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未来メディア塾

「未来メディア塾」は、記者と皆さんがともに社会課題に向き合い、考え、解決への知恵を紡ぐ学びの場です。

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未来メディア塾とは?

人口減少や高齢化、雇用や働き方の多様性、さまざまな格差… … 。ニッポンには社会課題が山積しています。

未来メディア塾は、そうした社会課題について、記者と参加者がともに向き合い、考え、解決への知恵を紡ぐ学びの場です。

課題が複雑化しているからこそ、未来をデザインするのは、参加者一人ひとり。メディアは、プラットフォームの役割です。

難題だからこそ、さまざまな人々が集い、対話と議論を重ねながら、課題に向き合い、解決策をデザインする。多様な意見がぶつかることで、「新しい価値」が生まれ、社会を変えていく。

既存の枠にとらわれず、社会の課題を共有し、ともに解決策を探る場 。それが「未来メディア塾」です。

さまざまな社会課題の本質を記者と参加者がともに探り、テクノロジーやメディアを活用してソリューションを生み出すワークショップです。

慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(慶應SDM)の神武直彦准教授をモデレーターに迎え、システム思考やデザイン思考の手法を体得しつつ、丸2日間かけて課題解決に挑みます。一般参加者(選考)約50名と朝日新聞の記者が様々なグループワークを通して相互理解をし、ともに学び、議論し、アウトプットするワークショップです。

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