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08月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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未来メディアプロジェクト 朝日新聞はすべてのひとに意味のあるメディアへ生まれ変わり続けていこうと思います。テクノロジーや世の中の変化とともに進化し、挑戦しています。

シンポジウム&インタビュー

アイデアソン、ハッカソンの開催概要

テクノロジーを使ってデータを分析し、視覚的にもわかりやすい報道につなげる「データジャーナリズム・ハッカソン」を3月1日、2日に朝日新聞社が開催した。朝日新聞記者12人を含め、社外のエンジニアやデザイナー、編集者ら70人以上が参加した。

参加した8チームが白熱した「開発合戦」を繰り広げ、専門家らによる審査の結果、脳梗塞の治療にかかる日数を病院ごとに比較したコンテンツ「データで透明化する医療」がグランプリに選ばれた。準グランプリには、地域ニューズのあり方を問う「報道空白域を探せ!」が選ばれた。

ハッカソン参加記者の紹介

(各記者の「動画マーク 動画」をクリックするとアイデアソンにおける問題意識の紹介がご覧になれます)

記者の課題一覧はこちら >>

審査員の紹介
  • 乾 健太郎(東北大学大学院情報科学研究科教授)
  • 及川 卓也(Google シニアエンジニアリングマネジャー)
  • 櫻田 潤(インフォメーション・デザイナー)
  • 佐藤 尚之(コミュニケーション・ディレクター)
  • 立薗 理彦(ポリタス・エンジニア)
  • 高田 圭子(朝日新聞社 デジタル編集長)
アイデアソン
開催日時 2/20(木) 19~22時
場所 朝日新聞社東京本社 読者ホール
(東京都中央区築地5-3-2 朝日新聞東京本社2階)
内容
  • 記者による問題意識の紹介
  • チームビルディング
  • ブレスト開始
  • アイデア発表
  • チーム再編成
ハッカソン
開催日時 3/1(土)10~18時、2(日)10~18時半
場所 朝日新聞社東京本社内
内容
  • 今日活用できるデータの紹介
  • 記者とリーダーによるアイデア紹介
  • チームメンバー調整/再編成
  • ブレスト&開発
  • プレゼン
  • 審査発表(講評・贈賞・撮影)
後援 IT総合戦略本部、 総務省、 経済産業省
運営パートナー

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メディア
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お問い合わせ メール:marketing@asahi.com

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