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バーチャル高校野球

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代表校紹介

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出場校 紹介 出場回数 動画
滝川西
(北北海道)
滝川西
19年ぶり。北北海道大会4試合中2試合を延長で制し、決勝は代打本塁打で追いつき決勝点も本塁打で挙げるなど、ここぞの場面で力を発揮する。エース鈴木はテンポよく低めを突き、4試合を完投した。1973年に私立から市立に移管。
3回目 動画
北海
(南北海道)
北海
3年連続。右の阪口と左の多間の二枚看板。主に救援を担う多間は昨夏の甲子園決勝も経験し、マウンド度胸は抜群だ。主軸の川村、佐藤、渡辺は打率4割を超え、選球眼も優れる。出場38回は全国最多で、初の全国制覇が目標だ。
38回目 動画
青森山田
(青森)
青森山田
8年ぶり。投手陣は右の斉藤勇と左の三上が軸で、ともに130キロ台の直球に変化球を交ぜて相手を打ち取る。打線は上位から中軸まで打率4割を超える打者が目立ち、阿部、福原の2人は青森大会5試合で計5本塁打を放った。
11回目 動画
盛岡大付
(岩手)
盛岡大付
3季連続。昨夏、甲子園を沸かせた攻撃力は健在だ。4本塁打の植田をはじめ、中軸を中心に計10本塁打。岩手大会全6試合で2桁安打、4試合はコールド勝ちと圧倒的な力をみせた。1958年に開校したキリスト教系の共学校。
10回目 動画
明桜
(秋田)
明桜
8年ぶり。山口は140キロ中盤の直球で強気に攻める本格派。右の佐藤と左の五十嵐も決勝で好救援し、投手層が厚い。打線は長打力と機動力を兼ね備える。4月に就任した輿石監督の采配にも注目。2007年に秋田経法大付から改称。
9回目 動画
日大山形
(山形)
日大山形
4年ぶり。技巧派の森田は制球力がよく、テンポの良い投球が持ち味。ほかに本格派右腕の沼沢拓、左腕近藤皓もおり、投手層は厚い。打線は満塁本塁打を含む3本塁打11打点の舟生を中心に、上位から下位まで力のある打者が並ぶ。
17回目 動画
仙台育英
(宮城)
仙台育英
2年ぶり。東北勢初の全国制覇をめざす。投手陣は140キロ超の直球を投げる左腕・長谷川が先発し、主将の西巻と佐川の継投で抑える。宮城大会のチーム打率は3割を超す。上位打線はどこからでも出塁でき、つないで点を取る。
26回目 動画
聖光学院
(福島)
聖光学院
昨夏も甲子園を経験した斎藤をはじめ、投手陣の層が厚い。長打力がある打者がそろう打線は切れ目がなく、積極的な攻めをみせる。福島大会11連覇で戦後最長の連続出場記録をまたひとつ更新した。プロテスタント系の私立。
14回目 動画
土浦日大
(茨城)
土浦日大
31年ぶり。茨城大会7試合すべてで2桁安打を記録した。打線の要は打率5割超の左打者井上と俊足巧打の森本。2年生エース富田は粘り強い投球が身上。1984年に取手二で全国制覇した小菅監督の采配にも注目が集まる。
3回目 動画
作新学院
(栃木)
作新学院
昨夏の優勝校で7年連続。機動力を生かし、集中打で一気に大量点を奪う攻撃が光る。左の大関、右の篠原は制球力に優れた技巧派。低めに緩急をつけた球を集めて打たせて取る。母校を54年ぶりの優勝に導いた小針監督の采配も注目。
13回目 動画
前橋育英
(群馬)
前橋育英
2年連続。投手陣は群馬大会で最速149キロを計測したエース右腕の皆川を中心に本格派がそろう。左腕の丸山は安定感が持ち味。打線は好機に安打を集める勝負強さがある。2013年に初出場で全国制覇を遂げている。
3回目 動画
花咲徳栄
(埼玉)
花咲徳栄
2校が出た記念大会を除き、県勢初の3年連続代表。西川、野村の長打力や1番太刀岡の機動力を絡めて序盤から攻め立てる。制球力が持ち味の綱脇、最速149キロの清水の両右腕が投手の軸。千丸や西川は昨夏も主力として甲子園を経験。
5回目 動画
木更津総合
(千葉)
木更津総合
2年連続。本格派左腕の山下は140キロ台の速球と鋭い変化球で三振を量産する。打線は経験豊富な峯村貴、細田らが中心で、千葉大会では1イニングで17得点をしたこともあった。1963年創立。昨年は春夏連続で8強入り。
6回目 動画
二松学舎大付
(東東京)
二松学舎大付
3年ぶりの出場。東東京大会では全6試合で2桁安打を記録し、うち3試合がコールド勝ち。勝負強い平間や畠山、秋広らを中心に、打線は切れ目がない。左腕エース市川は35回で40奪三振と安定。チームは2失策と堅守も光る。
2回目 動画
東海大菅生
(西東京)
東海大菅生
17年ぶりの出場。西東京大会で、選抜出場の日大三、早稲田実を破った。エースの松本は140キロ台の直球のほか、縦横のスライダー、フォークなど変化球も多彩。打率5割の田中は盗塁5。松井、小玉、片山、奥村は長打力もある。
3回目 動画
横浜
(神奈川)
横浜
2年連続出場。神奈川大会のチーム本塁打は計14本で、大会最多タイ。主砲の増田は大会通算最多タイの5本塁打を放った。ほかにも市村、山崎、辻村、長南ら強打者がそろう。1942年創立。OBにソフトバンクの松坂大輔ら。
17回目 動画
日本文理
(新潟)
日本文理
3年ぶり。スライダーが切れる稲垣、140キロ台の速球を持つ本格派の鈴木ら投手陣は多彩。打線は上位下位切れ目なく、どこからでも得点を狙える。2009年夏の選手権大会で準優勝に導き、今夏限りで退任する大井監督の采配も注目だ。
9回目 動画
松商学園
(長野)
松商学園
9年ぶり。140キロ台の直球を持つ3年生青柳真、2年生直江の両右腕が柱。長野大会7試合で29盗塁、27犠打を記録。機動力で好機を広げ、中軸で得点する。創立119年で、夏の全国大会は全国2位の出場回数を数える伝統校。
36回目 動画
山梨学院
(山梨)
山梨学院
2年連続。昨夏から県内の公式戦は負けなし。昨夏の甲子園を経験した7人の3年生が中心だ。山梨大会では5試合中3試合で2点差以内の接戦を勝ち上がった。県勢初の優勝を目指す。サッカー部や駅伝部も全国レベル。1956年創立。
7回目 動画
藤枝明誠
(静岡)
藤枝明誠
右腕久保田はコーナーを突く制球力が持ち味の軟投派。打たせて取る投球を、静岡大会計3失策の堅守がもり立てる。打線は常盤、中田、服部ら左の強打者がそろい勝負強い。創部35年目で初出場。光岡監督の采配にも注目が集まる。
初出場 動画
中京大中京
(愛知)
中京大中京
2年ぶり。いずれも最速140キロ台の香村、磯村、伊藤稜がそろう投手陣は安定感がある。高校通算56本塁打の主砲・鵜飼を中心に、伊藤康、谷村、諸橋など好打者の並ぶ打線は切れ目がない。2009年以来の8度目の優勝を狙う。
28回目 動画
大垣日大
(岐阜)
大垣日大
3年ぶり。2年生エースの修行は緩急をつけた投球が持ち味。杉本は最速140キロ台の直球で勝負し、左腕石川も控える。打線は岐阜大会で計20あった犠打を駆使し、少ない好機で確実に得点してきた。名将・阪口監督の采配にも注目。
4回目 動画
津田学園
(三重)
津田学園
切れ目のない打線には、中軸の上下、仲林ら力のある2年生がそろう。エース水谷は直球が力強く、変則左腕の若林も控える。自主性を重んじ、選手が考えて動くことを大切にする。1987年に開校。96年と02年に選抜大会に出場。
初出場 動画
高岡商
(富山)
高岡商
エース土合は制球がよく、富山大会で25回を投げ、33奪三振。2年の山田は最速148キロの本格派。投手陣を中心に守備からリズムをつくる。打線は島村を軸に勝負どころでつながる。2年ぶり、春夏連続甲子園出場は県勢31年ぶり。
18回目 動画
日本航空石川
(石川)
日本航空石川
8年ぶり。エース右腕の佐渡は140キロ超の速球と鋭いスライダーが武器で、石川大会4試合で41奪三振。打線は上田、小板、尾畑らを中心に勝負どころで長打が飛び出す。2003年創立。航空科を設置しており、全国から生徒が集まる。
2回目 動画
坂井
(福井)
坂井
左腕のエース吉川は福井大会5試合で38奪三振。打線はチーム本塁打こそないが、主将の吉田や牧野を中心に盗塁や犠打を絡めて着実に点を重ねる。前身の春江工は2013年の選抜大会に出場。チームカラーはオレンジ。
初出場 動画
彦根東
(滋賀)
彦根東
4年ぶり。滋賀大会決勝など2試合で完投した左腕増居、左横手の原功ら投手陣は豊富。5試合で17長打を含む51安打を記録した打線は原晟、高村、辻山、吉本らが引っ張る。彦根藩校の流れをくむ伝統校。甲子園初勝利を目指す。
2回目 動画
京都成章
(京都)
京都成章
主将でエースの北山は140キロ台後半の直球にキレのある変化球を織り交ぜる。野手の堅守も光る。打線は上位から下位まで切れ目がなく、爆発力もある。1986年創部。19年ぶりで、前回98年に全国準優勝。ラグビー部も全国大会の常連。
3回目 動画
大阪桐蔭
(大阪)
大阪桐蔭
春の選抜覇者で、3年ぶり。選抜から公式戦24連勝。大阪大会はエース徳山ら6人が登板し、投手層が厚い。1番藤原の出塁で流れに乗る。中川、山本、山田ら中軸は勝負強く、長打力もある。2012年に続いて、春夏連覇を目指す。
9回目 動画
神戸国際大付
(兵庫)
神戸国際大付
春夏連続の出場で、夏は3年ぶり。エース岡野は球にキレがあり、制球もいい。左腕の黒田と花村が控え、兵庫大会7試合でわずか3失点。打線は後藤や森田ら上位が好調で、4本塁打の4番猪田につなぐ。2005年の選抜で4強。
2回目 動画
天理
(奈良)
天理
2年ぶり。攻守とも安定した力を見せる。4番神野は2年前の夏の甲子園を経験。右横手投げのエース碓井涼は多彩な変化球で打たせてとり、2年生左腕の坂根は内外角に丁寧に投げる。元プロ野球選手の中村監督は甲子園で初采配。
28回目 動画
智弁和歌山
(和歌山)
智弁和歌山
2年ぶり。和歌山大会では決勝を除く4試合で2桁安打を記録するなど強打は健在。左右2人ずつ4投手で継投してきた。高嶋監督の甲子園通算63勝は監督として歴代最多。「アフリカン・シンフォニー」などの吹奏楽の応援も有名。
22回目 動画
おかやま山陽
(岡山)
おかやま山陽
春夏通じて初の甲子園出場。岡山大会は決勝の引き分け再試合を含む7試合中6試合で2桁安打。打線の軸は森下と井元の2年生コンビだ。投手陣は最速140キロ台後半の直球を誇る小松と、安定感のある大江の二枚看板。堅守も光る。
初出場 動画
広陵
(広島)
広陵
左の平元は最速146キロの速球を持つ本格派。捕手中村は強肩が持ち味。広島大会の準決勝、決勝では本塁打を放った。守備の堅いチームで広島大会は3失策。選抜では3度優勝しているが、選手権での優勝はなく、準優勝が3度ある。
22回目 動画
米子松蔭
(鳥取)
米子松蔭
創部50年目で、17年ぶりに代表の座をつかんだ。2年生エースの左腕辰己はスライダーなど変化球が多彩で、打たせて取る。打線は下位までつながりがあり、集中打で大量点を奪う力がある。鳥取大会4失策と守りも鍛えられている。
3回目 動画
開星
(島根)
開星
3年ぶり。「失点しても取り返す」強力打線で勝ち上がった。島根大会で2本塁打を含む11安打10打点の主将・葉田を始め森山、杉本、上田らが力強い。制球が良く変化球が切れる2年生エース中村、下手投げの片原ら投手陣は多彩。
10回目 動画
下関国際
(山口)
下関国際
山口大会のメンバー20人中3年生は6人のみ。打力・走力を重視した攻めの野球を展開する。4番鶴田は打率4割5分5厘。右腕のエース植野はスライダーを効果的に使った粘り強いピッチングが持ち味。坂原監督が2005年から指導。
初出場 動画
三本松
(香川)
三本松
24年ぶり。5試合で63安打36得点と打線は爆発力がある。打率5割以上の渡辺、下地、黒田らが引っ張る。エース佐藤は最速144キロの直球を誇り、控え層も厚い。戦後初の東京大学総長に就任した南原繁の出身校。1900年創立。
3回目 動画
鳴門渦潮
(徳島)
鳴門渦潮
鳴門工と鳴門第一が2012年に統合した。夏の甲子園は08年の鳴門工以来、鳴門渦潮としては初。徳島大会でサイクル安打を記録した野口ら、強力打線が持ち味。エースの左腕河野は130キロ台の直球とスライダーが武器。
7回目 動画
済美
(愛媛)
済美
4年ぶり。攻撃野球は健在で、愛媛大会5試合でチーム打率は4割。5割5分の亀岡を筆頭に下位まで得点力があり、決勝は20安打で打ち勝った。エース八塚は140キロの直球を持つ右の本格派。左の影山は制球力に優れる。
5回目 動画
明徳義塾
(高知)
明徳義塾
8年連続。今春の選抜大会で登板した左腕のエース北本に加え、2年生右腕の市川も成長が著しい。打線は6番久後、9番近本が打率4割超と下位がよく当たっている。第84回大会(2002年)の全国選手権優勝。昨夏は全国4強。
19回目 動画
東筑
(福岡)
東筑
右横手投げの2年生エース石田は、福岡大会7試合を1人で投げきった。変化球を織り交ぜ、打たせて取る。打線は打率4割超の水上や逆転本塁打を放った盛田、坂口が勝負強い。21年前の出場時も指揮した青野監督の采配にも注目。
6回目 動画
早稲田佐賀
(佐賀)
早稲田佐賀
創部8年目で初の甲子園。直球に力のある森田、テンポ良く投げる安在の好左腕2人をそろえる。打率6割、6打点の小部は好走塁も見せる。河本も4割5分と好調。早稲田大学の系属校で、同大の校歌を学園歌として使用している。
初出場 動画
波佐見
(長崎)
波佐見
人口約1万5千人の波佐見町から16年ぶりに夏の全国大会に出場。伝統の強力打線が持ち味で、先頭打者の村川大は長崎大会での打率が5割超だ。村川竜と隅田の右左二枚看板の好投も光り、「先行逃げ切り」の野球で甲子園をつかんだ。
3回目 動画
秀岳館
(熊本)
秀岳館
いずれも140キロ台後半の速球を投げる川端、田浦が継投する。熊本大会では計43回で50奪三振。打線も土壇場で集中打を繰り出す勝負強さがある。今春の選抜大会まで3季連続で甲子園4強。この夏は日本一を目指す。
3回目 動画
明豊
(大分)
明豊
2年ぶり。大分大会で本塁打4本を放った4番・杉園を中心とした強力打線が持ち味。決勝で完投したエース橋詰は、初先発ながら完封勝ちを収めた。2009年には今宮健太(現ソフトバンク)を擁し、夏の甲子園で2度目の8強入り。
6回目 動画
聖心ウルスラ
(宮崎)
聖心ウルスラ
中軸は強打者ぞろい。宮原、矢野、請関がチームの半数近くの安打を稼ぐ。最速144キロ右腕の戸郷は、長い腕をしならせて繰り出す直球とスライダーで三振の山を築いてきた。2002年に共学化したミッション系の元女子校。
2回目 動画
神村学園
(鹿児島)
神村学園
5年ぶり。春の県大会以降、公式戦無敗を誇る九州地区の王者。守備から攻撃のリズムをつくり、「守り勝つ」。投手陣は青柳、俵森、中里と層が厚い。打線はどこからでも点が取れる。主将の後藤は好機に強い。1956年創立。
4回目 動画
興南
(沖縄)
興南
左の川満、右の上原は最速140キロ台の速球をもつ本格派。1年生左腕宮城も決勝で完投し、投手の層は厚い。打線は機動力を絡めて少ない好機を生かしてきた。2010年に史上6校目の春夏連覇を達成。名将・我喜屋監督の采配にも注目。
11回目 動画
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