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バーチャル高校野球

第99回全国高校野球選手権大会

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愛媛大会の展望

帝京五・松山聖陵が先行

 今春の選抜大会に出場した帝京五と昨夏代表の松山聖陵が一歩リードしているが、他校の実力も伯仲している。
 帝京五は打率が4割を超える篠崎や俊足の主将宮下がチームを引っ張る。打線は下位まで切れ目がなく、磨かれた選球眼が試合を有利に運ぶ。松山聖陵は優勝した今春の県大会の1試合平均得点が7点近く。多彩な変化球を投げる左腕岡本を中心に投打でレベルが高い。
 昨秋の四国大会4強の済美は打力があり、右腕八塚は威力のある速球を投げる。長身左腕の内田を擁する宇和島東、昨夏の愛媛大会準優勝の新田、今春の県大会で準優勝した松山商にも注目したい。(藤井宏太)

組み合わせ

※雨天順延で日程・球場は変更になる場合があります。最新情報は「日程・予定」からご確認ください。

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