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バーチャル高校野球

第99回全国高校野球選手権大会

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埼玉大会の展望

花咲徳栄・浦和学院が2強

 3年連続の甲子園出場がかかる花咲徳栄と、今春の関東大会覇者の浦和学院の2強に、実力校が挑む構図だ。
 花咲徳栄は春季県大会の5試合で計50得点。西川、野村ら中軸の長打力が光る。浦和学院は春の県、関東大会の計9試合で1試合平均失点数が1・89。好左腕佐野の変化球に、幾多の好打者のバットが空を切った。「打の徳栄、投の浦学」と言える。
 公立勢にも注目が集まる。市川越は昨夏も活躍したメンディスら投手陣の出来が鍵を握る。大宮東は昨夏、公立校唯一の4強入り。27年ぶりの夏の甲子園出場を狙う。
 私立校では、春日部共栄や聖望学園も頂点まで上りつめる実力がある。(笠原真)

組み合わせ

※雨天順延で日程・球場は変更になる場合があります。最新情報は「日程・予定」からご確認ください。

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