宇宙空間の「きぼう」、ハイビジョン写真で見よう2008年03月17日 スペースシャトル・エンデバーに乗り組んだ宇宙飛行士の土井隆雄さん(53)。日本初の有人宇宙施設「きぼう」の最初の設備である船内保管室を、国際宇宙ステーション(ISS)に設置した。エンデバーが運ぶ様子や、飛行士の船外作業などを高精細の写真でお届けする。(アサヒ・コム編集部)
エンデバーは11日、米フロリダ州のケネディ宇宙センターから打ち上げられ、土井さんは米中部時間14日午前(日本時間同日夕)、今回運ばれた船内保管室を、ロボットアームを使ってISSに設置した。米中部時間14日午後8時半(日本時間15日午前10時半)には、初めて入室。日本の宇宙開発の歴史に新たな1ページを加えた。 写真は、米航空宇宙局(NASA)などが撮影した。 〈ハイビジョンフォト〉スペースシャトル・エンデバーと「きぼう」PR情報この記事の関連情報 |
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みんなのコメントやっぱりあの垂直尾翼の左に写りこんでいるものはレンズやガラスの内側、外側に付着したゴミではなく、船外に存在するものだと思います。だとすると可能性は人工衛星、隕石、宇宙ゴミ、エンデバーから脱落した部品、など考えられますが物体にブレが無いことから、エンデバーとほぼ同じ速度で動いているのではなかろうか、だとしたら脱落した部品なのか、でも部品が取れたら大変なことになるだろうし・・・うーむ気になる。
船尾の左隣に写りこんでいるものは、ゴミではないように思います。ピントが合っているし・・・
宇宙に行きたくなった。
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