。指導者としても大阪市体育協会会長などを勤めた。
asahi.comに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。